すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、情けない声ですずにお願いした。でも、すずは真面目な顔で、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、言った。僕は、そう言われてしまうと何も言い返せなくなり、黙ってうつむいた。

僕みたいな陰キャがすずのような可愛い女の子と付き合うことが出来たのは、本当に幸運だったと思う。すずは、彼氏の僕から見ても完璧な女の子だと思う。顔も可愛らしく、レオパレスのCMに出ている女の子に似ていると言われることが多い。
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インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。 
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。
担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしにセクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです  【続きを読む】

僕には、大学の時から付き合っている彼女がいる。就職してもう5年経つので、8年くらい付き合っていることになる。
彼女の絵理奈はナースをしていて、俗説の通り性欲は強めだと思う。でも、古風というか、貞操観念が高いというか、浮気をしたりコンパに行ったりすることもなく、男性経験も僕だけだ。もちろん、僕が知らないだけという可能性はあるかもしれないが、彼女に限ってそれはないと言えるくらいに、真面目な女性だ。
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たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。
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前回の話

僕は、本当にパニック状態でした。電気が消えて、すぐに梨乃が出てくるとばかり思っていたのに、彼女は出てくる気配もありません。
部屋の電気が消えた理由……。それは、二人が本格的にセックスを始めてしまったと言うことだと思います。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、真っ暗な部屋を見つめ続けていました。

今頃、何をしているのだろう? 口でしてあげると言っていましたが、本当にそれだけで終わるのだろうか? 僕は、悪い想像で胸が潰れそうでした。
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去年の夏に起こった夫婦の体験談です。
数年前から始めた登山は、夫婦共通の趣味でもありました。

私達夫婦は出遅れ結婚で、私が30歳、妻が28歳の時に結婚しましたが、子宝に恵まれず寂しい暮らしを送っていました。特に趣味も無い2人だったので、会話も少なく私も妻も毎日、会社と自宅を行き来するだけ生活でした。

そんな時、私の友人が「登山でもしないか?気持ちいいぞ!」と言われ、妻に話してみました。
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僕には幼馴染みがいる。幼稚園の時からのお隣さんで、いつも一緒に遊んでいた。お互いに、親が新興住宅街の建売住宅を買って隣同士になったので、生活レベルも同じだったのか、両親同士もすぐに仲良くなった。
幼稚園も一緒で、いつも手をつないで登園したのを良く覚えている。小学校も当然一緒で、さすがに手をつないで行くことはなかったが、毎日一緒に登校していた。

田舎なので、学校の終わりにはそれこそ野山で駆け回って一緒に遊んだ。虫が苦手な僕に、色々な虫をつかまえては押しつけてくる遥香に、僕は悲鳴を上げながら逃げ回っていたのを良く覚えている。
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前回の話

『あれ? もしかして、出ちゃったの? まだ動いてもないのに……』
驚いた声で言う嫁。それは、私も同じだ。まさか、こんな形で射精してしまうとは思ってもいなかった。
私は、イッてしまったことを謝りながら、スマホの中の嫁の姿を見つめていた。3人に立て続けに顔射され、ザーメンまみれの嫁……。でも、私の目には、それが信じられないほど美しく見える。

「飲んだんですか?」
「マジでエロいな」
「痴女ってヤツですか?」
3人の男の子達は、口々に言う。大学生の男の子にとっては、嫁のこの行動は卑猥すぎると思う。トラウマみたいにならなければいいなと思うが、3人ともすごくハイテンションだ。
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前回の話

僕は、もうイッてしまいました。まだ、ミキは挿入されてもいません。フェラチオしながら胸を揉まれているような状況です。でも、僕は我慢出来ませんでした。

『ハァ……。もうイッてやがる。な? ドヘンタイだろ?』
ミキは、男の子達に同意を求めます。男の子達は、一瞬困った顔になりましたが、本当に射精してしまっている僕を見て、小さく笑っています。
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私の心の隙を狙われたんです。
今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので、求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き、地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。

数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。 【続きを読む】

俺は妻と幼稚園に入ったばかりの息子がいる。妻は天然で鈍感で男の人に触られたり裸を見られたりするのを気にしない性格でいつもノーブラで夏だと家ではパンツも履かず、ちょっと出掛けるときにもめんどくさいとパンツも履かないというかなり無防備な妻。胸はHカップもありかなりムチムチした体つき。デブではない。
男の人はいつも妻をみてしまうのがわかる。そんな無防備な妻がこれまでにされてきたことの一部を書きます。
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前回の話

僕は、完全に動きが止ってしまった。あまりにも予想外の里恵の姿に、言葉も出てこない。豊胸や恥丘のバタフライのタトゥーも驚きだが、クリトリスに直接通されたピアスは、この目で見ていても信じられない。

「そ、そんな……。いくらなんでも……」
僕は、やり過ぎだという言葉を飲み込んだ。実際、やりすぎだとは思っている。里恵は、さらに後戻り出来ない身体になってしまったなと思っている。でも、僕は異様なほどに興奮してしまってもいる。
手も触れず、射精寸前になっているほどだ。そして、よく見ると、クリトリス周りの包皮がない……。包茎手術のように、切除してしまったのだろうか?
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