すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 主婦や人妻の告白

先日旦那が上海に出張中に、社会人になって入ってたサークル仲間と鍋パーティーをやりました。

結婚してから参加は久しぶり

(ちなみに旦那と出会ったのもこのサークル…)

独身の男の子のマンションで集まりましたが、独身の女の子2人は夜に途中で帰って行きました。
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私(35歳)は、この夏越えてはイケない一線を越えてしまいました。

夫(41歳)と結婚し、中学2年になる息子を持つ私は、数年前からレス状態で昼間から1人オナニーをする日々を送っていました。
息子が小学校になる時、念願のマイホームを購入し、この地に引っ越して来たんです。 【続きを読む】

夫は海外に単身赴任していて、私は一人で日がな一日を過ごしています。

夫とは結婚二年目の新婚の専業主婦の人妻です。

まだ子供はいなく、夫も海外転勤で半年に一回程しか帰ってこなく、子作りする機会にもなかなかめぐりあえません。
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頼子が久しぶりに深酒した。午後六時に始まった小学校の同窓会が二次会に流れ、三次会に付き合ったところまでは憶えている。でも、その後、どうやって家までたどり着いたのか殆ど憶えていなかった。それでも酒には強い方なので足取りはしっかりしている。
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いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。

だから、主人の弟の豊に抱かれるまで、私は女としての悦びを知らなかった。

線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、
私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。
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昨夜、夫婦の部屋の布団の中で、隣に寝ている主人のパジャマに手を入れ、小さなペニスに触るとそれをしごきました。
眠っていたはずの主人のアソコは徐々に大きさと硬さを増してきます。

私はパジャマのズボンを脱ぎパンティを脱ぐと、主人の痩せたお腹の上に乗り、彼のそれを私の入り口にあてます・・・。
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曜日の午前中、時間通りに10時にマンションのチャイムが鳴った。
私は32歳の主婦で、和子と言います、夫とは結婚3年目で付き合っていた期間を含めると10年近い長さになります。

チャイムの主は山本という男で以前に私が勤めていた会社の人で夫ではありません、私のマンションを訪ねるのは今日で5度目です、昔の懐かしい話をしに来たりし ている訳ではありません・・・
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交通事故で夫の下肢がマヒ。それでも性欲だけは残り、仰向けの夫の上に私が跨り、必死で腰を動かし放精させています。
動けない夫に代わり、私が激しく動いて夫の高揚を待ち、放精させるのが精いっぱい。本当に疲れます。

夫はそれで大満足していますが、自分が女の嬉びを感じることなく疲れ果て終わります。
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最近、平凡な生活に溜め息が出る。
子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では、親の出番無・・・。
夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。 【続きを読む】

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。

でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。

「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」

子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。
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初めに私は33歳になる人妻です。 
11歳になる息子と3歳年上の旦那の3人暮らし。
結婚12年を迎え、ちょっと夫婦の営みもマンネリ化していました。 

1年程前だったと思いますが、夫の職場で人員移動があって職場の仲間が数人変わったと言っていました。 
その中に夫より3つ年上の”高ちゃん”と言う先輩が居て、夫の話では不細工でモテない独身!
仕事も ミスが多く前の職場から回された様でした。 
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