すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: OLや働く女性との体験

    いつもの駅で降りると改札の前でふらふら歩く女。

    会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
    髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。 

    「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。 
    『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。 
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    私は今年で43歳になります、妻一人(当たり前ですが…^^;)と子供3人の父親です。

    この度、結婚して以来、妻以外の女とセックスしたことが無かった私が初めての不倫…しかも韓国人女性との不倫体験をしたので、その体験記を投稿します。
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    今ではもう乗り換えてしまったが、某A県でOLをしてる真○子(30)とはかつてしばらくセフレの関係にあった。
    誰もが認めるような美人とは言えないが、目鼻立ちのはっきりした長い髪の似合う女だった。

    当時はお互い独身だったから会えるときに会って、ラブホでしょっちゅうやりまくってた。
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    高校の時、よく学校帰りのゲーム屋に行っていた。
    ゲーム予約・ゲーム購入・ゲーム売却(基本的にあんまり売れないけど)
    そんなに繁盛していないお店で、いつも20台中盤ぐらいのお姉さんだった。
    お姉さんはそんなに美人ではないけど、髪が肩ぐらいで清楚な感じで髪も自然な茶髪ぐらいだったけど、胸は巨乳だった。
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    ギックリ腰って想像以上に辛かったですよ。
    寝てれば治るだろうって思ってたが、そんな甘いもんじゃなかった。

    結局病院のお世話になり、1週間以上も入院する事に。
    日増しに体中痛くなって、腰以外でも首は回らなくなるし、腕は上がらなくなるし、膝、足首は神経痛が出てきて、まさに寝返りも打てない状況。
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    とりあえず私、『妻夫』とでも言わせて下さい。
    私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。
    そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。

    まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。
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    僕が過ちを犯した話です。

    当時僕は大学生で21歳で二つ下の恭子という彼女がいました。

    僕は恭子のことが大好きで、学校を卒業して仕事に就いたら結婚も考えてました。

    夏休みを利用して旅行へ行こうということになり、海はよく一緒に行っていたので、今回は北陸へ観光へ行くことにしました。
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    宅急便の深夜仕分けの仕事は、早朝5時まで続く重労働だ。 

    その分時給も良く、それを目当てにくる人間は、だいたいワケアリな奴ばかり。旦那の借金の負担を減らそうとする主婦やら、売れないキャバ嬢してて金ない子とか。普通の社会生活にとけ込めないロリ系アニメオタクとか。

    まあ、そんな連中が集まっちゃうと、いたるところで不倫の花が咲くわけ。

    俺は配達中に事故って降車させられて、1年間のペナルティを喰らい中だったのでストレスがたまっていて、この風紀の乱れた職場にきて思いっきり羽をのばしてやりまくった。
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    一度膨れ上がった性感と、見られてはいけない現場を見られそうになった動揺、そして、再び狭い場所で女の子と二人きりになれたヘンな期待感。

    それら全てがミックスされて出た言葉は、「一緒に遊びませんか?」でした。
    奈々恵さんは笑顔で、「だめじゃないですか、皆さん氷待ってますよ」と、ごもっとも。
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    あれは一昨年の会社主催の忘年会旅行での出来事です。
    私の会社は、いわゆる金属加工品販売の中小企業で、毎年12月に泊まりで忘年会をします。
    場所は会社から比較的近い鬼怒川温泉です。
    旅行の参加者は総勢18名、内、男性社員16名、女性社員は2名で、二人ともオバちゃんです。
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    仕事が大成功したので部下と6人で焼肉を食べに行きました。

    生から焼酎に変わるころには、かなり出来上がり、部下のA子と寝る気分でした。

    彼女はまだ25歳で、大学を卒業するまで処女でした。新入社員の歓迎会で、彼女と僕のマンションが近い事を知りました。
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