すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 主婦や人妻の告白

前回の話

香織は、スマホに映し出された夫の笑顔の画像に、一気に現実に引き戻された。でも、伸也の太いペニスがもたす快感に、腰が抜けそうになっている。

「出なくて良いんですか? 怪しまれちゃいますよ」
伸也は、優しい口調で言う。でも、どことなく苛立っているような、嫉妬しているような雰囲気だ。
『ぬ、抜いて。このままじゃ……』
香織は、スマホを手に取りながら伸也に哀願する。
「大丈夫ですよ。動きませんから。ほら、切れちゃいますよ」
伸也は、少しいじわるな感じで言う。香織は冷静な判断が出来ず、軽いパニック状態のまま通話ボタンを押してスマホを耳に当てた。
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前回の話

雄一さんと、相互オナニーみたいな事をしちゃって、私は後悔していました。夫が帰ってきて3人になると、私はいつも以上にハイテンションでおしゃべりになってしまいました。
後ろめたいことがあると、おしゃべりになる……。自分でも不自然だなと思いながらも、雄一さんが何か言うのではないかとビクビクしてしまい、黙っていられませんでした。

「今日はご機嫌だね。良いことあったの?」
夫にそんな風に言われ、私は心臓が止るかと思いました。そして、雄一さんも派手にむせてしまったので、露骨に怪しい感じになりました。でも、夫は気がつくそぶりもなく、淡々と食事を続けています。私も、必死で話を取り繕いながら食事を続けました。
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前回の話

香織は夢中でキスをしていたが、膣中の伸也のペニスが柔らかくなっていくのにあわせて、冷静さを取り戻していった。そして、慌てて伸也から顔を離し、立ち上がりながら伸也のペニスを抜いた。ペニスが抜けるとき、内臓が引きずり出されるような感覚になり、艶めかしい声が漏れてしまったがとにかく慌てて離れた。
床に散らばった下着や服を腕に抱え、部屋の隅に移動する。そして、慌てて服を着る。その途中でも、膣中から伸也のザーメンが流れ出てくる。香織は、中に出されてしまった現実に足が震え出す。
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私は31歳の人妻です。
結婚してから一度も浮気もしたことが無いごく普通の主婦です。
主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。
楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。
食事の後バーで、飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。
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その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。


昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来、私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。


1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。

そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。
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私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。しかしショウ君の熱くて脈 
打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。 
「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」 
 歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。 
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私はショウ君を、壁を背にして立たせました。そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。 
 そんな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。 
 そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。 
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せっかくショウ君から訪ねて来てくれたというのに、結果的に極めて気まずい別れ方をしてしまっ 
たため、またしばらく私達は音信不通の状態となってしまいました。 
 私としても、さすがにあの時の事は反省してならず、ショウ君には会わせる顔がありませんでし 
た。それでも私は、このままショウ君との関係が後味悪く消滅してしまう事だけは嫌でした。どうし 
たものかと考えはするものの、日だけが虚しく過ぎ去っていきました。 
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私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあ 
どけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。 
そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。 
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 42歳の私は今、半年前からお付き合いしている彼がいます。
彼は息子の中◯時代の親友の裕也君(20歳 大学生)。
彼と再会したのは、コンビニのアルバイトでした。彼のいる店に、
偶然に私が入ったのです。私を覚えてくれていた彼は、親切丁寧に、教えてくれました。
夕方までの私と、夕方からの彼の時間が一時間だけ、一緒でした。
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今年のお盆も母のお墓参りで実家に帰ってきました。
帰れば義父(母の再婚相手、57歳)に抱かれるのは分かっているのに、、、
主人の転勤で田舎を離れて10年。初めて田舎に帰ったのが3年前の母のお葬式でした。
その翌年、また翌年と母の法事が続き、去年のお盆初めて義父と関係を持ちました。
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四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時に は何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。  【続きを読む】

 夫を送り出してウトウト二度寝してると、夫から電話があって会議に使う資料を忘れたと言うので、慌てて勤務先の会社に持って届けることになりました。

最寄駅に行くと同じマンションの隣に住んでて、いつも違う女の子を部屋に引っ張る込んでるいわゆる“ヤリチン”大学生がいました。   【続きを読む】

今私は28歳、結婚してまだ5年目です。主人は30歳、それなのにもうセックスレスなんです。

大手の食料品輸入関連の会社に勤めて3年目にプロポーズされて結婚しました。
最初の2年ぐらいは週一でセックスもしていました。彼は真面目人間で私以外の女性とのSEXの関係があまりないらしく、本当に自分本位の性交ばかりでした。
時間も約10分で、長くても20分で射精するので、私は”イク”という感覚が解りませんでした。   【続きを読む】

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