すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 痴漢や覗き体験談

勤めていたガソリンスタンドが閉店すると、よく店のアルバイトたちと裏の事務所で酒を飲んでいた。
その日も高校生バイトのタカシとリカコを誘って飲んだ。
お調子者のタカシはガンガン飲んでいたが、リカコは酒に弱くすぐにダウンした。

するとタカシが、「ねぇ、コバさん。ちょっとイタズラしちゃいましょうよ」とオレを誘ってきた。

タカシはソファーで寝ているリカコに近づくと、スタンドの制服のポロシャツの襟元をペロッと捲った。
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昨年の夏、俺は大好きな某アイドルのライブを観に行くことになった。
そのアイドルは6人組で、ここ最近人気が出始めたとはいえ既に大きなライブ会場を満員にするだけの人気はあった。

ライブ当日、当たり前だがアイドルのライブに来るのはほとんどが男で、しかもキモいオタクのようなやつばかりだ。
俺はチケットの順番が来たので会場に入ると、一階の一番後ろのブロックだった。
ライブハウスなのでもちろん椅子などはなく、オールスタンディングである。
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俺:当時中学二年、キモガリ。
姉:当時高校3年。
顔は田中麗奈と満島ひかりを足して割った感じ、髪が肩までくらい。
性格はちびまる子の姉にそっくり。
Cカップくらい&いいケツ。

両親と姉の4人くらしだった。
小さい頃、両親は共働きで、姉によく面倒を見てもらっていた。
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出張で関空へ行く途中の、JRの中で痴漢に合いました。以前、地下鉄で押しつけ痴漢に合い、鉄道警察へ連れて行かれた経験があり・・やはり自分にも非があるような気分で・・最近はミニも履かずパンツのみの服装が多かったから。油断?してたのかな。 【続きを読む】

母が妊娠したのは、俺がC学二年生になった頃だった。 
 俺はすごく嬉しかった。嬉しい一方で複雑な気持ちがあった。

 俺ン家はマンションだ。それほど広いわけじゃない。 
 夜ふけに部屋で勉強していると、ふとどこかから、ふだん家には無いタバコの臭いがただよってくる事がある。 
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「やっぱりアンタもそうだったのか・・・」
「えっ?なにかあるんですか?」

「いえね、さっき、この部屋に来る前に男性のお客さんをマッサージしてたんですけどね、そのお客さんも、やっぱりソコが痒いらしくてね・・・たぶんプールが原因なんだと思うんだけどね・・・」
「えっ?プールが何か関係あるんですか?」
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事前に打ち合わせしておいた通り、福岡は部員全員に、「今夜マッサージ師が部屋を尋ねて来るから」と伝えた。
そして、筋肉を和らげた状態でマッサージを受ける為にも、マッサージの直前に風呂に入るようにと念を押させた。
私は出入り業者のマッサージ師を6人予約。
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記録的な猛暑と発表された8月、突き刺す日差しと共に、その若さ溢れる肉体の一団はホテルのロビーにやってきた。
『某高校水泳部』とロゴの入ったジャージ姿の女子高生達がロビーで楽しげにお喋りをしている。
水泳部のコーチである福岡と私は、ロビーから少し離れた場所から、その天真爛漫な彼女達を破廉恥な視線で眺めていたのであった。
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私の乗るバスに、たまにミニスカ・バカ風JKが乗ってきます。
携帯にはオモチャじゃらじゃら、大型鏡で間抜けな自顔を見て前髪を直している典型的な頭悪そうな女の子。
顔は童顔で定期をこっそり見たら、「○岡紗江 17歳」って書いてある。
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薄闇の中であるはずなのに、なぜか僕の脳裏には赤いスウェットを着て仰向けに寝ている姉京子の姿が見えていました。もちろん、その時は、そんなことを不思議も思いません。ただひたすらな欲望の成せる業とでもいうのでしょうか。

さて、僕は右手の平を、「ススス・・」と平らな腹部から上に沿わせていきました。すると、わずか10数秒ほどでしょうか、右手の平に明らかな起伏を感じ、そこで右手を止めました。
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わたしは痴漢されるのが大好きです。
友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。
通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。その中でほとんど毎朝痴漢されています。先週いままでで1番すごい経験をしました。
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半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞めて専業主婦をしている妻。
今さら仕事が出来るんだろうか?
すぐに音を上げるだろうと思っていました。
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私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりのころからです。
 その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分の匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。
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私は20歳になる都内の大学生です。
大学の課題のために、とあるリサイタルに出掛けることになりました。
普段は地味な格好なのですが、リサイタルということで少しくらいお洒落しなきゃと、私にとってはちょっと露出が多い服を着て行きました。
田舎から出てきて、大学の近くに住んでいたこともあって、満員電車なんて未経験でした。
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茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、
こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。
「これ、廊下で拾いました。」
わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。 【続きを読む】

プールの授業が終った後でした。
一緒によく悪さをしていた友人のSが、「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言うので体育用具室へ行きました。

S「ビビるなよ」

そう言ってSがポケットから取り出したのは、ひと目ですぐに女子の物と分かる薄いピンクのパンティーでした。
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