すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 痴漢や覗き体験談

かなり美味しい体験をしたので報告する。

遠方への出張で始発の新幹線に乗るため、5時発の電車に乗った。
とても眠いが寝過したらヤバいので必死に起きていた。

2駅ほど行くと、高1くらいのなかなか可愛い女の子が乗ってきた。
もう席が埋まっていたので、座っている自分の斜め前に立ったのだが、彼女もよほど眠かったのか、電車が発車するや否や、足の間にカバンを置いて、吊り革も掴まず棒立ちで居眠りを始めた。
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今週もまた、痴漢に遭いました・・・。
電車に乗る度に、痴漢を待ってる自分が恐い・・・。
痴漢の二人組みに毎日・・・ではないけど、定期的に痴漢されてます。

最近暖かくなってきたし、痴漢を待ついやらしい気持ちもあり、パンストを履かないで通勤電車に乗ってました。
いつもと同じ満員電車。
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茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、
こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。
「これ、廊下で拾いました。」
わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。 【続きを読む】

相手は男っぽい性格の女友達。
その女友達は、男友達を泊めることに抵抗がないらしい。

それまでに数度泊まったことはあったが、肉体関係は無し。
下ネタを話すような間柄でもない。
その日もいつものように布団は別々に、横並びに寝た。
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半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞めて専業主婦をしている妻。
今さら仕事が出来るんだろうか?
すぐに音を上げるだろうと思っていました。
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私の乗るバスに、たまにミニスカ・バカ風JKが乗ってきます。
携帯にはオモチャじゃらじゃら、大型鏡で間抜けな自顔を見て前髪を直している典型的な頭悪そうな女の子。
顔は童顔で定期をこっそり見たら、「○岡紗江 17歳」って書いてある。
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わたしは痴漢されるのが大好きです。
友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。
通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。その中でほとんど毎朝痴漢されています。先週いままでで1番すごい経験をしました。
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台風が直撃するから、いつもよりかなり早めに家を出たが、みんな考えることは同じなのか、満員~。
けど、幸運なことに、前にはJK。髪を茶色に染めてるハイソガールだが、太ももたまらん。
駅に着くたびに更に電車内がきつくなり、ついには密着。JKは手すりとドアの端。俺はJKの真後ろ。
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薄闇の中であるはずなのに、なぜか僕の脳裏には赤いスウェットを着て仰向けに寝ている姉京子の姿が見えていました。もちろん、その時は、そんなことを不思議も思いません。ただひたすらな欲望の成せる業とでもいうのでしょうか。

さて、僕は右手の平を、「ススス・・」と平らな腹部から上に沿わせていきました。すると、わずか10数秒ほどでしょうか、右手の平に明らかな起伏を感じ、そこで右手を止めました。
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その日は夫も出張、息子も部活の遠征で帰りが遅いということもあって、近所の遠山さんという仲良し奥さんと映画に行く予定でした。

ところが、遠山さんのご主人が前日に盲腸で入院してしまい、もちろん奥さんは映画どころじゃなくなってしまいました。
しかし、すでに前売りチケット買っていましたので、結局わたしひとりで行くことになりました。
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