すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 近親体験談

僕は義母と関係しています。 
義母は52歳です。僕たちが早くに結婚したのは義父の要望でもありました。
体がよくないので早く娘のウエディング姿を見たいということです。で結婚後2年ほどで他界しました。田舎の大きな家ということで僕達夫婦とチビがその家に入りました。 【続きを読む】

自分たちはどこにでもいる、まったく普通の親子でした…あのときまでは。 
年末に母と温泉旅行に行きました。親孝行の意味もあったし普段二人とも仕事で忙しいのでのんびりするつもりでした。 
旅館では昼間から温泉に入りビールを飲み、すっかりリラックスしていました。
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私、美紀38歳15歳の息子と二人暮らしです。

息子が2才の時離婚、離婚直後に職場の取引先の彼55歳、既婚者と知合い、何かと生活の相談をしている内に肉体関係を持ちました。

25歳だった私も寂しさの中、毎晩私のアパートい呼び彼を求めました。

彼は42歳でした、彼の気を引こうと、下着一枚だけで出迎えたえたりしているうちに彼の要求が目覚めて行き、その頃すでに私は彼の言い成りになっていてある日プレゼントだとケースを渡されました
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アキラは、母の下着を顔に押し当て、匂いを嗅ぐようにしながらオナニーをしていた。もう、何度繰り返してきたのかわからないくらい、沢山してきた行為だ。
中学に上がり、友人からオナニーの仕方を教わって以来、アキラの性欲は爆発してしまった。もともとそれほど女の子に興味のなかったアキラ。幼い頃に父を事故で失い、姉と母との三人暮らしで、良くも悪くも女性の日常を知り、幻想を持てなくなったことが理由だ。
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母が40歳、僕が16歳の頃、父は単身赴任で東北地方に転勤になりました。

夏のある日、夕方学校から帰ってくると、仕事を終えた母が台所で料理をしていました。
いつも僕はふざけて母の腰を掴み、わざと股間を擦りつけたりしてからかっていました。
大抵は「こら!やめなさい!」と笑って言われておしまいなのです。
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私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりのころからです。
 その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分の匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。
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小学生の頃、3歳年上の従姉が住んでる伯父の家が近所にあった。
我が家にも伯父の家にも風呂はあったが、50年ほど前は貰い湯が普通のことで、従姉と一緒に入浴することにも何の違和感もなかった。
小3のある日、いつものように彼女と一緒に入浴して、いつものように彼女は背中を洗ってくれた。
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僕の母親は、昔から近所では結構評判の美人で、よく友達から羨ましがられていました。
中学や高校のときまでは僕も、特には母親に対して特別な感情なんか持っていませんでしたが、大学生になって、一人暮らしを始めてから急に母親が恋しくなりました。
最初はホームシックのようなものだと思っていたのですが、いつの間にか母親とのセックスを想像しながらオナニーすることが日課になっていました。
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半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。

僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。

前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
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