すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

異変に気が付いたのは単身赴任を始めてから2年が経とうとした頃。 
4日間の連休が取れた為に、自宅へと戻ってきた時だった。 
だいたい金曜の夜から日曜の夕方まで、普段は2ヶ月に1回程度帰宅してた。 
その頃は忙しくて4ヶ月ぐらい帰ってなかった。  【続きを読む】

僕には年上の妻がいる。5歳年上の貴子は、見た目は美人だとかおしとやかそうだとか言われるが、けっこうがさつでサバサバした姉さん女房という感じだ。
僕が30歳、妻は35歳、子供は小学1年の息子と年中の娘がいる。4人家族でさほど余裕があるわけではないが、それでも楽しい毎日を送っている。

『いつまで寝てんの。アンタが一番寝ぼすけって、どういうこと?』
布団をまくり上げ、寝ぼけた僕に妻が言う。僕は、慌ててベッドから起き出し、おはようと言った。
『おはようって、もう10時だよ? ホント、のび太くんかよ』
妻は、あきれたように言う。僕は、眼鏡をかけていて少しドジなところがあるので、のび太くんのような印象を持たれることが多い。
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前回の話

私は、自分でも信じられない思いだった。手も触れず、しごいてもいないのに射精してしまう……。私は、自分がどれほど興奮状態だったのかと驚いていた。

嫁は、確かに本物の巨根に犯されたいと叫んだ。そして、彼女は床にへたり込むようにして女の子座りをしている。床から生えている秋雄のディルドは、ほぼ全部が嫁の膣内に消えている。

『イッちゃったの? 触ってないよね?』
嫁は、トロンとした顔のままそんな事を言う。驚いている感じだが、それ以上に快感でとろけているみたいだ。
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前回の話

僕は、完全に動きが止ってしまった。あまりにも予想外の里恵の姿に、言葉も出てこない。豊胸や恥丘のバタフライのタトゥーも驚きだが、クリトリスに直接通されたピアスは、この目で見ていても信じられない。

「そ、そんな……。いくらなんでも……」
僕は、やり過ぎだという言葉を飲み込んだ。実際、やりすぎだとは思っている。里恵は、さらに後戻り出来ない身体になってしまったなと思っている。でも、僕は異様なほどに興奮してしまってもいる。
手も触れず、射精寸前になっているほどだ。そして、よく見ると、クリトリス周りの包皮がない……。包茎手術のように、切除してしまったのだろうか?
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去年の夏、大学三年の時。自分の学科はとても人数が少なく学年で15人ほどなのでみんな仲が良かった。

俺の受けてたある授業には同学科の人間はS(女)だけ。俺は全く授業なんか出てなかったし、Sも部活だったりけっこう適当なやつなんで、あんまり授業に出てないみたいだった。

その授業のノートというか試験の範囲をまるまる知人から仕入れて来て、もちろんSにも貸してやった。 【続きを読む】

半年ほど前に32歳の人妻さんとで知り合いました。
お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。

彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちにメールでは伝わりにくいと言われたので
「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると
「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。 【続きを読む】

妻のあおいと結婚して、15年ほど経つ。その間に、家を買ったり課長になったりと、良いことばかりで幸せだった。息子も素直に育っているし、私の子供とは思えないくらいに勉強もスポーツも出来る。トンビがタカを産んだのかなと、思うくらいだ。

そして、もうすぐ40歳になるあおいは、結婚した時と全然変わらない印象だ。もちろん、目尻のシワや、身体のたるみなんかはあるのだと思う。でも、アラフォーにしては凄く頑張っていると思う。
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先週末の武勇伝を書いちゃいます。
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。 【続きを読む】

「妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。

あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。
しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。 【続きを読む】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。
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少し昔の話ですが、妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました。

当時、妻は32歳(愛子・158cm、B86-W59-H88)子供も生まれて間もなくなのでパートにも出れない環境でした。
私の寝取られ好きな性癖を妻は理解してくれていましたが、妻を他人に抱かせる勇気は私達夫婦にまだありませんでした。
そこで思いついたのがツーショットダイヤルだったのです。
繋がった男性が妻を誘惑しているのを聞くだけで興奮してくる私でした。
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1月になると毎年、俺の田舎では『どんと祭』というお祭りがある。
地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており、毎年恒例のどんと祭は必ず出席しなければならなかった。

どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。
我が家は、出店で焼き鳥を売る担当。
それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。
祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で回りながら清め水で体を清めるんです。
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僕は、今年から大学に通うために、兄の家に住ませてもらうことになった。12歳も年の離れた兄は、大学の時から東京で暮らしていて、岐阜の田舎で暮らす僕の憧れだった。

僕は、久しぶりに兄と一緒に暮らすことと、東京に行けるということが凄く嬉しかったけど、それだけではなく、兄の嫁のまゆさんと暮らすのも楽しみだった。

まゆさんと兄は、2年前に結婚した。兄が初めてにまゆさんを連れてきたとき、僕はまゆさんが凄く可愛らしいのにビックリした。兄より四つ年下で、小柄で笑顔が本当に可愛らしい人だった。
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