すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: OLや働く女性との体験

俺(既婚)には現在、23歳、150cm、DカップのT子というセフレがいます。
T子はつい先日まで処女だった子で、処女であることをうっかりカミングアウトしてしまい、俺の口車に乗って俺に処女を捧げた子です。

T子は脱処女までは、「彼氏以外とはエッチしません!」「そんな子の気がしれない!」「エッチは大事な人でなきゃ!」と言ってたお堅い子でした。
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僕の勤め先は、従業員3人の設計事務所(所長・僕32歳・30代半ばの女性)です。
2週間位前から暑くなり彼女も薄着に。所長が3日間の県外の出張に出事務所は二人きりに。

二人共、結婚しており男女の意識はしていなかったハズでしたが、彼女が椅子に座り、僕が横にたって仕事の打合せをしていると、彼女がメモを執ったり電話を取ったりする度、Tシャツの間から胸が見え、角度によると乳首まで見えたのです。
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韓国人女性は、好きな男のためには、かなり尽くしてくれると言う話を聞いた事があった。

でも、韓国デリヘルを何度か利用してどんな感じか見てみたが、確かにかなりレベルの高い女が来て生中出しさせてくれるが、特に尽くすと言う訳では無い。

彼女たちが俺に特別な感情がある訳じゃないし、風俗女だから仕方無いと思っていた。
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今年の夏、休日にたまに遊んだりする会社の同僚Sと、Sの彼女Yちゃんと私の彼女N子の4人で東伊豆へ海水浴&温泉旅行に行ってきました。

その海水浴場は雑誌に穴場と書いてあっただけあって若い人はあまりいなかったが、混雑はしていなかったし水は綺麗で店もそれなりに充実、天気も良くて4人は大変満足していた。
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去年の秋の話。ある日、生保レディーをしている人妻Aさんから携帯に電話がかかってきました。

A「もしもし、今何してます?」
俺「出張帰りの電車の中」
A「帰ってきたら食事でもしない?」
俺「いいっすよ。」
俺「じゃぁ、○田○○百貨店の前に19:00で」
A「わかった。じゃぁ、またね」 【続きを読む】

たしか二年前くらいの話だが当時おれは関東地方の某病院に勤めていた(今もだが)肩書は外科部長で外科医5人の小所帯のナンバー3。 
といっても一番上が副院長(ほとんど手術はしない)、次が診療部長(乳がんしか興味ない)だったので通常診療ではトップだ。で外来、手術などで忙しい毎日を過ごしていた。
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おらがやってる設計事務所に営業のオバハンがやって来た。
事務所、って言ってもおらが所長で事務のアネさんが一人だけw
アネさんは結婚しており、まあそちらとの話しも多少はあるんだが、それはまずおいとく。

営業のオバハンは証券会社の外交だった。
最近は普通のサラリーマンも皆ネット取引するせいか、昔ながらにMMFや投信などを営業で買ってもらえることは少ないようである。

しかし、オバハンである。
話し方と言い、見た目と言い、オバハンである。
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先日、俺がやってる店の広告を出さないかとタウン誌の営業女が来た。
たぶん20代後半くらいだが、わざとらしく短いスカート。
これは確実に、“そういう営業”をしてるなとすぐに思った。

今は時間がないので閉店後に来て欲しいと言ってみると即座に快諾。
いつも店は20時に閉めるのだが、22時に来させた。
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ギックリ腰って想像以上に辛かったですよ。
寝てれば治るだろうって思ってたが、そんな甘いもんじゃなかった。

結局病院のお世話になり、1週間以上も入院する事に。
日増しに体中痛くなって、腰以外でも首は回らなくなるし、腕は上がらなくなるし、膝、足首は神経痛が出てきて、まさに寝返りも打てない状況。
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とりあえず私、『妻夫』とでも言わせて下さい。
私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。
そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。

まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。
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Kは再び咥え始めた。右手でしごきながら舌を回転させつつ、上下運動が続く。 
時折喉奥まで咥え。我慢汁があふれまくった。それを音を立てながら吸いつつ、今度は裏筋にゆっくりととがらせた舌を這わせ始めた。

あまり俺は裏筋舐めは好きではなかったが、目元を微笑ませながら庶務のKさんがこちらに目を向けて舐めている姿に、我慢汁が溢れ止まらなかった。
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僭越ながら、投稿させていただきます。 

あれは5年前くらい、前職に勤めていたときの話です。 
その日は、部の飲み会があり、相変わらず若手な俺たちは先輩社員のいい餌食だった。

1次会が終わり一般職の2人を含め、先輩社員と同僚と10名弱で、次の店にむかった。
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こっちへ来てお酌しろよ。
おれおれ、お前ももっと飲めよ。
(前から狙っていたゆぅを酔わせ、社内旅行で犯ってしまうつもりだ)

は、はい…
(お酒に弱いゆぅだが、先輩に言われると断れず)
(加減も無しに飲んでしまう)

せんぱ、い…もう、むりですよぉ…
もう無理か。
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Aさんと関係を持ってた時は、だいたい俺からメールするのが流れで、いつも「お久しぶりです」というタイトルでした。もし万が一ダンナのいる前でメールを受けても、ごまかしが効くように、俺の微々たる配慮です。

その日も『最近お仕事の調子どうですか?俺は今日休みで家でゴロゴロしてます』ちなみに金曜日。Aさんからは『ここのところずっと忙しくて、今日も月曜の資料作りで、ものすごく忙しいです。
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