すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるKちゃん。
Kちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしてて、Kちゃんには同棲してる彼女がいて、あたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ない、て感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
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女房とは結婚してもう15年ほど経つ。とくになにも波風が立つようなこともなく、平穏無事に過ごしてきた。息子も中学生になり、部活や友人と遊ぶ時間が増え、休日に家族で遊びにいくこともめっきり減ってしまった。

すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。
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私はユキ(23歳)、総務課に勤務しています。
美貌とナイスバディでは会社でナンバー1の自負があります。
身長162センチ、バスト92(Fカップ)、ウエスト58、ヒップ88。
均整の取れたスタイルに長い脚、自分でもウットリしてしまうほどの自慢のセクシーボディです。
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妻31歳、妻の容姿は世間一般から見てもまぁまぁカワイイ方らしい。 
見た目はもっと若く年齢言っても違和感無いと思う。 

体型に関しては、くびれもはっきりしており某掲示板でヌード写真うpすると、すこぶる評判が良いのです。 
(妻には内緒ですが汗) 
妻は独身時代にナンパされた経験は多々あるそうです。
 
 
シラフでは語ろうとはしないのですが、珍しく泥酔したときはSEX中だと少しずつ教えてくれます。 
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今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。
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私35歳、夫42歳、子供1人(娘小2)がいます。
兄は38歳で、兄嫁は36歳で、子供1人(息子小3)。それぞれ幸せな家庭でしたが、実は・・・。

夫が私の兄嫁と浮気してました。兄夫婦と私の実家に帰った時に、夜みんなでお酒を飲み、お酒に弱いうちの家族(父・母・兄・私)は、みんな寝てしまいました。
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真夜中に最寄駅から15分ほどの家までの道のりを歩いていると、前方に千鳥足で歩いている女性を発見した。
オレも酔っていたので何も考えずに後ろから、「お姉さん、これから遊びに行かない?」と声を掛けた。

振り向いた女性は同じマンションに住む30代後半くらいの奥さんだった。
たまにエントランスやゴミ置き場で顔を見かけるので憶えていた。
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「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」 
「・・・・・」 
「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」 
「・・・・・」 
「男にチヤホヤされても・・・」

今年成人した大学生の長女に電話で妻が注意している。 
俺は苦笑してしまった。

俺は43才のサラリーマン、妻はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。
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デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。
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妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。
熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。

そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほどミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。
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