すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: OLや働く女性との体験

Aさんと関係を持ってた時は、だいたい俺からメールするのが流れで、いつも「お久しぶりです」というタイトルでした。もし万が一ダンナのいる前でメールを受けても、ごまかしが効くように、俺の微々たる配慮です。

その日も『最近お仕事の調子どうですか?俺は今日休みで家でゴロゴロしてます』ちなみに金曜日。Aさんからは『ここのところずっと忙しくて、今日も月曜の資料作りで、ものすごく忙しいです。
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昨夜、会社の飲み会で、最後30代前半の独身女性社員と方向が一緒なんで、タクシーで一緒に帰ることに。
そしたら途中で彼女、意識喪失状態。ちょっとやばいんで、彼女のマンションまで送っていった。
30代といってもスタイル抜群で若手男子社員の憧れのまと、みたいな人で、綺麗な人。
ドキドキしながら肩をかついで(おっぱいが当たってちょっと勃起)、6階の彼女の部屋へ。
ソファーへ寝かせて帰ろうと思ったら、彼女、フローリングへゲロー! 
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特にモテたりはしないけど、合コンやクラブでお持ち帰りとかはちょくちょくある。
ただ最近ちょっと仕事が忙しくて、合コンもクラブも行けず悶々とする日々...
そういう理由で出会い系サイトを使い始めた。
出会い系というよりはマッチングサイトって言った方がいいのかな?
あんまりサクラとか業者のいない割と健全なサイトでした。 
そのサイトを通して知り合った子も普通の出会いを求めてる女の子が多かったです。
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新宿でベロベロんなったOL拾ったことあるわ。
夢うつつみたいな感じで、声掛けたら、「んーーーーだいじょうぶ、・・・んー」とか言うけどめちゃくちゃ眠そう。
こりゃいけると思って、体持ち上げてタクでホテルへゴー。

そのコ、150cmくらいの小さい体で胸はDくらい。
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妻は、コンドームが嫌いなので、いつも、生出しで、妻のオマ○コに精子を注いでました。お陰様で、結婚して5年間で、妻との間に、4人の子を授かりました。
『もう、これ以上、子供は産みたくないんだけど、これからも、貴方の精液は、全部、私に出すのよ』という妻の絶っての希望と約束で、パイプカットしました。
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彼女いない歴3年で参加したクリスマスパーティー。

ある有料の出会い系サイトが主催するパーティーでした。

高校時代からのツレと一緒に、お見合いパーティーとかにもよく参加してた。

だから今回もそんなノリで二人して参加してみた。

当日は20日で、クリスマスを一緒に過ごせる人を探す目的っぽい。
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昔の彼女が、最近結婚したとの噂を聞いたので記念かきこ

当時俺は20歳で、彼女は18歳だったかな
メンズパブでバイトしてた俺は、店舗の隣にある同オーナーが経営するスナックにしょっちゅうヘルプに行かされていて、
そこに彼女が働いてて仲良くなった。
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大学3年の時に研究室の事務員さんに手ほどきを受けて脱童貞した。

幾つ位年上だったのかは分からない。結局年は教えてくれなかったんだけど、たぶん20代後半くらいか30前半くらいだと思う。結婚していても、容姿からは人妻って感じは全然しなくて、ただ同世代の学部生にはない落ち着きをもってる人だった。

よく研究室で飲んだりしていたのだけど、学生や教授たちと一緒に杯を重ねて、いい気分でほろ酔ってる姿もそれまでよく目にしていて。皆で酔っぱらって、ついつい肩を寄せ合ってたり抱きしめられたりしたこともありました。
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昔、病院に入院中にオナれなくて溜まっているときに、女友達に口で抜いてもらった事がある。

今思い出しても興奮するよ。

気胸で入院した時、普段から仲の良いA子がよくお見舞に来てくれたんだ。

A子とはお互いの彼氏彼女の話や、どんなセックスしてるか話せるほどの仲で、お互いに異性としての感情は全く無かった。(と思ってる)
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当時私はコンサルティング会社に勤めていた。
入社4年目で、小さい仕事のリーダーを任されるようになった頃だった。

アヤは私よりも3年遅く入社してきた。
コンサルティング会社に入る女性は、なぜか気が強い女性が多い。
実力次第で男と対等な立場になれる事がそうさせるのかもしれない。
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Kは再び咥え始めた。右手でしごきながら舌を回転させつつ、上下運動が続く。 
時折喉奥まで咥え。我慢汁があふれまくった。それを音を立てながら吸いつつ、今度は裏筋にゆっくりととがらせた舌を這わせ始めた。

あまり俺は裏筋舐めは好きではなかったが、目元を微笑ませながら庶務のKさんがこちらに目を向けて舐めている姿に、我慢汁が溢れ止まらなかった。
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僭越ながら、投稿させていただきます。 

あれは5年前くらい、前職に勤めていたときの話です。 
その日は、部の飲み会があり、相変わらず若手な俺たちは先輩社員のいい餌食だった。

1次会が終わり一般職の2人を含め、先輩社員と同僚と10名弱で、次の店にむかった。
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こっちへ来てお酌しろよ。
おれおれ、お前ももっと飲めよ。
(前から狙っていたゆぅを酔わせ、社内旅行で犯ってしまうつもりだ)

は、はい…
(お酒に弱いゆぅだが、先輩に言われると断れず)
(加減も無しに飲んでしまう)

せんぱ、い…もう、むりですよぉ…
もう無理か。
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俺が奈緒と出会ったのは、社会人になりたての頃の合コンだった。
顔は並みだが身体がエロい女で、派手な格好ではないのに肌の露出が多く、大きめに開いた胸元から、Eカップはあろうかと思う胸の谷間が丸見えだった。
若かった男達は奈緒の胸の谷間をチラチラ見ていたが、恐らく奈緒は見られている事を意識していたと思う。
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