すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 近親体験談

5年生の息子のペニスをいじるのが止められません。 
 最初はふざけ半分で洗ってたら勃起してしまい、その予想外の大きさに驚いてしまいました。それ以来、息子の勃起が見たくて毎日のようにお風呂でさわってしまい、昨日ついに射精させてしまいました。
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私は、25歳の社会人です。

ある日雑誌の性感マッサージの特集を読み、どうしても試したくなりました。
そこで女子大生で21歳の妹の彩に試すことにしました。

彩は身長こそは低いですが、形のよい胸、くびれた腰、むっちりと充実したお尻、かもしかのような脚、スタイル抜群でした。 【続きを読む】

たぶん、長くなります…

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。
家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。
まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。
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今朝ベランダで洗濯物を干していると息子(18歳)がこんなことを言ってきました。

「ねぇねぇおかぁさん俺のおちんちんが変なんだけど、見てくれない?」
「いやよ!!!」
「おかぁさん俺じゃよくわからないからそんな事を言わないで見てよ!お願いだよ!!」
息子が今にも泣きそうな声で頼むのでしょうがないので見てあげることにしました。
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今から◯年ほど前の話。
俺は某国立大生で、妹はそのとき高二だった。
まぁフツーに仲の良い兄妹だったんだが、俺が大学入ってからは妹と顔を合わせることも少なくなってた。

妹が三年に上がって受験に本腰入れだした頃、バイトで家庭教師経験のある俺に勉強を教えて欲しいと言ってきた。
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「ねーちゃん、味薄すぎるって!」
僕は、姉の作った夕ご飯を食べて、なにか入れ忘れてるのかな? と思った。
『え? そう? じゃあ、ソースでも入れたら?』
姉は、スマホをいじりながらそんな事を言う。姉はこの薄味の夕ご飯を、スマホを見ながらパクパクと食べ続けている。料理を作るのも下手だけど、味覚音痴でもある姉は、こんな病院の食事みたいな夕食でも平気で食べ続けている。

「いや、野菜炒めにソースは入れないでしょ」
僕は、半分あきらめながら言う。今日は父も母もいないので、姉が夕ご飯を作る事になっていた。いまだにラブラブは父と母は、たまにこうやって2人で旅行に行ってしまう。多分、僕らが邪魔でセックスが出来ないからだと思う。
両親の仲が良いのは嬉しいが、セックスの声が聞こえてくるのは正直キツいので、こうやって旅行に行ってくれるのはありがたいと言えばありがたい。
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今はまあ普通になっちゃったけど、中~高校生の時の妹はメチャ可愛かった。
年は5歳離れていて、妹が小学生の時はまとわりつかれてもあまり相手をしなかったけど、中学の頃から可愛くなり始めたから俺が妹に話しかけたりちょっかいを出すようになったけど、今度は逆に妹が俺の相手をしてくれなくなった。  【続きを読む】

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