すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

台風で雨が続き、なかなかバイクに乗れなかったですが、やっと週末晴れたこともあって泊まりでツーリングに行きました。なんとなく気分で下道だけを使って北上し、夕方になったタイミングで宿を探しました。

比較的安めのビジネスホテルっぽいホテルが近くにあり、そこを予約しました。最近は、宿を決めずにふらっとツーリングに出かけても、スマホで簡単に宿が探せるので便利になったと思います。

宿に到着すると、すぐに大浴場に行きました。すると、ビジネスホテルの大浴場とは思えないくらい大きな施設で、健康センターという名前までついていました。

【続きを読む】

前回の話

由紀恵と幸夫は、キスをしたままセックスを続けている。ベッドがきしみ、揺れているのが伝わってくる。僕は、ほとんど泣き顔でペニスをしごき続けている。

由紀恵は、幸夫にギュッと抱きつきながら舌を絡めるキスを続ける。幸夫も、舌を絡ませながら腰を打ち付けるように動かしている。僕のペニスでは真似することが出来ない、長いストロークの動きで由紀恵を責め続けている。

僕は、さっきの由紀恵とのセックスでは勃起させるのに苦労したペニスが、ガチガチに勃起しているのに戸惑いながらもしごき続ける。由紀恵は、本当に気持ちよさそうにうめいているし、両脚まで彼の身体に巻き付けるようにし始めている。

【続きを読む】

今から12年前。
俺は39歳、5歳年下の元妻と離婚して5年が過ぎていた。

茂樹「なあ孝蔵さん(俺)、いい女を見つけたんだが、3Pに付き合ってくれんか?可愛いシングルマザーを捕まえてね、4回ほど食わしてもらったんだがイイ声で啼く可愛い女なんだよ。やっと3Pを承諾してくれたから、犯しまくろうぜ」
茂樹とは飲み屋で知り合った。
同じ年齢と分かって意気投合。
単身赴任中だ。
【続きを読む】

去年、定年を迎え、ようやくのんびりできると喜んでいました。

経済的な心配もなく、次男で親の介護もない私は、家内と二人の自適な老後という生活しか、思い描いていませんでした。

ところが、いざ引退してみると、なぜか落ち込む日々が続いたのです。
【続きを読む】

前回の話

『まさみばっかりズルい!』
そう言って、直美さんはまさみにキスをする。そして、まさみの口の周りに付着している精液も含めて、舌を使って舐め取っていく。僕は、射精しながらそれを見つめていた。

まさみと直美さんは、濃厚なキスをしている。お互いの口にある正夫の精液を奪い合うようにキスをしながら、正夫のペニスをしごいたり乳首を触ったりしている。
卑猥なランジェリー姿の二人が、正夫のペニスや精液を奪い合う……。それは、ハーレムのように見える。でも、僕にとっては地獄そのものだ。
【続きを読む】

「ゴメン、ちょっと横になる。30分したら起こしてよ」
僕は、久しぶりのビールで頭が痛くなってしまい、妻の由紀恵に声をかけて和室で寝転がった。
『風邪引いちゃうんじゃない? 布団敷こうか?』
由紀恵は、少し心配そうに言ってくる。僕は、ちょっと寝るだけだからと言って畳の上に寝転がった。10月と言うこともあり、寒くも暑くもない。

今日は僕の昇進祝いで、親友の直人も来ている。僕は、浮かれて飲み過ぎてしまったなと思いながら、軽い仮眠を取ろうと思った。
【続きを読む】

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。
【続きを読む】

「それって、家政婦とは何が違うの?」
僕は、嫁に質問した。嫁が提案してきた話は、僕の知識では一発で意味が理解出来なかった。

僕が職場の人間関係で心を病んでしまったことで、経済的に苦しい状況になってしまった。僕の実家も嫁の実家も色々と助けてくれてはいるが、将来のことを考えると気持ちは暗くなる一方だった。

そんな日々が続く中、嫁がパートをやめてフルで働くと言い出した。嫁は、IT系の小さな会社の受付のような事をしていた。そこそこ給料も良かったが、結局パートなので生活が成り立つほどではなかった。

【続きを読む】

昼間に友達とゲーセンのビリヤードで遊んでるとき、隣の台で遊んでいた女2人組みに声を掛けられました。
2人もそれなりに可愛くて、こちらも喜んで受け入れました。
ビリヤードを終わらせて、カラオケをすることにした。

最初は大学生位かと思って接していたら、聞けば一人は24(マリ)でもう一人は22(ユミ)歳で、2人とも子持ちの人妻だった。
最初は信じられませんでしたが、2人の子供が同じ幼稚園に通ってるとのこと。
【続きを読む】

当時私はコンサルティング会社に勤めていた。
入社4年目で、小さい仕事のリーダーを任されるようになった頃だった。

アヤは私よりも3年遅く入社してきた。
コンサルティング会社に入る女性は、なぜか気が強い女性が多い。
実力次第で男と対等な立場になれる事がそうさせるのかもしれない。
【続きを読む】

出張の際にかなり刺激的な体験をしました。

今回の出張にはビジネスの他に、初めからもうひとつの目的があったのです。

それは、ネット上で知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。

その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、なんとお互いの婚約者や女房のえっち写真までに見せ合う仲になったんです。
【続きを読む】

『ちょっと、これはやりすぎなんじゃない?』
真希は、夫の雅俊にあきれたように言う。雅俊は、
「そうかな? これくらいしないと、アイツも反応しないんじゃない?」
と、少しバツが悪そうに言う。真希は、雅俊に渡されて身につけたTシャツを見ながら、
『だって、乳首丸わかりじゃない。それに、おへそ丸見えだし……』
と、言った。真希が身につけているTシャツは、ヘソが丸見えになるほど短く、乳首が透けて色までわかりそうなほど生地も薄い。
【続きを読む】

嫁の真奈美とは結婚して2年目だ。
とは言っても、学生時代から付き合っていたので、もう8年一緒にいる。
真奈美は俺より2つ年下で、真奈美が卒業した時には、俺はもう会社でも結構評価されていて、充分やっていけると思っていたので、すぐに結婚した。

子供もまだ作る気が無く、まだまだ恋人のようにラブラブな感じで過ごしている。

真奈美は、小西真奈美のようなおとなしい感じのルックスで、その可愛らしさに俺が一目惚れして、必死になってアタックして何とか彼女に出来た。
それからは、とくに喧嘩も浮気もなく、仲良く今日まで過ごしてきた。
【続きを読む】

先週の土曜日に僕は兄と一緒に妻(28)娘(5)を連れ、琵琶湖近くの山間部に在るオートキャンプ場に1泊2日の小旅行に出掛けました。

当初の予定では兄嫁も同行する予定でしたが、前日に風邪をこじらせたようで一緒に行けなくなり、兄も辞退すると言っていたのですが、兄嫁の「アウトドアのベテランが行かないと、野外では上手く御飯が炊けないでしょ」の一言で兄だけが僕の家族に同行する事になりました。
【続きを読む】

このページのトップヘ