すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 主婦や人妻の告白

私立の男子高校で教師をしてます、56歳の主婦です。
息子はもう社会人になって自立して、今は主人と二人です。
高校ではラグビー部の副顧問に、三年生の担任に、父兄会も親睦会もさせられてもう走り回る毎日です。
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私の心の隙を狙われたんです。
今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので、求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き、地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。

数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。 【続きを読む】

福岡に住んでる27歳の主婦です。
不安でなかなか手が出なかったんですが、家事で凝った肩と腰に負けて、ついに友達から紹介されたマッサージさんにメールしちゃいました。

その人は35歳で趣味みたいなものでマッサージをされてるそうで、本業は別にあるみたいなので大丈夫かなあ・・・と心配しつつ、メールでいろいろお話したあと、会ってみる事になりました。
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いつもハラハラ、ドキドキしながら皆さんの体験談を読ませてもらっています。

私は31歳の主婦です。子供はいません。

私は子供の頃から「男好きのするタイプ」だとよく言われたものです。

けっこう早熟でマセていた方だと思います。

小学校の高学年の頃に性にも目覚め、その頃からオナニーもするようになっていました。
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私は都内在住の24歳になる主婦です。
夫は3歳年上で某メーカー勤務です。すごく優しい人で、なんの不満もありません。でも、私はこの夫には決して言えない秘密があります。
あれは2年前、夫が新婚早々海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。
入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。その時、玄関の方で物音がしました。
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29歳の会社員、既婚です。夫は大学の工学部の助教で、月に何度か帰宅しますが実験や学会の出張やらで忙しく、付き合ってた頃お互い忙しい時間を都合して愛し合っていたのが嘘のように、夫婦生活は途切れています。子供もいません。
住まいは夫の実家ですが、義父は早くに亡くなり、義母も若いのに既に認知症で施設に入っていますので、広い家に私一人でいることがほとんです。
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財布を落してしまい、どうしても支払いに必要だった為、出会い系で助けを求めました。 知り合ったのは同じ30代の独身男。彼は私の必要なだけ支払うから、アナルプレイを希望しました。

昔、付き合った人とアナルの経験がありましたが、もう何年もしてなくて怖かったです。
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こんにちわ、主人四十代、私三十代の夫婦です。
主人は会社で『カメラ倶楽部』に席を置いています。
活動といっても、年に数回あるだけで、ほとんどが飲み会です。
倶楽部員は、主人を入れて、たったの五人だけ、部長は会社の専務さんです。
四十代は主人だけで、専務が六十歳、後は五十代後半です。
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始まりは、ほんのちょっとの勘違いからだった…「家庭を壊さない程度の付き合い」その言葉の意味を、お互いが取り違えた。職場の忘年会で二次会のカラオケが終わり、そろそろお開きか?そんな空気が流れていた。飲み散らかしたグラスを集めたり、本を揃えたりと、カラオケルームの片付けをしていた私は、いつの間にか置いてきぼりをくっていた。

気が付くと、コートを着かけている彼と二人きり…。
ちょっぴりどぎまぎして、そそくさとその場を去ろうとした。リモコンを手に持ち視線を落として、さりげなく彼のわきを通り過ぎる…はずだった。足元の視界に前から誰かの足が近づいてきた。そう認識した瞬間、私の唇がすくい上げられるように唇で持ち上げられた。彼の唇で…
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三十路の専業主婦ですが、私はパチンコにハマっているんです。
パチンコ歴は独身時代から。
友人と遊ぶあてがないとパチンコに通うようになっていました。

ある日、いつものように主人を送り出した後、ふとパチンコが頭をよぎりました。
ふらふらと駅前のパチンコ店へ。
一万円を換金して台に座るも直ぐに流れて、一万円、一万円と気が付けば財布がカラッポ。
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先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが
そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。
相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの虜です。

数年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。
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義兄の幹雄が怪我をして入院しました。屋根の雪下ろしをしていて足を滑らせたのです。幸いにも左足甲の骨折と捻挫ですみました。昨々日(日曜日)の午後、主人と市立病院に見舞いに行ってきました。義姉のミズエさんは1時間前に帰ったあとでした。

「もう松葉杖をついて歩いとる」と、以外にも元気そうでした。私は目を伏せ主人のうしろに付いておりました。
「悪いけんどもよう、次雄、酒を買ってきてくんねえか」
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私は40代の主婦です。子供は就職し、家を出ました。
夫は深夜勤務が多いので、私も夜間の仕事を選び、二人の時間を大切にしています。 
仕事はマッサージの仕事をしています。ビジネスホテル等で依頼を受けたらあちらこちらへ移動してマッサージをするというものです。 
夜間は給料も良く待遇は良い方だと思います。体力は使いますけどね。 
マッサージを始めて2年が経ちますが、収入はかなり高額となっています。 
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