すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 主婦や人妻の告白

三十路の専業主婦ですが、私はパチンコにハマっているんです。
パチンコ歴は独身時代から。
友人と遊ぶあてがないとパチンコに通うようになっていました。

ある日、いつものように主人を送り出した後、ふとパチンコが頭をよぎりました。
ふらふらと駅前のパチンコ店へ。
一万円を換金して台に座るも直ぐに流れて、一万円、一万円と気が付けば財布がカラッポ。
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  1年程前、夫の転勤が決まり子供も中◯入学を控えていた事もあって1人単身赴任する事になりました。 
結婚15年を迎える私達ですが、夫の性欲は衰える処か激しさを増す一方で、 私も夫の性欲に呑み込まれていました。 
そんな矢先に夫の単身赴任が決まり、夫は私の身体を求める様に、月に数回帰宅していたんですが、ある時、夫が翌日も仕事で帰れないと言う事で、お互い住んでいる中間地点(車で1時間半)の場所に広い公園があり、そこで待ち合わせる事になったんです。 
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こんにちわ、主人四十代、私三十代の夫婦です。
主人は会社で『カメラ倶楽部』に席を置いています。
活動といっても、年に数回あるだけで、ほとんどが飲み会です。
倶楽部員は、主人を入れて、たったの五人だけ、部長は会社の専務さんです。
四十代は主人だけで、専務が六十歳、後は五十代後半です。
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隣に最愛の人がお疲れの中まどろんでいる。
つい先ほど私の女性器奥深くに温かな精液をたっぷりと注ぎこんでくれた。
私も彼自身をピクッピクッとしっかりと包み込みながら至福の時を味わった。

地方の高校を卒業し都内の大学に進学した。
付き合っていた彼も都内の大学に進学しデートを楽しんだ。
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29歳の会社員、既婚です。夫は大学の工学部の助教で、月に何度か帰宅しますが実験や学会の出張やらで忙しく、付き合ってた頃お互い忙しい時間を都合して愛し合っていたのが嘘のように、夫婦生活は途切れています。子供もいません。
住まいは夫の実家ですが、義父は早くに亡くなり、義母も若いのに既に認知症で施設に入っていますので、広い家に私一人でいることがほとんです。
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義兄の幹雄が怪我をして入院しました。屋根の雪下ろしをしていて足を滑らせたのです。幸いにも左足甲の骨折と捻挫ですみました。昨々日(日曜日)の午後、主人と市立病院に見舞いに行ってきました。義姉のミズエさんは1時間前に帰ったあとでした。

「もう松葉杖をついて歩いとる」と、以外にも元気そうでした。私は目を伏せ主人のうしろに付いておりました。
「悪いけんどもよう、次雄、酒を買ってきてくんねえか」
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私の母の一番下の妹の叔母に頼まれて、新しい女の子決まるまでの間、アルバイトをすることにしました。
小さなクラブ。週に3回。時間は7時~0時まで。ドレスもお店にあるのを使える。

近くに住む母からも、主人が夜勤の時は子供たちの面倒を見てくれるので手伝ってあげてと頼まれました。主人に相談すると。
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これは、最近起きた出来事で、内緒話です。

夫と結婚し2年が過ぎました。

まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳/私:25歳専業主婦(由香)/義父:60歳 嘱託社員

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。
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先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが
そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。
相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの虜です。

数年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。
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私はソープで働いている28歳の人妻です。
(主人の自営業の失敗による借金返済の為)

精液フェチの男性って結構いますよ。
私の店は高級ソープ店なので、即尺・生ハメ・中出しです。
お客様の中の数人は、馴染みになると、「先客の中出し精子を洗わずに接客して欲しい」と、お店予約をラインで送信してきます。
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 結婚5年、32歳の主婦です。夫は37歳の会社員です。私達は今時珍しいお見合い結婚です。優しい夫に愛される幸せな私は、実は夫が11人目の男性なんです。初体験は13歳、相手は小学校時代の先生で、既婚者ですから不倫でしたね。

 中1から4年間性の快感を仕込まれて、アソコを舐められただけで逝ってしまう淫乱女子高生に開発されてしまいました。大学時代には、バイト先で知り合った既婚男性と援助交際しながら、大学生の彼氏とも付き合っていました。大学時代は彼氏3人、援助交際のオジサマは5人いました。
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夫が匂いフェチなので、私も夫のリクエストに応えるうちに“匂いフェチオナニー”にハマってしまいました。
普段は週に1回しかシャワーを浴びることは無く、蒸しタオルで身体を拭くだけにしています。
制汗スプレーなども使わないので、夫が言うには、「甘ったるい女性特有の体臭がする」ようになりました。

夫に嗅いでもらいながら夫はオナニーをしますし、私もそれに興奮してオナニーをします。
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