すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 近親体験談

    「このチケット、慰謝料代わりに貰っておくわねっ!」

    そう言って浮気していた彼氏に別れを告げたのが今からちょうど一年前・・・。
    その時、半ば奪い取る様に貰って来た某リゾートホテルの宿泊ペアチケット。
    私は女友達と行ってやろうと思っていたのですが、チケットの注意事項には『男女カップルに限る』の文字が・・・。
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    前回の話

    「ごめんなさい。すぐ大きくなっちゃうんだ……」
    アキラは激しく動揺しながらも、そう言って謝った。
    『ふ〜ん。毎晩オナってるのに、そんなに元気なんだ』
    真梨恵がからかうように言う。そんな風に軽口を叩いている真梨恵だが、内心はドキドキしていて、手が微妙に震えていた。初めて触る勃起したペニス……。あまりの固さに、これが本当に生身の身体なのだろうか? と、驚いていた。
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    家の母親は信じられないくらい天然です。
    というか、発達障害だと思います。
    50才になろうとしていながら未だに世の中の人に悪い人はいないとか言い切ります。
    電車で痴漢に会っても『あら、何か用かしら?』干してあった下着を泥されても『着るものなくて困っている人がいるのね』という始末。
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    康太のズボンの上から、そのいきり立ったペニスを触る白い指。康太はまだ一年で、思春期の扉を開けたばかりの彼は、やっと毛も生えそろってきたというところだった。

    そんな康太のペニスを優しく触りながら、
    『最近してないでしょ? また、ためちゃわない?』
    と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくるのは、康太の母親だ。肩より少し長い髪で、童顔の彼女はまだ若々しく、女子大生の中に混じっても違和感がない感じだ。
    いくら早くに康太を産んで、それほど歳がいっているわけではないにしても、異常なほど若々しい。
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    ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
    叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

    賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊日始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。
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    アキラは、母の下着を顔に押し当て、匂いを嗅ぐようにしながらオナニーをしていた。もう、何度繰り返してきたのかわからないくらい、沢山してきた行為だ。
    中学に上がり、友人からオナニーの仕方を教わって以来、アキラの性欲は爆発してしまった。もともとそれほど女の子に興味のなかったアキラ。幼い頃に父を事故で失い、姉と母との三人暮らしで、良くも悪くも女性の日常を知り、幻想を持てなくなったことが理由だ。
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    高校生になってから、やっぱりオナニー見られる事件があった。

    高校2年の時の話。
    級長と学校が別々になったあとも、俺に彼女はできなかった。
    イトコは同じ高校だったけど、1年のときに同級生のオタクっぽい彼氏ができた。
    色気づいたみたいで、表情とか服装とかにセックスアピールを感じるようになった。
    俺と級長との仲を、進展させないように見張ってた(?)女とは思えないくらい。
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    とりあえず事の始まりから。

    元々俺と姉ちゃんは東京でそれぞれ別のところに住んでたんだけど、金貯めたい、なんか一人暮らし疲れたわ、みたいな事を居酒屋で話してた。
    だったら一旦一緒に住んでみない?って話になって、試しに同居してみた。
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    今から6年前の、僕が中2の時の体験です。

    ある日曜日に両親が出掛けましたので、6歳上の大学生の姉と2人家に居た時の事です。
    朝10時頃、僕がリビングでテレビゲームやってると、姉がやって来て、僕が友達から借りて来た本を持って「この本、お前が買ったのか?」と僕の目の前に出した。
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