すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

前回の話

俺と付き合い始めた時は、地味な眼鏡女子だった穂乃果。でも、俺と付き合い始め、俺が彼女にメイクさせたり可愛い服をプレゼントしたり、俺好みの女に変えようとした結果、驚くくらいに綺麗になった。

そんな、自慢の彼女と言っても良い穂乃果を、俺の些細な嫉妬心が元で元カレに引き合わせてしまった。

そして今、穂乃果のスマホを使って撮影された、元カレとの動画を見ながら、俺は穂乃果のオナニーを手伝っていた。

クロームキャストでスマホの画面を映すテレビには、全裸の穂乃果が、元カレのアナルにコンドームを装着した指を差し込んでいる。
『もう大っきくなった♡』
画面の中の穂乃果はイタズラっぽくそう言うと、さらにアナルに突き刺した指を動かし始める。

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妻とは、結婚してもう14年経ちます。二人とも今年40歳で、子供も二人います。中学2年生の息子と、小学6年生の娘がいて、二人とも私ではなく妻に似てくれて、美男美女です。
妻はぱっちりした二重まぶたで、日本人離れしたエキゾチックな顔の美人です。ハーフとかに間違えられることも多いですが、100%日本人です。

そんな妻と私なんかが付き合うようになったきっかけは、当時私がバイトしていた先の、同僚の女性の紹介でした。
当時、妻は付き合っていた男性に浮気をされて、その上捨てられてしまって酷く落ち込んでいたそうで、そんな妻を元気づけてあげてと、バイトの同僚の女性に紹介されました。

初めて妻に会ったとき、あまりの美しさに言葉を失いました。そして、私が彼女と付き合えるはずもないなとあきらめました。

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四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時に は何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。  【続きを読む】

20年の別荘暮らしが始まったから、暇つぶしにまた書いてみた。

この前書いたみたいに、彼氏の目の前でムリ打ちして、今までにない興奮を知った俺は、完全に狙いが変わった。

彼氏の目の前で犯す快感は、支配欲とか征服欲(一緒か?)が満たされた。
アレから2回、彼氏付きの女を彼氏の目の前でムリ打ちしたけど、やっぱり最高だった。

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この話はもうかなり前の話で恐縮ですが、書いてみたいと思います。
私達夫婦は独身時代から、当時のテレクラで知り合った単独男性と3Pを楽しんだり、あるマンションのカップルラウンジ等で遊んでいました。
その後、結婚をしましたが、当時まだ子供の居なかった私達は二人で温泉旅行に行き、混浴温泉等で刺激を楽しんでいました。  【続きを読む】

前回の話

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。

それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。


麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。

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先に投稿された人で奥さんが看護婦をしていて患者との出来事を聞かされて興奮したとの記述を読み、散々迷いましたが、私も書くことにしました。
数年前のことですが、実は私の妻も看護婦でまだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、聞かされているうちに、 いろいろなイメージを膨らませ、だんだんと本当にエッチに協力するよう指示するようになってしまいました。  【続きを読む】

  去年のクリスマスの前日、主人の友人がクリスマスパーティーをやろうというので、
主人の友人【K】の別荘がある那須へ向かいました。
別荘は洒落たログハウスで、広いリビングには赤々と燃える暖炉まであり最高にロマンチックな所です。
私たち以外に5人ほど集まっており、夕方ということもあって早速飲み会が始まりました。 【続きを読む】

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