すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 女学生との体験談

大学の頃、一人暮らしをしてる文化住宅に男友達とその彼女が予告もなくやってきた。
結構夜遅くておれは晩飯を済ませ、AVでも見て一発抜こうと思ってるときだったので、ビデオデッキにはレンタル店で借りてきたエロビデオが入った状態だった。

二人は既に酔っており、かなりハイな状態。
楽しそうにいちゃついておれは出す物出せずやや不機嫌な状態だった。
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この前の週末、友達カップルとスワッピングみたいになった。友達カップルの男の方は、俺の高校からの友人で秀夫と言う。親友と呼べる仲だ。秀夫の彼女は麻美ちゃん。大学で秀夫と出会って付き合い始めた。

秀夫はそれほど男前ではないが、もの凄く気の良い男で、誰でも好感を持つタイプだ。ずっとラグビーをやっていたので、ガタイはとにかくいい。麻美ちゃんは、秀夫と並んでいると子供に見えるくらい小柄で、ロリキャラという感じだ。胸もぺったんこで、ツインテールがよく似合う感じだ。でも、見た目に反して、けっこう毒舌で下ネタ好きなのが面白いなと思う。

そして俺は、まったく特徴のない脇役タイプの男だ。中肉中背で、なんでもそれなりに器用にこなす方だ。
最後に、俺の彼女の志保は、肩までの黒髪がとても綺麗で、眼鏡がよく似合う真面目な雰囲気の女の子だ。でも、真面目な雰囲気に似つかわしくない巨乳で、エッチが大好きという、男の願望を具現化したようなキャラだ。 
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高1の時、俺のクラスの女子の中に、援交してる奴らが数人いて、平気で休み時間とかに、それを匂わす会話を仲間内でしていた。
 
俺はそれを盗み聞きしながら、欲望が膨らんでいった。
ドキドキして授業が手につかず、家に帰ると速攻オナニー。
童貞の俺には、あまりにも刺激の強い会話だった。
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横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。 
彼女は昨日もこの電車で見かけた。 
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。 
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大学のとき、友達の家で俺と友達(亮)と友達の彼女(ヒトミちゃん)3人で鍋をやった。

その日は、なぜか凄く話が盛り上がり、焼酎も5合ビン2本をあけ、終電時間も過ぎ、結局、俺も泊めてもらうことになった。

狭いベッドに友達カップル、その横の床に俺が寝ることになった。
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大学時代、安アパートに住んでいた。

ボロくて六畳一間だったが、一応台所と風呂場もあったし、何より駅と商店街が近かったので生活するには便利だった。

引っ越して二・三日したとき、隣に引っ越してきたといって俺より少し年上の女性が挨拶に来てくれた。
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姪の遥が専門学校に通う為に、田舎から出てきて僕のマンションに同居しています。岡本玲ちゃんに似てるかな。

僕ら夫婦は36歳会社員、妻31歳看護師で結婚9年目で子供はいないです。
最初の方は、娘が出来たみたいで楽しく過ごしていたんですが、やっぱり、女として見るようになってしまいました。

少しずつ彼女に触れたいという思いが出てきて、何かと理由をつけては妻に気付かれないように身体にタッチしていました。

例えば「スタイルいいなぁ」と言って背中や肩に触れたり、遥の方がじゃれてきた時には、抱き締めて首筋に口をつけたり、あと妻が夜勤で居ない時とか、遥は背が低いので(150位です)よく甘えるように僕の前に座って後ろから抱き締めるようにしてテレビ見てたりしてましたし、マッサージと言って脚を触ったり...でも当然それで我慢できるはずもなくなってきていました。
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筆おろししてもらった女の子に号泣された話をする。

共に大学4年、同じゼミ。
図書館で偶然あったのがコトの始まりである。
相手のスペックは、眼鏡・胸は普通・非処女・優等生といった感じの家庭教師みたいな女。
ゼミは同じだが、男は男、女は女で話すので関わりはあまり無かった。
その中でも、積極的に皆に話題を振ってくれる子で、名前はとりあえず『恭子』にする。
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昨日サークルの新歓コンパがS宿であり、俺と同じY浜線民の麻衣ちゃんという新入生が来た。

比較的小柄で特段かわいいという訳ではないが素朴でたれ目な感じで比較的タイプであった。

もちろん帰りは一緒に帰ることになり途中から2人になった。
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ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。
当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。

夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。
高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。 【続きを読む】

VIPルームで楽しく騒いでいる間、林が調達した女はオレのずっと隣にいた。
留美というらしい。
巨乳だったが、エロくは見えない。
聞けばまだ大学1年生で19歳になったばかりのようだ。
化粧は無理やり派手に見せてる感じで、取ったら随分幼くなりそうだ。
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ゴールデンウィーク初日の午前9:30。
好天に恵まれた大型連休初日の強い陽射しが徹夜明けの私に容赦無く降り注いでいました。
前夜のテレクラのオールナイトコースが空振りに終わり、パチンコタワー開店まで空いたドトールで朝食&暇潰しを決め込むつもりだった私は、まだ人気もまばらな渋谷・道玄坂を上っていました。
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