すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

    私は39歳の主婦です。夫と子供2人は既に別室で寝付いたようで、一人ぼっちで寂しくインターネットでたどり着きました。酔ったついでに告白します。普段は家庭思いな妻として母として凛と振る舞う私、薬指のリングも虚しく、女としての私を隅々まで愛してくれるのは年下の交際相手だけです。 【続きを読む】

    前回の話

    顔を半分ほど仮面で隠した男性に、妻は丁寧にフェラチオを続けています。もう、妻の胎内に注ぎ込んだはずなので、これ以上セックスを続ける理由がないと思います。私は、ドクターの方を見ました。たぶん、情けない表情になっていたと思います。

    「こうやって、より深い快感を感じた方が、受精しやすいですからね。あと2回は膣内射精をしないと終われませんよ」
    と、ドクターは説明してくれました。のぞき窓を覗くと、嫁は熱心にフェラチオを続けています。さっきまでのお掃除フェラという感じではなく、勃起させるためのフェラチオをしているようです。
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    嫁に性感マッサージを経験させる試みは、想像以上に上手く行ってしまった。嫁は、巨根で膣奥を責められる喜びを知ってしまい、今では私のものなど比較にもならないほどの大きなディルドを使うようになった。

    そして、妻も私が寝取られ性癖だということを認識して、それを刺激するような言動をするようになっていた。

    嫁は、私のものをフェラチオしながら、ディルドもくわえる。疑似ダブルフェラという感じで、交互にくわえたりする。
    『あなた、亀頭にヒアルロン酸入れてみたらどう? それとも、シリコンリング入れてみる?』
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    私は専業主婦をしている35歳のルミです。結婚して10年、子供は2人います。
    家が自営業で夫の両親もいるので、家でエッチしたのは新婚時代の数ヶ月だけです。

    今は子供もいるから2人だけでホテルにも行けず、ここ数年エッチなしです。
    欲求が溜まるけど夫に言えないし、オナニーもできない。

    体系も太り気味になってきたのでスポーツジムに通うようになり体系も子供生む前に戻りました。
    ジムでエアロビクスなどして動くことが麻薬見たいになり、週に昼、夜と4~5回と行くようになり、友達もできて楽しい日々でした。
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    妻は中学校の教員をしています。

    お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。
    顔は人並みですが、スタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。
    子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。

    その人から「あの頃同僚の教師と何かあったようだ」という話を聞きました。
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    お正月と言っても三が日も過ぎた1月5日。
    ちょっとしたハプニングから、おいおいと言う状態になった事を報告します。

    その日、昼過ぎに我が家に友人のAとB、そしてBのお子さん(4歳)が遊びに来ました。
    A、B共に私と同じ年で数十年来の飲み仲間でもあり、お互いの愚痴の聞き役です。
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    嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
    一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
    もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

    体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
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    ちょっとした俺の嫉妬心がきっかけで、嫁を他の男とデートさせるようになった。相手は、嫁がパートしている先の社員の男で、5つも年下だ。
    俺と嫁は、学生時代に知り合い、6年交際して結婚した。まだ子供はいない。子供が出来るまでの暇つぶしみたいな感じで、嫁はパートに出ている。
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    私は人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美由子ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。
    子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。
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    私は、42歳の社会人で、真面目なことくらいしか取り柄のない男です。ただ、そのおかげか課長を任されていて、同期の中では一番出世が早いです。
    子供も2人いて、自宅も狭いながらも一軒家で、全てが順調に行っていると思っていました。でも、部下の不始末を隠蔽しようとしたことが、私の人生を狂わせました。

    今思えば、ミスをミスとして処理すれば良かっただけのことなのですが、私の社内での評価、そして、出生のことを考えて隠蔽することを選択してしまいました。
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    23歳の大学生です。
    この不景気に運良く就職も早々と決まり、単位もほとんどいけているので、5月から2ヶ月ほど物流系の会社でバイトをしていました。
     
    先日、バイト最後の日に飲み会があり、僕たちバイトも何人か参加させてもらうことになりました。
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    私はとある温泉地で出張マッサージ師の仕事をしています予約が入ると、ホテルや旅館の部屋に行くかたちになりますが、男性の妙齢…つまり、男としての自信を失いかけるような五十代以上の年齢のお客様の担当になった場合、施術をしながら、こっそり[回春のツボ]を刺激してしまうことがあります。 【続きを読む】

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