すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 近親体験談

今、隣室で母が犯されています。
必死な母の声が聞こえてきますが俺にはどうする事も出来ません。

その原因は俺にあるのです。
悪い友人からの借金が返せなくなり、その代償と言うか・・利子代わりに母を提供する事に・・。
事情を知ったとは言え母が納得した訳じゃないのですが、この部屋に聞える母とあの男のやり取りから母の姿が想像できます。
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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。 
妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。 
どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。 
「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。 
「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。 
どうやら失恋したとか、そんな風ではない。 
安心して、相談に乗ってあげられそうだ。 
妹はちょっと一息あけて、こう言った。 
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息子が社会人として生活が始まりました。
私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。
夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと一人前の大人になったのかなと感じながら食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。
珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。
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俺は中1まで平気で姉貴と一緒にお風呂に入っていた。
姉貴は4つ上の女子高生(2年)だった。
その頃から、姉貴はおっぱいがでっかくなってきて、あそこには毛が生えていた。
もちろん俺には生えていなくて、皮も剥けてなかった。
でも勃起はしてた。
ちょっと性に目覚めてきた頃だった。
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その日は日曜で、朝起きると家の中の物音がしないため誰もいないのだろうとベランダでタバコを吸っていた。

俺の隣の部屋は姉貴の部屋でいつもカーテンが閉まっているので中は見えない。

いつものようにたばこを吸っているとカーテンが10センチくらいあいているのに気づいた。

覗くつもりではなかったが何気なくカーテンの隙間を覗くと全裸の姉が布団を抱いて股間をいじっていた。

少しびっくりしてその様子を見ていると、姉はおれに気づきあわててカーテンを閉めた。
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私が20歳、弟が15歳で、弟は高校受験の真っ最中の時。
私らは結構仲良くしとって、一緒に買い物なんかにも出歩くぐらいやった。

ちょうど夏の暑い夜、お風呂から部屋に帰る途中、夜中になっても部屋の電気が点いとったんで、「がんばっとんな~!!」なんて言いながら弟の部屋に入ってみた。
すると弟は、「お姉ちゃんこそ、こんな遅くまでなにしよん?」とか何気なく言い返しながら、机の引き出しになんか隠しよった。
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小5の夏休み、家族で海水浴に行った。
とても暑い日だった。
俺だけ少し気分が悪くなって車の中で寝ていた。
駐車場は日陰になっていて、ワゴン車の片側のスライドドアを開けていたので涼しかった。

だいぶ良くなった頃に騒がしい声がした。
隣に駐車していた車に誰か戻ってきたようだ。
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私は寝苦しい夏の夜など、よくノーブラでTシャツ、それに短パンの姿で寝入ることがあります。
汗っかきな私にはその服装でも寝汗でびしょ濡れになることもあります。

その夜も寝苦しくて、掛け布団も掛けず、ラフな姿で寝入っていました。
しかし、真夜中に急に重く暑苦しい感じが私を襲い、目を覚ましました。
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両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜。
当時、3つ下の高校3年の妹と、二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後、リビングのソファーでくつろいでいた時だった。

突然妹が、「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と耳かきと綿棒を持ってきた。
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妹と性関係を持ってからのことです・・・。
一度、そういう関係になってしまった私たちは、それからは週に2~3回、親が帰ってくるのが遅い日を狙って、お互いの体を求め合いました。
初めは異物感を訴えていた妹も、1ヶ月もしないうちに、自分で腰を動かすようになりました。

その頃から制服に興味を持っていた私は、時には妹に中学の制服を着させたままでとか、体育着でとかスクール水着でなど、より快感に貪欲になっていきました。
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