すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 近親体験談

    あれは約10年前の話です。当時俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。 
    ある日姉ちゃんが俺が一人で暮らすアパートに電話してきました。

    姉「今大阪に遊びに来てるんよ。今夜泊めてくれへん?」 
    話を聞くと 夜は短大時代の同窓会があり 帰りの電車が無くなるために 俺んちに泊めてほしいとのことでした。
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    康太のズボンの上から、そのいきり立ったペニスを触る白い指。康太はまだ一年で、思春期の扉を開けたばかりの彼は、やっと毛も生えそろってきたというところだった。

    そんな康太のペニスを優しく触りながら、
    『最近してないでしょ? また、ためちゃわない?』
    と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくるのは、康太の母親だ。肩より少し長い髪で、童顔の彼女はまだ若々しく、女子大生の中に混じっても違和感がない感じだ。
    いくら早くに康太を産んで、それほど歳がいっているわけではないにしても、異常なほど若々しい。
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    俺が高校のときの話だ。高校当時俺の家庭は母ちゃんと俺の二人暮しだった。父は俺が小学校のときに交通事故の時に亡くなっていて、母ちゃんはそれから俺を女手ひとつで育ててくれた。そんなすごい母ちゃんを俺は小さいときから尊敬していて、今でも少しマザコンの気がある。
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    社会人になって初めてのボーナス。
    何を買おうか貯金をしようか考えてました。

    でも初めてのボーナスで中途半端な金額だからイマイチ欲しいものが買えない。
    そんな時、先輩社員から声がかかりました。

    「おまえな~、貯金なんてだるい事言ってたらダメだぞ」
    「えっ?マズイっすか?」

    「男は黙ってフーゾク!これだよ~」
    「もったいね~」
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    都内で一人暮らしをしてた俺の部屋に、部屋を借りるまでの約束で姉が転がり込んできたのがきっかけだった。

    7畳の1K住まいに姉とふたり。しかも実家感覚で暮らしてやがるから、山本梓に似た姉がシャワー上りに下着姿でくつろぎやがる。もう、目の毒。そりゃ性欲もつのるってもんですよ。
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    来月、僕は5才上の父方の従姉と結婚式をあげます。
    近親婚だけど、法律的には認められている。

    サリー姉ちゃんとは小さいころから、姉弟みたいに仲良かったのです。
    夏休みになると叔母(父の姉)の家に遊びに行ってました。
    サリー姉ちゃんに会えるのが楽しみで、嬉しくて!
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    私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
    夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
    昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。
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    当時、私は中1で、兄は中3でした。
    兄はサッカー部のキャプテンやってて、妹の私から見ても格好良かったです。
    だから普通に彼女もいて、すでに経験済みみたいでした。
    私は兄と普通に仲良かったから、よく兄の部屋に遊びに行ってました。
    そんな中1の夏のある日、私はいつものように兄の部屋に遊びに行ったんです。
    兄の部屋はエアコンが効いてて、私にとって暑さから逃れる避難所みたいになってました。
    その時、兄は勉強机の椅子に座ってPSPしてました。
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