すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

    嫁とは、結婚以来ほとんど喧嘩もせずに仲良く過ごしてきた。もともと、取引先の病院の受付で彼女を見た私が一目惚れし、頑張ってなんとか口説き落とした経緯もあるので、常に私が一歩引くような感じで喧嘩になりようがないとも言える。

    中肉中背で、とくに個性がない脇役タイプの私と違い、嫁のさとみは主役キャラだと思う。クッキリした二重まぶたに、肉厚の唇。セクシー系の美人と言われることが多い。同僚には、”石原さとみに似ているよな”と言われることが多いけど、私はあそこまであざとい感じではないと思っている。
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    お姉ちゃんの彼氏と遊んでいた時、偶然に彼の手の先が私の胸に当たったことがありました。
    すると姉の彼が照れて必死に謝ってきました。
    私はその当時、年上の男性がそういうことで照れて慌てるのが面白く、それからは彼に身体を密着したり誘惑的なことを言って、彼が照れたらからかって遊ぶようになりました。
    そしてたまに「姉に言いふらす」と脅して、アイスやお菓子を買ってきてもらっていました。
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    寝取られジャンルに特化した、寝取られ体験談のサイトです。

    NTR使える寝取られサイト 

    FC2ブログの、ブロマガランキングで3年以上、総合1位を継続中です。堀江貴文(ホリエモン)さんのブロマガよりもランキングは上位です。 

    最近の更新分です。色々なサイト様で紹介して頂いていますが、最後まで読めるのはこのサイトだけです。

    ・就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた 

    ・仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた 

    ・可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

    これは俺と同僚が24歳の時の話。

    同僚は俺の同期で高身長でイケメン。
    対して俺は身長168cm、顔はふつめんと思いたい。

    で、俺の職場に可愛い子がいた。
    俺の2個下の事務の女の子。

    その子が入った時から気になっていた。
    同僚とそんな話をした事があった。
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    8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。

    彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない。
    さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。 【続きを読む】

    俺の彼女の亜紀は、美人で男どもの憧れの的だ。

    Fカップでスタイル抜群!
    明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね。
    そんな彼女と俺は入社してすぐに付き合い始め、早一年になる。
    最初こそバレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実になってる。
    それでも未だに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w
    今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。

    最近、友人のTが彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。
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    前回の話

    梨花は、髪にザーメンがかかったまま、
    『健吾の、相変わらずバカみたいにでっかいね』
    と言いながら、フェラチオしている。昔着ていたブレザーを着たまま、元カレ……ではなく、昔の乱交仲間とこんなことをしてしまっている……。俺は、とてもそれが現実とは思えないでいた。

    「だろ? 旦那のは? デッカいの?」
    『全然。ポークビッツだよ』
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    今年の春頃、洗濯器の設置ミスで洗面所を水浸しにしてしまった。
    ぼくの部屋は4Fなので下の部屋に漏っているに違いないと思って、3Fの鈴木さんの部屋を訪ねた。


    呼び鈴を押すと奥さんが顔を出した。顔は今までにも見た記憶はあったけど、その家の奥さんだと初めて知った。
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    同居している義母とエッチな関係になりました。

    私は28歳のサラリーマンです。
    妻は25歳で、社内恋愛で昨年の3月に結婚しました。
    義母は47歳ですが、見た目は40歳くらいです。

    同居するまでは、義母は同じ市内の一戸建て、私たち夫婦はアパートに暮らしていました。
    今年1月に義父が交通事故で亡くなったので、私たち夫婦が一戸建ての方に移ることになりました。
    義父は私にすごく親切にしてくれていたので、亡くなったのはすごくショックでしたが、初めて会った時から憧れていた義母と同居するのは嬉しいことでした。
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    前回の話

    「ちょっ、なんでお前まで?」
    達也はびっくりした声で言う。私は、自分でも驚いていた。一切手を触れていないのに、私はパンツの中で射精してしまった。
    『パパ!? イッちゃったの?』
    心美は、口の端に達也のザーメンを付着したまま聞いてくる。私は、前回に引き続いての失態に、顔を赤くしながら口ごもってしまった。
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    デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

    始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。
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    会社の10歳上の46才の人妻とW不倫していました。

    一日の中で一番長い時間接するということもあり、お互い心引かれていきました。

    何度かのドライブの後抱き締めてキスをしました。

    その後しばらく彼女はSEXを拒んでいましたが半ば強引にSEXにこぎつけました。
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