すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 風俗での体験談

社会人になって初めてのボーナス。
何を買おうか貯金をしようか考えてました。

でも初めてのボーナスで中途半端な金額だからイマイチ欲しいものが買えない。
そんな時、先輩社員から声がかかりました。

「おまえな~、貯金なんてだるい事言ってたらダメだぞ」
「えっ?マズイっすか?」

「男は黙ってフーゾク!これだよ~」
「もったいね~」
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俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになるが、以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていたことがある。

なかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、女の色気を発散させていた。

訳あって、数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなくなっていった。
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今年で27歳になる人妻です。
家庭の事情で、人妻デリヘルで働かざるわえなくなりました。5月の初めにデリヘル人妻募集広告見て電話をして夕方に面接に行きました。誰かに見られない様に、深々と帽子を被り、大きなマスクをして指定された都内の駅前マンションに行きました。
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つい数週間前、出張の際にデリヘル嬢とセックスをしました。
玩具や手枷、足枷、オナニー等が基本料金に含まれている、M系女性が揃う店を選択。

お目当ての娘を告げると
「写真よりちょっと太ってますけど、大丈夫ですか?」
との事。
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俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。

もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、

それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。

こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)
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話は秋口、10月のことなんだけど風俗に行ったんですよ。
彼女もいないし、人肌恋しいな~って思って、ネットで適当な店を探してお店に足を運んだんですよ。
んで、お店で店員さんにオススメされた女の子に会ってびっくりした。
妹にマジそっくり。
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おっさんは風俗で働いているお姉さんが好きです。
それはもちろん人にもよりますが、風俗のお姉さんというのはプロなので、おっさんが気持ち良くなるためのアレコレを真剣に施してくれる。
それでいて、普通に会話してみるととても良い子だったりすれのに、しかし心のどこかに陰を潜ませているわけです。
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初めてのソープランドは高校を卒業し、大学に入学した直後で18才だ。

3学年先輩にソープが好きな人がいて、その人からいろいろ教わり、その先輩の薦める店に行った。

お金を払い、待合室から呼ばれて廊下でソープ嬢と対面し挨拶する。
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あれは22歳のある晴れた春の日の事だった。
新入社員の俺は部署の新歓飲み会に参加した。
2次会のカラオケを終えて、30台前半の先輩社員に風俗に連れて行ってもらった。

初めての風俗。これが社会か!と興奮しきり。

軽く緊張しつつ、カタログを開く。
高校の時好きだった子に似た子をセレクト。
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私はドMですが、今日性感エステの仕事でドMな人について、初めてのドS体験をしました。

目を瞑ると思い出してしまって眠れないし、感触が残って気持ち悪いです。

私のエステは風俗だけど、マッサージして手コキするだけです。
脱がないし軽い胸のタッチ以外は出来ません。
今日のお客様は、最初無愛想だと思ったら、マッサージして四つん這いで睾丸付近を撫でてたら豹変しました。

「レイプしてください!」って叫びだして、「強引にいじめてー」と言い出した。
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風俗と言っても韓国式回春マッサージなんだけどな。
俺ってビビリだから、いつも今日こそは風俗行くぞ!って思ってシャワー浴びたら既にビンビン状態で、そこでオナニーして気が済んじゃうような奴なんだ。
でも今日こそはって思って行ったぜ。
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1年ほど前のことですが人妻デリで細身の嬢を呼んだ時のことです。
ホテルで待つこと数分、入ってきた嬢が一言。
「あっ!佐藤さんですよね??!!」「んっ??」
「ウソ!マジで!」その嬢は同じ町内に住む顔見知りの奥さんでした。
いや~こんなことって本当にあるんですね。 
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1年ほど前、俺は色々と付き合いが増え始め、繁華街へ飲みに行く機会も増えていた。
なぜかおっぱい好きがやたらと多く、オッパブに行く事が毎回の締めみたいな時期でもあった。
ちなみみにオレは足フェチなので、オッパブに行ってもキャバクラのようにずっと話してるだけで、他の連れがおっぱいにしゃぶりつく様を見て笑っていた。
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以前、財布にそれなりの余裕があった時のこと。
やりてぇな~と思い、手っ取り早くホテトルを呼ぶことにした。
電話をかけると、日本人以外に外国人もいるとのことで、タイ人の子を頼んだ。
ホテルの部屋で待っていると、早速タイ人の女の子が来た。
笑顔が可愛く、肌は少し褐色で第一印象はなかなかいい。
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