すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 外国人との体験談

忘れもしないけど、まだ18才童貞だったころ俺は東京都内で新聞配達のバイトをしてました。

夕刊を配っていた時、公園のところにバイクを止めて、何件か走って入れていたんだけど、全部入れ終わってバイクに戻ってきたら、すごい綺麗な胸がでかすぎる金髪の外人さんが、バイクに座っていました。

私は男子校出身で、あまり女の子とも話したことなかったため、その体を見ただけでも心臓がばくばくしました。
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先月の話です。
旦那の浮気が原因で離婚した私は、同じくバツイチの女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいた外国人(黒人)二人組がカタコトの日本語で話しかけてきました。
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でも俺は、早く映画終わってくれ、と思っていた。
暴露すると、この映画の最後の方はゆっくりと話が進んでいて見ても見なくても同じようなものだった。
石田ゆり子さんが主演女優じゃなかったら俺達はすぐにホテルへと向かっただろう。
しかし、俺には・・・。
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俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。
んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。
支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。
日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。
韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。
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大学の時に付き合ってた女の話です。

お互い英語系の同じ学科で、二年の時に同じゼミになった。

お互い趣味がダーツってこともあって、一緒にダーツバーとかネットカフェ行ってたら距離が近付いて、恋人同士に。

性格は、純粋だけどどこかズレてるところもある子だけど、基本的には真面目で一生懸命。 【続きを読む】

韓国人女性は、好きな男のためには、かなり尽くしてくれると言う話を聞いた事があった。

でも、韓国デリヘルを何度か利用してどんな感じか見てみたが、確かにかなりレベルの高い女が来て生中出しさせてくれるが、特に尽くすと言う訳では無い。

彼女たちが俺に特別な感情がある訳じゃないし、風俗女だから仕方無いと思っていた。
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結婚して2年目、子供はまだいませんが、1つ年下の旦那とくらしていました。
私の名前…美佳という事にしておきます。
旦那は29才、昔は凄く優しくて、本当に私を大切にしてくれたのですが、結婚してからはあんまり話も聞いてくれないし、専業主婦の私は退屈で仕方ありませんでした。 【続きを読む】

俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになるが、以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていたことがある。

なかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、女の色気を発散させていた。

訳あって、数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなくなっていった。
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川崎には路地裏でいろんな女が立っていたが、おととしの冬のこと。
深夜にレンタルビデオ店にCDを返しにいった帰り、ひとりの女が寒そうに立っていた。
いつもの女たちかな?と思って、金もないし目を合わさないようにして通ると、案の定声をかけてきた。
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日本に来たばかりの30代後半の外人夫婦と居酒屋で偶然隣り合わせたのは2年半前。

相手は子供が居酒屋に来ていると思ってビックリしたそうですが、自分達が2人とも21才だと知ってからは相手のマンションに遊びに来ないか?と何度も誘われ、翌日は日曜だったので誘われるまま相手のマンションに行きました。
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私が以前留学してた時のお話です。

日本では、「どこかに飲みに行こう!」って言われたら、普通は居酒屋とかバーとか、お店を思い浮かべるじゃないですか。
でも、その国ではよくお酒をリカーショップで買って、みんなで広い公園とか海辺とかに行って飲んだりするんです。
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フランスのカンヌで開催されるカンヌ国際映画祭。 
毎年行なわれるこの映画際には期間中、国外から多くの”大富豪”達が訪ずれることで知られる。 
特に目立つのが、アラブの大富豪達だ。 
彼らは、映画祭の期間中カンヌのあちこちで豪勢なパーティを開催し、多額の金を落とす。

私はちょうど映画祭の取材に訪れた際、マスコミ関係のパーティで、アラブの大富豪の一人、”M氏”と仲良くなった。 
M氏は映画祭の期間中、毎年休暇をとり、一人息子を連れてこのカンヌに来ているようだ。
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