すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 外国人との体験談

大学時代の話なんだけど。

学生寮って言うか住んでるのが全員うちの大学っていうアパートがあった。

学生課で紹介してる所で、正式な寮じゃなくて大学から近いアパート。

コーポ山田なんていう名前からしていい加減な場所だった。

ぼろかったけど学生用だから気軽で、しかも家賃は3万ちょっとときてる。
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僕が彼女と知り合ったのは、同じ新宿の高級アスレティク・ジムです。
最初は筋力トレーニングをしていて、見事な身体に惚れ惚れとしたのです。

身長は165㎝ぐらい、バストは85㎝ぐらいでした。
それでまたプールで泳ぎ出すと、彼女も隣のレーンでクロールを泳いでいたのです。
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大学生の頃、冬の話。
授業が終わってうちに帰ったら、アパートの廊下でターバンを巻いた季節に沿わない薄着の女の子(イスラム圏の女の子)が行き倒れていた。

無視するわけにもいかないので大丈夫かと声をかけると、片言な日本語。
どうやら、風邪を引いているみたいで熱が相当高く意識が朦朧としているようだ。

この子もアパートの住人だろうから、部屋まで送ろうと部屋を訪ねると、実は俺の隣の住人であることが判明。お隣の顔も知らないなんて世知辛い世の中だ。
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フライトアテンダントになって5年、昨夜ハワイから戻ってきました。
ここ数回フライトでハワイに行く度にぐったりなのですが、その最初の時の出来事をお話します。
思い出すと今でも下半身がうずうずしてしまい、明日からのパリへのフライトでもまた期待してしまう自分が少し恥ずかしいのですが・・・。
仕事が終わってホノルルのホテルへ到着した時のことでした。
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数年前、友人と旅行に行った南の島で、いわゆるビーチボーイと過ごした夜の体験についてお話しします。
噂には聞いていたのですが、女二人で行ったその島は想像以上のナンパ・アイランドでした。
次から次へと下心ミエミエの男たちに声をかけられたり、露骨に男を買わないかと言われたりして、私と友人の美帆も少々うんざりしていた時に…
私たちはビーチで本当にカワイイ二人の男の子に声をかけられました。
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僕とマリーの出会いは小6の時。
クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女。
男友達は喜んだが、僕はそんな事には関係はなかった。

ひたすら勉強をしていたからだである。
我が家は下流で、しかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
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去年の11月仕事が終わり、職場を出たら直ぐに外国人が俺に話しかけてきた。
年は25歳位(に見えた)金髪で背は大して高くなく(165位)。

顔は美人だ!というレベルではなかったがキュートな感じで
肌の色が滅茶苦茶白くて夜だったのに際立っていて驚いた。
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俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。 【続きを読む】

まずは第1ラウンド!!
絶対に今晩はシビルと3回はするぞ!と意気込んでしまった。
やっと!シビルに入れる!
待ちに待った合体!!
シビルの足を掴んで開脚して。
丸見えのマンコ。
誘ってるように開いた小陰唇の中がヒクヒク動いていました。
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とってもシャイで礼儀正しい、スロベニア人のシビルとの話です。
ただ、一度セックスする関係ができると、求める激しさは日本人の比ではなかったです。
恋人でしたが、体力的にも結構疲れました。

でも忘れられないですね。
先月、プラハに帰国してしまったのですが、今になって後悔してます。
結婚しちゃえば良かった!無理にでも妊娠させて日本で生活させればよかった!と。
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これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。
近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、学生向けの下宿に住む事になった。 【続きを読む】

ある日、深夜の仕事を終え、朝の5時頃に歌舞伎町から駅に向かって歩いていると、肩をトントンと叩かれた。
振り返ると黒人の女2人が立っていました。
道でも聞かれると思っていると「アイライクユー」なんていうじゃありませんか。
英語が苦手な私でもこれぐらいはわかり、ずいぶんストレートだなと思い、「ノーマネー」と伝えるとどうやら売春目的ではないようで、ただ遊びたいらしい。
【続きを読む】

ある日、深夜の仕事を終え、朝の5時頃に歌舞伎町から駅に向かって歩いていると、肩をトントンと叩かれた。
振り返ると黒人の女2人が立っていました。
道でも聞かれると思っていると「アイライクユー」なんていうじゃありませんか。
英語が苦手な私でもこれぐらいはわかり、ずいぶんストレートだなと思い、「ノーマネー」と伝えるとどうやら売春目的ではないようで、ただ遊びたいらしい。
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僕は、23歳の大学生で、休学していたのでまだ2年生です。
昔から、英語が好きで、休学していたのもアメリカを放浪していたからです。

そのおかげもあって、英語はしゃべるのも含めて、問題ないレベルです。
とは言っても、英語が出来るくらいで就職が有利になる時代でもないので、すでに就職に関しては色々と調べて動いていました。

僕は、自分ではそこそこ整った顔だと思っていますが、いわゆる草食系なので、彼女もこの歳まで作ることが出来ませんでした。とは言っても、それほど強く欲しいと思っているわけではないので、毎日趣味などで楽しく過ごしていました。
趣味と言っても、アニメを見たり、フィギュアスケートを見たりするくらいですが、それで毎日充分楽しいです。
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言葉が出来るというだけで潜り込んだ会社で、アフリカのプロジェクトチームに回され、入社3年目でいきなり海外事務所に転勤となった。
現地在住15年の支店長と俺、あとは現地採用の外人が2名。そのうちの1人がマティ・なんちゃかんちゃら・キザイヤさんだった。
彼女は父親がマグレブ、母親は黒人。仏独英伊アラブと父親の国の言葉を使いこなす才女で、日本語もカタコトだけど話せる。前の夫はスウェーデン人、今の旦那はドイツ人、というインターナショナルな人だった。自己主張も強いが仕事も出来る彼女は、俺のことを出来の悪い弟みたいに可愛がってくれていた。 【続きを読む】

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