すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 近親体験談

37歳の高1の息子がいる母親です。
先日、見れず終いだった映画のDVDがレンタルされたので早々に、レンタルショップに借りに言ったのですが、あいにく全部貸し出し中・・・
何か他に無いかなぁ~って店内を探していると、一緒に来ていた息子がちょっとHな路線のDVDの前を行ったり来たりとウロウロしているのを見ちゃった!
【続きを読む】

自分の部屋でバトルロワイヤル系のオンラインゲームをしてたら、ノックもなしに妹が入ってきた。今はゲーム中だったから良かったけど、オナニーの最中だったら一大事だ。俺は高3で、妹は高1だ。ノックもなしに入ってくるような年頃の兄妹でもないと思う。
『ねぇ、聡一郎! ちょっと良い? 手伝って欲しいんだけど!』
妹の玲奈は、そう言うと強引に僕の手を握って引っ張り始める。
「ちょっ! 待った! あとラスト五人なんだよ! ちょっと待って!」
今日は、ゲーム開始直後にアサルトライフルやスナイパーライフルを拾えたこともあって、すでに5キルした上にまだ生き残ってる。最後まで行けるかと思って手に汗かいていたのに、玲奈はディスプレイの電源を切ってしまった。
【続きを読む】

私は寝苦しい夏の夜など、よくノーブラでTシャツ、それに短パンの姿で寝入ることがあります。
汗っかきな私にはその服装でも寝汗でびしょ濡れになることもあります。

その夜も寝苦しくて、掛け布団も掛けず、ラフな姿で寝入っていました。
しかし、真夜中に急に重く暑苦しい感じが私を襲い、目を覚ましました。
【続きを読む】

俺は21歳、独身、彼女なし。
仕事帰りに食事を済ませて、レンタル屋に寄ってAV2本とバイオハザード4を借りて、せんずりして、酒飲んで、バイオハザード観て寝るぞって計画を立てて家に帰りました。
俺は家に着くなり自分の部屋に直行する予定だったが、2階で妹とばったり会ってしまった。

「おかえり、何のDVD借りてきたの?」

「バイオハザード」って答えたら、「新しいやつ?」って聞いてくるので、「そうだ」って答えたら、「私も見たい」と言い出した。
【続きを読む】

家の母親は信じられないくらい天然です。
というか、発達障害だと思います。
50才になろうとしていながら未だに世の中の人に悪い人はいないとか言い切ります。
電車で痴漢に会っても『あら、何か用かしら?』干してあった下着を泥されても『着るものなくて困っている人がいるのね』という始末。
【続きを読む】

うちの姉は、すごい甘えんぼで弟の俺にも甘えまくり。
ちょいメンヘラ体質なのかもw
体つきも華奢でちっちゃいし、妹として生まれてれば良かったのにって思う。
とは言え、姉であることは間違いなくて、それなりに偉ぶったりして、ムカつくこともあるけど。
まあ、中高生の頃まではともかく、さすがに最近は喧嘩する事も少なくなった。
基本的には仲のいい姉弟だと思う。
【続きを読む】

昨年結婚しましたが、うちの嫁さんは母子家庭で嫁さんの義母・54歳と同居する事になった。
元々、結婚前の付き合っていた頃から義母からは気に入られていたのですが、男と女の関係なんて考えてもいませんでした。
今年初めて3人で正月を迎えたときの事でした。
【続きを読む】

「このチケット、慰謝料代わりに貰っておくわねっ!」

そう言って浮気していた彼氏に別れを告げたのが今からちょうど一年前・・・。
その時、半ば奪い取る様に貰って来た某リゾートホテルの宿泊ペアチケット。
私は女友達と行ってやろうと思っていたのですが、チケットの注意事項には『男女カップルに限る』の文字が・・・。
【続きを読む】

久しぶりに地元の家に帰った時のことです。
この日は仕事で親は居ない、当然兄弟達も学校で居ないはずだった。
が、家に帰ると靴がある?
自分の部屋に行ってから洗面所に行くと居間の方から変な声が聞こえてきた。

「んっ・・・んっ」

行ってみるとソファーの上に中学生の妹が寝転がっていた。
ビックリさせようと近づいたら、足をくねらせながらオナニーをしていた。
【続きを読む】

今から6年前の、僕が中2の時の体験です。

ある日曜日に両親が出掛けましたので、6歳上の大学生の姉と2人家に居た時の事です。
朝10時頃、僕がリビングでテレビゲームやってると、姉がやって来て、僕が友達から借りて来た本を持って「この本、お前が買ったのか?」と僕の目の前に出した。
【続きを読む】

「じゃあ、先に入らさせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。
【続きを読む】

いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。 【続きを読む】

このページのトップヘ