すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 近親体験談

歳のわりには若々しく知的で可愛らしい顔をした母は私にとって憧れの対象でした。

小柄で色白の肌をして豊かな胸を持った母を思い、自慰に耽る内に母を私の物にしたくなり、籠絡し自分の女にしました。

まず私が母に劣情を抱いている事を伝える為に、母の使用済み下着を精液で汚して洗濯籠に戻して置きました。 【続きを読む】

とりあえず事の始まりから。

元々俺と姉ちゃんは東京でそれぞれ別のところに住んでたんだけど、金貯めたい、なんか一人暮らし疲れたわ、みたいな事を居酒屋で話してた。
だったら一旦一緒に住んでみない?って話になって、試しに同居してみた。
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私は33才で都内に単身赴任中の会社員。
カミさんと子供は実家のある東北地方に残して出てきている。
妹は12才離れた大学生。
現在住んでいるアパートが妹の通っている大学に近いため親の頼みもあり1年前から妹と同居している。
兄の私が言うのもなんだが妹は可愛くて家事をよくこなすできた妹だ。

カミさん(30才)とは1年前からレス状態で、年末年始は忙しく会いに帰る事ができなかった。
そんな私に気を使ってか妹も帰省せず、ずっと私の身のまわりの世話をしてくれていた。
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祥子(母:40歳)と俺は近親相姦をしている。
事の始まりは3年前になる。

中学受験を控えた俺は、成績が思うように上がらず苛立っていた。
中学2年までは、学年でも上位にいた俺だったが、3年になると辺りが上がったと言うか、俺の成績も落ち込み始めていた。
親父は地元の進学校に進む事を期待し、それ以外は眼中に無いといった感じ。
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私には同い年の弟がいます。
というのも、3歳の時に親が再婚して、母の連れ子が2ヶ月違いの弟だったからです。

高3の冬のこと。
通学の電車の中で痴漢に遭いました。
日頃からよく痴漢に遭っていたのですが、私は結構スケベな方で、痴漢されてもタイプの人なら触らせていました。
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今から13年前の話です。
当時23歳だった俺、5歳上(28歳)の姉、6歳下(17歳)の妹、の3人きょうだいです。

その頃、アマチュアのバイクレースを俺はやってたんです。
ところがレース中に接触&大転倒の事故!!
右足大腿部、両腕を骨折の重傷。
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「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。

今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。

一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
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会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると「お父さん臭い」とか言われて一緒の空間にも居たがらないとよくボヤいているのを見かけます。
それがたぶん普通の事だと私も思いますし、そう思っていました。
実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌がってるのを見ていました。
だから自分の娘が中学生になっても、今だに「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる事に戸惑っていたのです。
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姉は、今までに一度も見せたことのないような発情した牝のような顔をしている。それで、うわずったような声で、
『どうするの? やめるの?』
と、もう一度聞いてきた。僕は、イッたばかりなのに冷静になることもなく、むしろさっきよりも興奮していた。姉のイヤラシくて綺麗な裸に、口の端についたままのザーメン。見れば見るほど興奮してしまう。

「お、おっぱい触ってもいい?」
僕は、とっさにそんな事を言っていた。すると、姉は妖艶な笑みを見せ、
『好きにして良いよ。ホント、男はおっぱいが大好きなのね』
と、言った。僕は、すぐに姉のおっぱいに手を伸ばして揉み始めた。さっきのパイズリでわかっていたけど、柔らかくて大きい。でも、芯があるというか、張りのある感じもする。
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あれは忘れもしない去年の夏休みの出来事。3歳年下の妹と相姦関係になった。
きっかけは、去年の夏真っ盛りの最中。我が家の長年愛用した唯一のエアコンが御臨終なされて、
再起不能と診断…直ぐに交換しようとしたが、なんせ毎年の事ながら、
ナゼか暑い時期にはエアコンが品薄状態になる家電量販店…一週間以上かかると言われた…
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俺には4つ下のいとこの女の子(名前は葉月)がいる。
小さい頃からいつもいっしょだった。

東京の会社に就職して2年目の24歳の時、ワンルームでわびしい生活を送っていた。
突然、携帯に葉月からアパートに泊まりたいというメールが。
何やら用事があって上京したらしい。
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