すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 痴漢や覗き体験談

医大生になり、初めての健康診断で学校に行きました。
10年以上前になりますが、初めて女子高の検診を依頼された時は、前日の夜は興奮して、ろくに眠れませんでした。
白衣や聴診器を何度も確認したり、色々イメージトレーニングをしたり、先輩からの助言でサポーターパンツとおむつ替りのナプキンを当てて検診に出掛けました。
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ある用事が出来て夫婦で名古屋に行き、電車に乗った時のことです。
早朝だったので通勤通学の時間と重なり物凄い混雑した満員電車でした。

電車内では妻と離れないように体をくっつけていました。
その状態に少しムラッときた私は、妻に目で合図をしながらスカート越しに股間を撫でエッチな悪戯したんです。
もちろん周りにわからないように、そっとスカートの上からおまんこをナデナデ。
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僕が中学2年生のときの話です。
そのころ、僕らの間では覗きが流行ってました。
主に銭湯を友達と覗きに行きました。
そのことを思い出して家でオナニーする毎日でした。
僕はオナニーが大好きで(今でもw)毎日数回は必ずしてました。
さらに、欲情すれば駅やデパートのトイレでもしょっちゅうしてました。
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昨日の話です。
仕事を終え、会社の先輩と晩飯がてら軽く飲み食いした後、近くを通りがかった友人A子を巻き込み、カラオケへ。
カラオケをひとしきり唄い終え、酔いも覚めたことから、友人A子のマンションまで車で送ることにしました。

その道中、ふと外に目をやると1人の女性が反対方向へ歩道を歩いていました。
夜中の3時です。
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プールの授業が終った後でした。
一緒によく悪さをしていた友人のSが、「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言うので体育用具室へ行きました。

S「ビビるなよ」

そう言ってSがポケットから取り出したのは、ひと目ですぐに女子の物と分かる薄いピンクのパンティーでした。
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 この前、痴漢にあってしまいました>< 人生で何回か痴漢にあった事はあるけれど、この前の痴漢はあまりに度が過ぎた痴漢だったので(かなり興奮しちゃった・・)ここでおさらいをかねて書いてみますw
 いあ、ほんとびっくりしました。痴漢にあうなんて7、8年ぶりくらいかもしれません。だって最後に痴漢にあったのは高校3年くらいの時ですから。その日、朝の7時半頃、私はまったくいつもどおりの通勤ルートで仕事に行くために家を出ました。
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朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。
柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。

俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。

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僕は大学の3年生で、医学部の臨床検査を専攻しています。

医者ではなく、いわゆる保健学科というやつです。

僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。

3年生になると研究室配属というものがあります。

これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間、その研究室で勉強するというものです。
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私はレズではないのですが、レズの子に迫られた体験談です。

高校の頃仲良くしていた女友達、よく一緒に電車で帰ってたのですが、ある日の帰りの駅で私はトイレに行きたくなりました。

すぐ戻るね!と急いでトイレに走ると、彼女も追って来て、なんと個室に入ってきたんです。
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昨年の夏、俺は大好きな某アイドルのライブを観に行くことになった。
そのアイドルは6人組で、ここ最近人気が出始めたとはいえ既に大きなライブ会場を満員にするだけの人気はあった。

ライブ当日、当たり前だがアイドルのライブに来るのはほとんどが男で、しかもキモいオタクのようなやつばかりだ。
俺はチケットの順番が来たので会場に入ると、一階の一番後ろのブロックだった。
ライブハウスなのでもちろん椅子などはなく、オールスタンディングである。
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勤めていたガソリンスタンドが閉店すると、よく店のアルバイトたちと裏の事務所で酒を飲んでいた。
その日も高校生バイトのタカシとリカコを誘って飲んだ。
お調子者のタカシはガンガン飲んでいたが、リカコは酒に弱くすぐにダウンした。

するとタカシが、「ねぇ、コバさん。ちょっとイタズラしちゃいましょうよ」とオレを誘ってきた。

タカシはソファーで寝ているリカコに近づくと、スタンドの制服のポロシャツの襟元をペロッと捲った。
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半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞めて専業主婦をしている妻。
今さら仕事が出来るんだろうか?
すぐに音を上げるだろうと思っていました。
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私は、ある体験からノイローゼ気味になってしまいました。
もう10年近くカウンセリングを受けてます。
あまり改善の兆しが無いせいか、カウンセラーの方から
「その体験を誰かに思い切って公言してみるのも、改善のきっかけになる場合がある。」
と言われて、でも知り合いに言いたくないし、この場をお借りしようと思いました。
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私たち夫婦は今年で結婚してちょうど20年目を迎えました。お互いそれなりに年齢を重ねました。 
私(茂男  47歳)と妻(美由紀 40歳)そして2人の間には一人娘の真由菜(15歳 高1)がいます。 
実は、もともとは、私たち結構性生活は自分で言うのもなんですが、激しいほうでした。子供ができるとしなくなるとよく聞きますが、私たちは、その後も子供を寝かしつけてはわずかな隙を見て、性生活を楽しんでいました。 
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中学2年の時、僕の母親が病気で入院していたとき、隣のおばさん(45才位)が家事の手伝いに毎日来てくれていた。
僕が学校から帰宅すると、いつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて、決まって洗濯物を畳んでいる所だった。
当時の僕は朝から晩までイヤラシイ妄想ばっかり浮かべてる様なエロガキだったので、家の中におばさんと僕の2人だけという、その状況だけで滅茶苦茶興奮した。

そしてそれを常に夜のオカズにしていた。
そんなある日、確かまだ夕方の4時位だったと思うけど、居間で仕事をしているおばさんに僕は、「ちょっと学校で汗かいてきたんで風呂入ります」と言って風呂場へ行こうとした。
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