すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 近親体験談

母が妊娠したのは、俺がC学二年生になった頃だった。 
 俺はすごく嬉しかった。嬉しい一方で複雑な気持ちがあった。

 俺ン家はマンションだ。それほど広いわけじゃない。 
 夜ふけに部屋で勉強していると、ふとどこかから、ふだん家には無いタバコの臭いがただよってくる事がある。 
【続きを読む】

俺:当時中学二年、キモガリ。
姉:当時高校3年。
顔は田中麗奈と満島ひかりを足して割った感じ、髪が肩までくらい。
性格はちびまる子の姉にそっくり。
Cカップくらい&いいケツ。

両親と姉の4人くらしだった。
小さい頃、両親は共働きで、姉によく面倒を見てもらっていた。
【続きを読む】

だいぶ前の話だけど、俺が中3の時の出来事です。

当時姉は短大を卒業した後就職せずにレンタルビデオ屋でバイトしてました。
そこは社員が常駐してなくてバイトだけだったので、俺はただでビデオ借り放題でした。
ある日友達の家に泊まりに行くことになった俺は、ビデオでも借りて行こうと思って姉ちゃんに、「なんか面白いのない?」と聞きました。
すると姉ちゃんはいきなり飯島愛のビデオを持ってきて、「これが今一番人気だから」と俺に渡しました。
【続きを読む】

昔、小学校三年生の時、三つ上の兄のオナニーを手伝ったことがあります。

その頃は一緒の部屋で、私は学校から帰宅すると机で宿題をしていました。
横には兄の机があり兄はマンガを読んでいました。
すると兄が突然ジャンプするみたいにイスから飛び降りると、ズボンとパンツを下ろし脱ぎ捨てました。
そして自分のモノをまじまじと見ています。
【続きを読む】

僕達が初めて会ったのは、僕が結婚する、ちょっと前でした、

もう17年前です、

義姉の喜美枝は29歳で僕は22歳です、

喜美枝と初めて関係を持ったのは、ちょっと仕事に開きができてちょうど喜美枝の家の近くでトイレを借りによった時でした

【続きを読む】

僕には、年の離れた姉が2人います。一番上が26歳の専業主婦で、名前はまさみ、僕はまさみ姉(ねえ)と呼んでいます。真ん中が22歳のナースで、名前はエリカ、エリカちゃんと呼んでいます。
母親が早くに亡くなったので、2人が僕の母親のようなものです。2人とも優しいお姉さんですが、エリカちゃんはヤンキーだったのでちょっと怖い時もあります。まさみ姉は、本当に優しくて怒られた記憶がないです。
【続きを読む】

私は、最近大学生の息子と、道ならぬ関係に落ち、罪悪感を覚えながらも、今もなお、息子との禁断の行為を断ち切ることができないでいるダメな母親です。

私は、初めて息子と関係をもったあと、なんて馬鹿なことをしてしまったのかしら、と自分で自身を責めました。
【続きを読む】

息子とセックスするようになってから、8年になります。
もう、息子も25歳、私も46歳になります。
初めての時は、誘ってしまったのは私でした。
ワーカーホリックの主人は、今もそうですが、SEをやっているので、週の内3日か4日は会社に泊まって帰ってきません。
【続きを読む】

俺は結婚している。32歳。4歳年上の嫁で、現在妊娠中。秋に生まれる予定です。

それはさておき、嫁には2歳年下の妹がいる。(俺にとっては2歳年上 義理の妹だが、面倒なので以下「妹」と呼称する)こいつも結婚してて、子供が2人いる。休みの日はしょっちゅう家に子供を連れて遊びにきている。 【続きを読む】

高校は工業高校で、女子がめっちゃ少ない上にブスばっかだったし、学校が家から近くて電車で女子を見かけたりすることもなかったから、中学生の妹をすごい性的な目で見てた。
隙あらば太ももとか尻とか触ってた。
性的な感じの触り方じゃなくて、じゃれ合いの中でペチン!と叩く感じの触り方だけどね。

性的な目で見てしまうぐらいだから、妹は結構可愛い。
中学生なのにすでに彼氏がいるっぽくて、(どんなエロいことしてんだろう?!)と妄想してた。
【続きを読む】

ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊日始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。
【続きを読む】

このページのトップヘ