すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。
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咲(28歳)、バツイチ独身で、小学1年になる息子がいます。

彼女とは女友達繋がりで知り合い、1年前から交際を始めました。
咲の前の旦那は最低な男で、DVな上に咲を散々弄んだ末に女と駆け落ちし、離婚。
咲が25歳の時だそうです。

咲は元々Mっ気が強く、DVをされていても抵抗せず感じてしまっていたところを見抜かれ、激しいSMプレイや、公衆でのわいせつ行為をさせられていた様です。
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衝撃的な出来事からようやく落ち着いてきたので投稿します。

妻33歳、結婚5年目で3歳の息子が居ます。

数年前より他人棒や複数プレイに興味があり、色々なサイトを巡ってました。
夜の営み中、妻に元彼とのセックスの話を聞くようになり、話はどんどん過激な話題へと進んでいき、妻も最初は嫌がっていましたが目隠しをし、「ほら、元彼のチンポが入ってるよ」などと言うと身震いさせながら感じ、元彼の名前を呼びながら、「気持ちいい気持ちいい、中に出して!」と叫ぶようになりました。
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会社の上司の保証人になった事で、3000万円の借金が出来てしまった。勤めているのが一部上場の会社で、なおかつそのとても仕事の出来る上司だったので、完全に信じ切ってしまっていた……。
上司は、他にも使い込みや横領にも手を染めていて、聞いた話ではフィリピンの女性に入れあげてしまっていたそうだ。テレビのニュースにもなってしまい、それこそ蜂の巣をつついたような騒ぎになったが、上司は消息不明になってしまった……。

僕は、会社には連帯保証人になった事などとても言えず、自殺すら考えるような状況だった。そして、ワラにもすがる思いで、友人のショウに連絡をした。中学の頃からの友人で、真面目タイプな僕とは違って悪いグループに属しているようなヤツだったが、なぜか僕とは気が合った。
そして、彼がネットで儲けているというのは、昔から聞いていた。
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観光バスの運転手してるけど、ゴムは必携。
最近だと、一昨日に25歳の娘とした。
ガイドも年代広く、下は19歳から上は50歳前までいる。
俺の年代からすれば上は40歳まで守備範囲だな。
その日の客は、日帰り研修ご一行様。 【続きを読む】

某SNSで同級生を見つけた。
子供の頃一緒に遊んだ記憶はほとんどないが、確かスラッと背が高く明るい子だったはず。
名前はカオル(仮名)。
メールを送ると1週間経ってから返信があった。
それからぽつぽつメールするようになったが、次第にメールの頻度が増えた。
2ヶ月経つ頃には1日何十通もやり取りしていた。
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<スペック>
私(女)。
ガッキー(女):顔はガッキー激似で、本人を程よく肉付けした感じ。Fカップ。
ふつめん(男):私の彼氏。ふつめん。
浅尾(男):ガッキーの彼氏。浅尾っていうプロ野球選手に似てるらしい。
ちなみに今は全員大学生、親友です。
高3のクリスマスに浅尾の家でパーティした日のこと。
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私42歳、妻40歳今から3年前の出来事をお話します。
私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子が同じチームに入って来ました。
I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の話をしていても、失礼なのですが、チームのコーチや監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという感じがしていました。 【続きを読む】

結婚して18年ほど経ち、息子が大学に行くために名古屋で一人暮らしを始めた。そのため嫁との二人暮らしに戻り、結果、昔みたいに二人で出かけることが増えた。
嫁のまさみは、今年41歳になった。私がまさみと出会ったのは、まさみが大学を出て医療器のメーカーの事務で働き出したばかりの頃だったので、その時と比べると歳を取ったなという感じはする。

でも、私の年の取り方よりも、まさみの年の取り方の方が緩やかな感じはする。私がおっさんになったのに比べ、まさみはまだまだ若々しくて良い女だと思う。
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今は私には5人のH相手がいます。もちろん、主人には内緒です。
今までにも大勢の男性と関係を持ちました。
最初の浮気の男性は同じ会社の2つ下の同僚でした。それも私と主人の結婚初夜でした。

主人は結婚式の2、3日前から体調を崩してしまい、式の当日もやっとのことで出ることができたのです。披露宴までは何とか持ったのですが、二次会の出席は無理でした。
せっかく、場所も予約してもらっていたので、私だけ出ることにして、主人はホテルで先に休むことにしたのです。
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前回の話

信明は、必死で手の平で息子の目を塞いでいた。すぐ横のベッドでは、早希が、
『んおおっぉおっ! おぉおおっ! イグっ! んおおぉお゛っ!!』
と、言葉にすらなっていないようなあえぎ声をあげている。自分の子供に見せられない姿……。それを必死で隠そうとしている信明も、もう片方の手でオナニーをしていた。

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妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。
熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。

そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほどミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。
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自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。
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この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。
しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。
2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から奥さんのことは知っていました。 【続きを読む】

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