すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 外国人との体験談

大学生の頃、冬の話。
授業が終わってうちに帰ったら、アパートの廊下でターバンを巻いた季節に沿わない薄着の女の子(イスラム圏の女の子)が行き倒れていた。

無視するわけにもいかないので大丈夫かと声をかけると、片言な日本語。
どうやら、風邪を引いているみたいで熱が相当高く意識が朦朧としているようだ。

この子もアパートの住人だろうから、部屋まで送ろうと部屋を訪ねると、実は俺の隣の住人であることが判明。お隣の顔も知らないなんて世知辛い世の中だ。
【続きを読む】

大学時代の話なんだけど。

学生寮って言うか住んでるのが全員うちの大学っていうアパートがあった。

学生課で紹介してる所で、正式な寮じゃなくて大学から近いアパート。

コーポ山田なんていう名前からしていい加減な場所だった。

ぼろかったけど学生用だから気軽で、しかも家賃は3万ちょっとときてる。
【続きを読む】

僕とマリーの出会いは小6の時。
クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女。
男友達は喜んだが、僕はそんな事には関係はなかった。

ひたすら勉強をしていたからだである。
我が家は下流で、しかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
【続きを読む】

僕が彼女と知り合ったのは、同じ新宿の高級アスレティク・ジムです。
最初は筋力トレーニングをしていて、見事な身体に惚れ惚れとしたのです。

身長は165㎝ぐらい、バストは85㎝ぐらいでした。
それでまたプールで泳ぎ出すと、彼女も隣のレーンでクロールを泳いでいたのです。
【続きを読む】

去年の11月仕事が終わり、職場を出たら直ぐに外国人が俺に話しかけてきた。
年は25歳位(に見えた)金髪で背は大して高くなく(165位)。

顔は美人だ!というレベルではなかったがキュートな感じで
肌の色が滅茶苦茶白くて夜だったのに際立っていて驚いた。
【続きを読む】

俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。 【続きを読む】

川崎には路地裏でいろんな女が立っていたが、おととしの冬のこと。
深夜にレンタルビデオ店にCDを返しにいった帰り、ひとりの女が寒そうに立っていた。
いつもの女たちかな?と思って、金もないし目を合わさないようにして通ると、案の定声をかけてきた。
【続きを読む】

僕は、23歳の大学生で、休学していたのでまだ2年生です。
昔から、英語が好きで、休学していたのもアメリカを放浪していたからです。

そのおかげもあって、英語はしゃべるのも含めて、問題ないレベルです。
とは言っても、英語が出来るくらいで就職が有利になる時代でもないので、すでに就職に関しては色々と調べて動いていました。

僕は、自分ではそこそこ整った顔だと思っていますが、いわゆる草食系なので、彼女もこの歳まで作ることが出来ませんでした。とは言っても、それほど強く欲しいと思っているわけではないので、毎日趣味などで楽しく過ごしていました。
趣味と言っても、アニメを見たり、フィギュアスケートを見たりするくらいですが、それで毎日充分楽しいです。
【続きを読む】

何年かに一度、自分への褒美でひとりで海外旅行に出かける。
行き先は、太平洋の中央にある島。
島にはヌーディストビーチがあって、滞在中は何度も出かける。
その日も、いつものようにビーチに行き、いつものように全裸になった。
【続きを読む】

言葉が出来るというだけで潜り込んだ会社で、アフリカのプロジェクトチームに回され、入社3年目でいきなり海外事務所に転勤となった。
現地在住15年の支店長と俺、あとは現地採用の外人が2名。そのうちの1人がマティ・なんちゃかんちゃら・キザイヤさんだった。
彼女は父親がマグレブ、母親は黒人。仏独英伊アラブと父親の国の言葉を使いこなす才女で、日本語もカタコトだけど話せる。前の夫はスウェーデン人、今の旦那はドイツ人、というインターナショナルな人だった。自己主張も強いが仕事も出来る彼女は、俺のことを出来の悪い弟みたいに可愛がってくれていた。 【続きを読む】

フランスのカンヌで開催されるカンヌ国際映画祭。 
毎年行なわれるこの映画際には期間中、国外から多くの”大富豪”達が訪ずれることで知られる。 
特に目立つのが、アラブの大富豪達だ。 
彼らは、映画祭の期間中カンヌのあちこちで豪勢なパーティを開催し、多額の金を落とす。

私はちょうど映画祭の取材に訪れた際、マスコミ関係のパーティで、アラブの大富豪の一人、”M氏”と仲良くなった。 
M氏は映画祭の期間中、毎年休暇をとり、一人息子を連れてこのカンヌに来ているようだ。
【続きを読む】

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に3人に貸し出してしまいました…

今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。 【続きを読む】

このページのトップヘ