すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

31歳のサラリーマンですが、7歳も年下で、堀北真希似の超可愛いS級な彼女がいるんです。
付き合って5年になりますが、この超可愛い彼女はとても清楚で性格も人懐こく、他の男にちょっかい出されることが多いです。
そんな彼女がいることはある意味非常に幸せなことなのかもしれませんが、その反動からか、私には妙な性癖ができてしまいました。
【続きを読む】

前回の話

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。 【続きを読む】

僕には寝取られ性癖があります。寝取られと言うよりも、もしかしたら寝取らせ性癖というタイプかもしれません。
オナニーをする時は、ほとんど100%、寝取られモノの動画やマンガでしています。

ただ、実行するつもりは一切ありません。妻を他人に抱かせるなんて、絶対に無理だと思っています。と言うよりも、妻が僕以外の男性と口を聞くだけでもイヤな気持ちになるほど、僕の独占欲は強いです。
そんな僕が寝取られ物が好きというのも、矛盾しているなと思います。
【続きを読む】

カラオケの廊下を歩いている時、裕香は俺の腕にしがみついてきていました。

「ねぇ…うちでコーヒー飲んでかない??」

その誘いにドキドキしながらタクシーに乗って裕香のマンションへ向かいました。

タクシーの中では裕香が俺の手を握り、それを巨乳や腕に押し付けてきたりしていました。
【続きを読む】

裕香とは友達の結婚式で知り合いました。

俺は当時28歳の独身で裕香は23歳、既に人妻でした。

美人だった裕香は、短大卒業後に就職した会社の重役と結婚したそうで、いわゆる玉のコシってヤツですね。

何でも、重役が裕香を気に入ってコネ就職させたんだとか。
【続きを読む】

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1〜2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。
【続きを読む】

嫁のひな子と結婚して2年経ち、そろそろ子供を作ろうかな? と、思っていた。ひな子とは、4年前に知り合った。私の勤める会社の近くのファミレスで、バイトをしていたのが彼女だった。ひな子には、初めて見たときから目を奪われていた。顔もそこそこ可愛いのだけど、ファミレスのユニフォームのボタンが弾けそうな巨乳がひときわ目立っていた。

ただ、彼女と付き合うことになるとは想像もしていなかった。彼女は、バイト仲間達といつも楽しそうにしていたし、常連客と仲良くしたりしていたので、私なんかと仲良くなるはずもないと思っていた。
【続きを読む】

私36歳、妻52歳の年の離れた夫婦です。

仕事も順調で子どもも出来、幸せな結婚生活を送っています。

夜の営みも週に3回から4回ほどありますが、ちょっとした刺激になると思い、妻に内緒でアダルトグッズを購入しました。

セット商品の電マとアタッチメントを同時に購入し、更には太物ディルトやペニスサックも買ってしまいました。

子どもを寝かしていつものように妻をさそい、実はちょっとしたおもちゃを買ったんだというと、興味を示してくれて安心しました。
【続きを読む】

「え? 良いの? 本当に?」
弘幸は、ビックリした顔で言う。妻のゆり子は、
『うん。少し興味もあるし、弘幸さん、ずっと前から興味あったんでしょ?』
と、少し笑いながら言う。その顔は、怒っているわけでもなく、軽蔑しているような感じもない。弘幸は、自分で言い出したことながら、3Pをしてみたいという提案に対して、ゆり子がこんな反応をするとは思ってもいなかった。沢山用意していた説得の言葉や言い訳の言葉も宙に浮き、言いよどむ彼。

【続きを読む】

私の勤めている会社にパートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。
明るい性格ですぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合いプライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。
話をしていて驚いたことに優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。
優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが子供はいないとのことでした。
【続きを読む】

「少し、やつれたかしら……」

優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。

夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。

紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。

おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。
【続きを読む】

女房とは結婚してもう15年ほど経つ。とくになにも波風が立つようなこともなく、平穏無事に過ごしてきた。息子も中学生になり、部活や友人と遊ぶ時間が増え、休日に家族で遊びにいくこともめっきり減ってしまった。

すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。
【続きを読む】

このページのトップヘ