すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

目の前で、彼女のさとみが親友の和也に抱かれている。
ベッドの上で、和也が上になってさとみに覆いかぶさっている。さとみはTシャツを着たまま、下はスカートを穿いたまま、ショーツも脱がずにズラした状態で繋がっている。

「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
和也が、遠慮がちに聞く。
『大丈夫……布団、かぶせて……』
さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。
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「そりゃあ、もちろん、空になるまで、ぜひ射精したいです!」

「うふふ、今夜だけの関係だよ」

優子さんは俺の手を取り、自分の胸に宛てがった。
それだけで股間ははち切れそうに勃起しているのに、さらに俺の手のひらを乳房に押しつけて重ねた自分の手を動かす。
初めて揉む、ふくよかで柔らかな乳房。
ノーブラなので乳首の感触がダイレクトに伝わる。
俺の手で包みきれないくらい大きいオッパイだ。
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前回の話

ソファに座った嫁のアソコを、イケメンの彼が必死で舐めているのが映っている。嫁は、ブラジャーだけの姿で、ソファに大きく足を広げて座った状態だ。

『そう、上手だよ。あぁ、気持ちいい。そこ、皮剥いてみて』
嫁は、うわずった声で指示をする。男の子は、恐る恐るという感じで嫁のクリトリスを剥き始める。
「い、痛くないんですか?」
心配そうに聞く彼。
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前回の話

『ごめんなさいっ』
絵理奈は、慌てて謝った。セイちゃんは、絵理奈のアソコをまさぐっていた指先を見て、
「こんなに汚してまって、ほん淫乱な女だな」
セイちゃんは、そう言って絵理奈の蜜で濡れた指先を絵理奈の口の中に突っ込む。
「綺麗にすろ」
セイちゃんは、無表情で命令する。僕は、怖くなってしまった。絵理奈がひどい事をされるんじゃないか? そんな心配で、固まったようになってしまう。
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前回の話

結局、結衣の報告では、部長は本当に退職して引っ越しをしたようだ。私は、本当にそんな風になるとは思っていなかっただけに、驚いてしまった。そして同時に、妻に変化がないことにも驚いていた。
結衣の話では、部長は連絡先を妻に教えずに引っ越したはずだ。急に連絡がつかなくなって、落ち込んだり戸惑ったりすることもない妻……。もしかして、密かに連絡を取り合っているのだろうか? そんな風に疑ってしまう。
ただ、一つ変化があったとすれば、妻がセックスをせがむ回数が増えたことだ。
妊娠も末期を迎えて臨月が近づいているのに、妻は毎晩のように私とのセックスをせがんできた。部長とセックス出来ない欲求不満を、私で解消しているのかな? と、思いながらも、私は嫉妬と劣等感にまみれながら妻を抱いた。
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お菓子や雑貨を取り扱うディスカウントショップのバイトをしてる大学生です。
仕事は休日以外は夕方からのシフトで週4で入ってます。
付き合って4年になる彼女にこの冬は何か旅行をプレゼントしたくて、お金が欲しくて夏の間はバイトを多めに入れて、平日も昼から頑張っていました。
メインはレジ打ちなのですが、お客が少ない時は品出しもやります。
毎日何かしら安い店なので、お客はひっきりなしで基本的に毎日忙しいです。
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俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。
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前回の話

僕は、カレンダーを見ながら激しく動揺してしまいました。妻が彼に会うのは、明日と言う事になります。妻は、彼にどんな返答をするのだろうか? 本当に、結婚すると言い出すのではないか? 僕との二重生活……もしかしたら、僕が切り捨てられるんじゃないのか? そんな不安で居ても立ってもいられない気持ちです。
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前回の話

嫁にペニスを踏まれながら射精してしまった私は、自分でも驚いていた。
『すっご〜い。踏んだだけで出ちゃうの? 本当に、ド変態になっちゃったんだね』
嫁は、つま先でグリグリとペニスを踏みながら言う。私は、ゴメンと言うことしか出来ない。私の両手には、嫁の膣から流れ出たザーメンが溜まったままだ。聞くまでもなく、達也のザーメンだと思う。

『どう? 達也くんの濃いでしょ?』
私の手の平の上のザーメンを、人差し指でかき混ぜながら言う嫁。確かに、見るからに粘度が高そうだ。
『パパの薄目の精液と違って、こんなだよ』
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俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。
1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。
代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。
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休日に職場にパートで入ってきた人妻と町でばったり会ったので、食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から「旦那とご無沙汰で」なんてよくある展開になってきた。
彼女は、33歳で子供が2人いる人妻。なかなかいい女だった。
オレも酔っていたので、
「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」
と言って口説きに入っていた。
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最近、妻の下着が派手になってきた。たまたま、洗濯かごに見慣れない下着が入っていたこに気がついたことがきっかけだ。どちらかというと、地味というか清楚系な下着や服を好む妻なので、その紫の透けた部分の多い下着を見たとき、イメージと違いすぎてビックリしてしまった。

結婚して10年経ち、子供も気がつけば1年生になっていた。特に波風もない、幸せな日々だったと思う。妻の絵梨佳は、黙っていると少し怒っているような顔に見えるが、温厚で優しい性格をしている。
切れ長の目が、冷たい印象を与えるのかもしれない。顔は、まぶたこそ一重まぶただが、日本人にしては掘りが深めで、整った美人顔だと思う。付き合い始めた頃は、心配になるくらいに痩せていたが、妊娠してからは標準的な体型になったと思う。そして、母乳で育てた影響か、胸は凄く大きくなった。細めのウェストとの差が大きく、ブラジャーはFカップでも少しキツいという。
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前回の話

俺は、ザーメンがあふれ出す里奈ちゃんの膣口に、ペニスを押しつけた。親友の嫁さんに、生のペニスを押しつける……。それは、どう考えてもやっちゃダメなことだと思う。
でも、典明は目を血走らせるような感じでそれを眺めているし、里奈ちゃんも目をキラキラさせながら俺のペニスを見つめている。ついさっきまでは、処女だった彼女……。でも、すでにセックスの快感を知ってしまった感じだ。
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