すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 主婦や人妻の告白

私の名は知里、25歳。OLです。昨年結婚してちょうど1年目です。
 でも私は今、会社の人・アキラともセックスをする間柄です。しかも結婚前からですので、もうかれこれ3年になります。正直、アキラのことは、最初は少し苦手でした。短大を卒業して今の会社に入社した5年前からずっと…。
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昨年のクリスマスイブの夜のことを書きます。それは、自分でも、気持ちの整理をしたかったから。イブの夜に、旦那が二人の友人を連れて簡単なパーティーをやろうって言ったんです。いつもクリスマスのごちそうが残るし(私、料理が得意だから作りすぎちゃうんです)4人くらいだと楽しいからって。私は、二人だけでロマンティックにやって、結婚前のときみたいにプレゼントを交換して、それから愛を確かめあいたかった。 【続きを読む】

結婚20年の40代後半の人妻です。
世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。

最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。
更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています(但しこれは女としての私の感です)。
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息子の耕太が中学3年生になり、身長が伸びるようにと部活をバスケットボール部に変えました。

練習がきついのではないかと心配しましたが、サークルみたいできつい練習もないという事なので安心しました。

息子は優しい性格なので、直ぐに友達も出来て部活が終わっても一緒に帰ってくるようになりました。 【続きを読む】

先日、私は初めて痴漢に遭いました。
地元の小さな公民館で映画を上映する企画があって、小学5年生の娘と一緒に公民館へ出掛けました。
前の席はシートが敷いてあり、中央から後ろは椅子が設置されていました。
既に満席だった中、壁際の一番後ろの席が1つ空いていたので娘を座らせ、私は椅子の後ろに立って見る事にしたんです。
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私は26歳。夫の給料が安く欲しい物も買えないので、夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました。
夫とは違った愛撫がたまりません。
お金を貰いながら欲求不満が解消できるなんて最高です。
夫にも「最近上手くなったね」って言わればれないか心配です。 【続きを読む】

はじめまして。私は44歳の母親で大学の一人息子がいます。皆さんからみれば他愛のない話かもしれませんが。秘密ができたのは、数ヶ月前です。
私と主人は仲が悪い方ではないと思っていますが、この2年間ほどは主人の度重なる出張などもあってsexからは少し遠ざかっていました。でも、浮気や不倫に走るほど不満が溜っていたわけではありません。 【続きを読む】

その日、会社員の夫は休日にもかかわらず、朝早くから接待のゴルフコンペに出かけてしまって家におりませんでした。ゴルフ・ウィドーというほどではありませんが、なにやかやと休日も夫は不在のことが多いのです。
退屈なところへ腹立だしさもてつだって、わたしはプラリと盛り場へ出かけて行きました。べつに買物などのあてがあったわけではなく、衝動的に家を出て盛り場へ向かっていました。こんなとき、まだ子供がいないの気が楽です。
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4歳年上の夫は、まだ20歳の私を自慢したいのか、仲の良い同僚の佐藤さんと今井さんをよく家に連れてきて飲み会をします。
私も皆さんと一緒に飲んだりするのですが・・・。

「お前、こんなに若くてて可愛い嫁さんもらうなんて羨まし過ぎるぞ!」
「美沙ちゃん、こいつと別れたらオレのところに来いよ」

なんて言われて悪い気はしません。
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前回の話

香織は、スマホに映し出された夫の笑顔の画像に、一気に現実に引き戻された。でも、伸也の太いペニスがもたす快感に、腰が抜けそうになっている。

「出なくて良いんですか? 怪しまれちゃいますよ」
伸也は、優しい口調で言う。でも、どことなく苛立っているような、嫉妬しているような雰囲気だ。
『ぬ、抜いて。このままじゃ……』
香織は、スマホを手に取りながら伸也に哀願する。
「大丈夫ですよ。動きませんから。ほら、切れちゃいますよ」
伸也は、少しいじわるな感じで言う。香織は冷静な判断が出来ず、軽いパニック状態のまま通話ボタンを押してスマホを耳に当てた。
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