すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 主婦や人妻の告白

わたしは、二十七歳の専業主婦です。主人は、三十六歳のサラリーマンで、半年前からEDなのです。主人は、どこで聞いてきたのかEDに効くからと言っていろんなことをわたしにさせます。まずは下着を主人と一緒に、アダルトショップに買いに出かけ店に入ると男の人達が、チラチラと見るのにはずかしくて店内を進んでいき下着コーナーにたどり着き、エッチな下着を主人が選び購入しました。 【続きを読む】

 夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦です、交際中、アブノーマルな性行為はした事が無く、私も夫と普通に付き合ってました。ただ、以前から夫は性欲が強く、会えば必ずSEXをしたがる人でしたが結婚後は、きっとSEXの回数も減るかと思ってました。 【続きを読む】

46才の兼業主婦です。
昨春、入社した高卒19才の男の子との事です。

私は今まで2~3回の浮気はありましたが全てが年上の方でした。
彼とは部署は違いますが机が近く何よりも入社当時より慕ってくれました。

私の一人息子は今は大学生で都会で一人暮らし。
彼も田舎の出で今は一人でアパートに住んでいます。

主人は仕事人間で帰りは遅くなる日が多く私は寂しさもあったかもしれません。
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私の主人は半分は出張で家にいません。
帰って来ると、溜まりに溜まった精液を吐き出すように求めてきます。
自分が溜まっているからと愛撫もいい加減で、入れたと思ったら・・・すぐに出しちゃんです。
結婚してもう5年も経つというのに、私は未だにオーガズムを知りません(怒笑)
本当に悲しい事ですし、大いに不満なんです。
主人が出掛けた時など、DVDでいやらしい映像を見て興奮して、自分ですることもあります。
見終わった後は何時間も悲しい気持ちになってしまい、すごく落ち込むんです。
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そうね、今でも忘れられないわね。あの時のことは・・。町内のカラオケ教室の仲よしメンバーが集まって、五人で道後温泉に一泊旅行で行った時のことなんだけど。
五人とも四十代の後半で、矢沢さんは未亡人、池上さんは離婚シングルで、私と三木さんと横井さんは主婦って取り合わせ。言い出しっぺは池上さんと矢沢さんと言ったら、分かるでしょ。

そう、旅行といっても男をハントしてアバンチュールを楽しもうというつ、ちょっとあぶない旅行ってわけ。主婦連中も家庭というか、亭主にはいっばい不満があったし、それよりもやっばり五人とも五十を前にして、あせりみたいなものが心の底にはあったのね。
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「じゃあ、先に入らさせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。
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夫がいるのに現在不倫中な私、夫では感じる事の出来ないどーしようもない相性の良さと恥じらいも無く全てをさらけ出す事のできる相手。
以前に直属の上司だった彼とは、勤め始めて数年後の社内旅行での出来事でした。

よくある流れと言えばそれまでの話でめずらしくはないと思っています。
宴会が引けて10名ほどでホテル内のカラオケ店へ移動し、和気あいあいで盛り上がり、お酒は割と強い方ですが、この日は宴会中から上司やら男性社員達から勧められチャンポンしたのが効いてしまい、カラオケ店へ来てからもワイン、日本酒と調子に乗ってしまったのが失敗でした。
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前回の話

香織は、スマホに映し出された夫の笑顔の画像に、一気に現実に引き戻された。でも、伸也の太いペニスがもたす快感に、腰が抜けそうになっている。

「出なくて良いんですか? 怪しまれちゃいますよ」
伸也は、優しい口調で言う。でも、どことなく苛立っているような、嫉妬しているような雰囲気だ。
『ぬ、抜いて。このままじゃ……』
香織は、スマホを手に取りながら伸也に哀願する。
「大丈夫ですよ。動きませんから。ほら、切れちゃいますよ」
伸也は、少しいじわるな感じで言う。香織は冷静な判断が出来ず、軽いパニック状態のまま通話ボタンを押してスマホを耳に当てた。
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4歳年上の夫は、まだ20歳の私を自慢したいのか、仲の良い同僚の佐藤さんと今井さんをよく家に連れてきて飲み会をします。
私も皆さんと一緒に飲んだりするのですが・・・。

「お前、こんなに若くてて可愛い嫁さんもらうなんて羨まし過ぎるぞ!」
「美沙ちゃん、こいつと別れたらオレのところに来いよ」

なんて言われて悪い気はしません。
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その日、会社員の夫は休日にもかかわらず、朝早くから接待のゴルフコンペに出かけてしまって家におりませんでした。ゴルフ・ウィドーというほどではありませんが、なにやかやと休日も夫は不在のことが多いのです。
退屈なところへ腹立だしさもてつだって、わたしはプラリと盛り場へ出かけて行きました。べつに買物などのあてがあったわけではなく、衝動的に家を出て盛り場へ向かっていました。こんなとき、まだ子供がいないの気が楽です。
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