すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 主婦や人妻の告白

財布を落してしまい、どうしても支払いに必要だった為、出会い系で助けを求めました。 知り合ったのは同じ30代の独身男。彼は私の必要なだけ支払うから、アナルプレイを希望しました。

昔、付き合った人とアナルの経験がありましたが、もう何年もしてなくて怖かったです。
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夫(38歳)は異常な性癖の持ち主で、私(里香32歳)はエッチな事をさせられています。
年末、夫は29日から5日までの正月連休が始まりました。
29日から30日は私の実家へ泊まりで出掛け、翌日の31日から夫の実家へ行く事にしました。
実家から帰宅した私は、すぐに洗濯を済ませ、夫の実家へ出掛ける準備を始めていました。
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夫(38歳)の性癖で、エッチな事をさせられている里香(32歳)です。
以前にも何度か書きましたが、夫は私の恥ずかしい姿を他人に見られる事で興奮するという異常な性癖の持ち主なんです。
一度だけのつもりで始めた露出でしたが、2度3度と夫の性癖に呑み込まれて行き、やがて自らも興奮するようになっていました。
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夫(38歳)は、私が他の男性に恥ずかしい姿を曝け出す事に興奮するという異常な性癖の持ち主です。
それ以外は家事も手伝ってくれるし、とても優しい人なんです。
そんな夫の性癖に付き合う内に、私も見られる事に興奮するようになっていました。
先日も、夫の実家に泊まりに出掛けた際、夫の「下着を着けないで・・・」という要求に応えたんですが、酒の席で大事な部分を義父と義兄に曝け出してしまった上に、夫の悪戯で私は義兄の肉棒まで受け入れる破目に・・・。
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夏になると、旦那の会社でテニス大会をするから私もペアで出場するようにと旦那が言い出しました。

私はどうも話しが変だと思って、会社の同僚の奥さんに聞いてみると、旦那は同じ課の女子社員にペアを組もうと申し込んで、「奥さんとペアを組んで下さい」とやんわりと断られたそうでした。
それであとに引けなくて私にペアを組もうと言い出したらしいのです。
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はじめまして、私は結婚生活1年になる、ごく普通の主婦です。

一回り上の42歳の主人と、ごく平凡な暮らしをしています。

その主人との夜の生活は、今は、だいたい2週間に1度あればいい方です。

セックスレスというほどではないのですが、到底、このセックス頻度では、私の体の疼きも収まりません。

ここで、主人も知らない私の過去をお話しします。

主人にはけっして言えない過去です。
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私は現在結婚している人妻です。

まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。

私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。
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30代半ばの人妻です。子供は1人、夫とはもう数年以上してません。

夫は真面目で頭脳明晰な良い人ですけど、潔癖というかセックスは恥ずかしいもので控えるものと思っているみたいです。

レスになってしばらくは私からたまに誘ってみたりしましたが「お前がそんな淫乱な女とは思ってなかった。呆れた、気持ち悪い」と言われ、あきらめました。。
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去年のことです。
忘年会が終わって一人街を歩き帰るときにナンパされた人と、後日会ってしてしまったのです。

娘は高校生で家事だけでは暇なので5年前からスーパーで働いてます。
40歳だと世間では熟女ですか?

まだ若いつもりですが、夫はもう女扱いしてくれなくなりました。
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私は高校で水泳部の顧問をしている女教師です。
年齢は33歳で結婚5年目になります。
まだ子供はいません。
夫は同じ学校の教師です。

私は若い頃からスポーツばかりしていて、周りの男の子も体育会系ばかりでした。
でも私はどちらかというと大人しい男の子が好きで、今の主人も文科系の人です。
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今日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。 
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。準備はもう出来ているんです。裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。  【続きを読む】

前回の話

香織は、スマホに映し出された夫の笑顔の画像に、一気に現実に引き戻された。でも、伸也の太いペニスがもたす快感に、腰が抜けそうになっている。

「出なくて良いんですか? 怪しまれちゃいますよ」
伸也は、優しい口調で言う。でも、どことなく苛立っているような、嫉妬しているような雰囲気だ。
『ぬ、抜いて。このままじゃ……』
香織は、スマホを手に取りながら伸也に哀願する。
「大丈夫ですよ。動きませんから。ほら、切れちゃいますよ」
伸也は、少しいじわるな感じで言う。香織は冷静な判断が出来ず、軽いパニック状態のまま通話ボタンを押してスマホを耳に当てた。
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