すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。
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その男とは今日が初めて。 
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。 
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。 
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。 
ドアを開けて室内へ。 
その時、男が急変した。 
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。 
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子犬みたいに背中を丸め、パンティーだけにされた私はベットにうずくまっていました。
そんな私の前で彼は来ている服を脱ぎトランクスも脱ぎ捨て裸で私の横に来ました。

「マキさん恥ずかしいの、こっち向きなよ」
私の肩に触れる彼の手。
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前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしていた。自分の妻が、他の男の精液を飲み干している姿を見ながら射精するなんて、我ながらどうかしていると思う。

でも、異常な高ぶりは収まる気配もない。私たちの寝室で、AV男優とアナルセックスをしている里帆……。男優にコンタクトを取ったときは、こうなるなんて想像もしていなかった。今さら後悔しても遅すぎると思うが、私は強い後悔を感じていた。
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結婚して3年になる28才の専業主婦です。1ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました(というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。私も時々彼氏いたし)。
その時彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。そして一昨日、電話がありました。私も平日の昼は時間があるのでつい… 【続きを読む】

最初の単独さんと関係をもった妻。単独さんと継続中に他の単独さんを接触させたらどうか?

次に選んだ方は54歳×1のメタボ体型の髪がやや少なめな方です。

妻から前回の単独さんにパチンコお誘いメールをしたのですが、たまたま断られて一人でパチンコに行った時に、オジサンに接触してもらいました。 【続きを読む】

1,2年前、彼女を地元に置いて一人東京で自営業を始めた時の話をします。
仕事はオフィス用品とかの営業→海外の工場への発注なんですが、その当時は自分自身と社員が2人の小さな会社。
そして社員は昔の同僚とその彼女とっていうちょっとした身内経営。 【続きを読む】

前回の話

次の朝、なにもなかったように一日が始まりました。4人で朝食を食べ、最後にもう一回温泉に入ろうという流れになりました。食事の間も、昨日……というか、つい数時間前までの乱れた宴がまるで夢だったように、ごく普通の会話をし、子供達の話題になったりしました。

でも、私はこんな風に普通に会話をしている3人が、乱れきったセックスをしていたと思うだけで、ペニスがガチガチになってしまいました。なんとかそれを気取られないようにしながら食事を終え、いったん部屋に戻ると、
『ねぇ、最後だからみんなで家族風呂に入ろうよ』
と、あおいは提案してきました。その顔は、妙に色っぽく、小悪魔というか妖女のようでした。私は、なにを考えているのだろう? と、怖くなってしまいました。
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デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。
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僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。

でも、上司の田中課長が、僕の結婚以来、何かとパワハラまがいのことをしてくるようになりました。僕は、前から田中課長が苦手でした。ずっと野球をやってきた田中課長は、もろに体育会系の人間で、僕とは水と油というか、正反対と言ってもいい感じでした。それでも、僕が結婚するまでは、それなりに上手くやっていたつもりです。
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前回の話

公園のベンチで、周りに大勢の人がいるにもかかわらず、僕はパンツの中に射精をしてしまった。必死で声を抑えながらも、あまりの快感にパニックになってしまいそうだ。

イヤホンからは、うめくような声が聞こえてくる。杏奈が、研二とキスをしながらセックスをしている……。僕は、こんな状況になっていても、まだ信じられない気持ちだ。あの杏奈が、浮気をしている。しかも、かなり感情も入ってしまっているような感じだ。
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結婚して5年ほど子作りを頑張りましたが、結局授かれませんでした。さすがに何か問題があるのではないかと、夫婦で検査を受けました。結果、私に問題があり、自然受精は難しいという結果でした。

しかし、この時に難しいという言葉で説明を受けたことが、私達の人生に大きな影響を与えたと思います。難しいということは、可能性があるということだ……私達は、そんな風に考えるようになってしまいました。この場合、医者が言う”難しい”という言葉は、可能性がないという意味だったのだと思いますが、私達はそう考えることが出来ませんでした。
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