すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

前回の話

『私と別れたいなら、そう言えばいいじゃない! そんな作り話してまで別れたいって思ってたの?』
絵理奈は、泣きながら言った。僕は、絵理奈が怒るのも仕方ないと思っていた。こんな話、作り話にしか思えないはずだ。
僕は、ある程度予想通りのリアクションだったので、それほど慌てずに対処できた。

僕は、絵理奈に謝りながら説明を続ける。そして、さやかさんに会って話を聞いて欲しいと提案した。こうなることを予想して、さやかさんには話を通してある。さやかさんは、快く協力してくれると言ってくれた。僕は、さやかさんと肉体関係を持ってしまっているだけに、絵理奈とさやかさんを会わせるのには抵抗はある。でも、これしかないとも思っていた。
【続きを読む】

仁「・・・ありがとう・・・体に力が入らないくらい最高だったよ・・・」

ひろみ「フフッ・・・そお?でも私も良かったよ」

ひろみは仁の隣に寄り添うように頭を肩の辺りに乗せています。
そして何やらボソボソとクスクスと、まるで恋人同士のようにじゃれ合っています。
私は2人が何を話しているのか必死に聞こうとしました。
リラックスしている今なら、ひろみの本音が聞けると思ったからです。

【続きを読む】

これからお話する内容ですが、だいぶ前の話で、私自身トラウマでも何でもないこととなったので、みんなさんに聞いていただきく、投稿することにしました。
もちろん事実なので、できるだけ細かく、特にあの場面では当時の臨場感を再現すべく、可能な限りいやらしく表現しようと思います。

名前などは当然全て仮名です。
私は健、彼女はひろみ。
【続きを読む】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。
【続きを読む】

前回の話

「いいの? パパさんオナニーしてるよ。ED治ってるんじゃない?」
ムカサは、対面座位で腰を振っている優乃にそんな質問をした。少し困っているような顔になっているところから、彼は人の良いところがあるんだなと感じた。
『いいの。いま交代しても、すぐフニャチンになっちゃうんだから』
優乃はそんな事を言いながら、イヤラシいスケスケの着物姿で腰を振り続ける。見慣れた優乃の裸も、イヤラシいコスチューム越しと言うだけで、いつも以上に卑猥に見える。
【続きを読む】

僕が始めてセックスをしたのは小学5年の時でした。
我が家で法事があることになって、そのおばさんは3日ほど前から家に泊まりにきていました。

おばさんの名前は彩香。
独身でしたが、彼氏はおり、当時28歳くらいでしょうか。
水商売をしていると聞きました。

その日は僕以外の家族は買い物に出ていました。
【続きを読む】

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、情けない声ですずにお願いした。でも、すずは真面目な顔で、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、言った。僕は、そう言われてしまうと何も言い返せなくなり、黙ってうつむいた。

僕みたいな陰キャがすずのような可愛い女の子と付き合うことが出来たのは、本当に幸運だったと思う。すずは、彼氏の僕から見ても完璧な女の子だと思う。顔も可愛らしく、レオパレスのCMに出ている女の子に似ていると言われることが多い。
【続きを読む】

僕ら夫婦がスワッピングを始めて体験したのが池田さんカップルとのスワップでした。
私がセックスが下手なので、池田さんの奥さんは他のカップルとしたいと言い出し、池田さんのご主人が気の毒に思ったのか、ご夫婦のセックスのお手伝いをしている田中君という青年(と言っても31歳)を紹介すると言われました。 【続きを読む】

前回の話

私は、壁に耳を強く押し当てたまま嫁の声を聞き続けていた。
『あっ、あっ、すごいの、イボイボ当たってるの! 里奈の気持ち良いところにゴリゴリ来てるのぉ』
はっきりと聞こえてくる声は、間違いなく嫁のものだ。私が不注意でこの柳野という男をはねてしまったばかりに、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。
聞こえてくる嫁の嬌声は、私としているときとは比べものにならないほど大きくとろけているように聞こえる。と言うよりも、女性がこんな声を出してあえぐなんて、AVビデオの中だけの話だと思っていた。
【続きを読む】

結婚8年の34歳、妻は30歳です。 
私は女性を見ると、色々妄想してしまいます。 

あの女性は処女かな?とか、あの人は結婚指輪してるけど、どんなセックスするのかな?とか、清純そうな顔した若いお母さんを見ると、旦那さんに中出しされて、さぞかし喘いだんだろうなとか、妄想をめぐらしてしまいます。
そんな私が妻と知り合ったのは妻が短大の時で、当時の私の彼女の友人でした。 
【続きを読む】

私は22才でもう主婦です。
実はできちゃった結婚で1才になる娘がいます。
でも実はまだ元彼と縁が切れてなくて、たまに会ってはよくHをしています。

その元彼との話をします。
休みのときなどは旦那は実家の両親に娘を会わせるためによく連れて行きます。
そういう1人になるチャンスはなかなかないので、元彼に連絡を取ってしまうんです。
【続きを読む】

人妻は雅子という28歳の方でした。
いつものように2週間ほどメールのやり取りをして、お互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。
特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。

彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな真面目な印象の女性でした。
【続きを読む】

少し長いですが私も一つ・・誤字脱字などありましたらお許し下さい。

結婚7年目を迎えた。ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。

ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。

インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。
【続きを読む】

嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。
【続きを読む】

このページのトップヘ