すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』
嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。
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今年の夏休みも、従兄弟と叔母さんが遊びに来ている。叔母さんは、僕の母の妹でまさみさん、35歳だそうだ。従兄弟のあっ君とひろ君は、小3と小1だ。2人とも素直で可愛い男の子だけど、とにかく元気で賑やかだ。いつも、だいたい2週間くらい滞在する。

高1の僕は、可愛い弟と遊ぶ感じで楽しいんだけど、それよりもまさみさんと会うのが楽しみだった。まさみさんは、母とはまったくタイプが違う女性で、凄く社交的で気さくな女性だ。ショートカットでサバサバした感じの性格なのに、巨乳でむっちりしたセクシーな体つきをしている。
そして、大雑把な感じなので、胸チラやパンチラし放題で、それを見るのが楽しみでしかたない。
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私自身は子作りの時期以外中出ししたことはありませんが、
結婚して9年になる妻(38歳)は去年の暮れ、よその男に中出しされました。
事の発端は去年の夏、妻が自宅近くの路上でクルマを運転中、誤ってベンツに軽く当ててしまったそうです。  【続きを読む】

最近、嫁が綺麗になったなと感じている。昔から整った顔立ちはしていたけど、息子が幼稚園に入るまでの4年位はメイクをする余裕もなかったし、美容室も妊娠前よりは行く間隔が長くなっていたはずだ。

息子が幼稚園に行くようになって以来、いろいろな面で余裕ができてきたみたいで、以前の綺麗な嫁に戻ってきた印象がある。肩甲骨くらいまでの黒い髪もしっかりとカールがかかっていて、メイクもナチュラルな感じながらもしっかりしている。自分の嫁ながら、本当に美人だなと思う。
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何不自由のない新婚生活、美しく貞淑な自慢の妻。子作りを始めて数年経ち、どうしても赤ちゃんを授かれない二人が取った究極の子作り方法とは、親友の章雄に代理子作りを依頼することだった。
はじめは事務的に淡々と行われていた代理子作り、最初に夢中になったのは貞淑だったはずの妻、みな実の方だった。目の前で恋人同士のように子作りを続ける二人を見たとき、夫の取った行動は常軌を逸したものだった……。


久しぶりに出会い系サイトを覗くと、「36歳人妻、割り切った交際希望」とあった。

早速返事をすると、「是非お逢いしたい」との返事が返ってきた。

「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけに、いつものように「勿論いいですよ」と答えておいた。

内心はその気は全くなかった。当然味見はするつもり満々であった。

数日後、大阪梅田のマルビルで待ち合わせた。
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卒園式の夜の飲み会(謝恩会とは別)の後、お気に入りのママさんとエッチした話です。
先生含む有志で夜に飲み会をする事になって、俺は酒飲めないんだが、嫁は体調崩してて俺一人で行く事に。

ちなみに俺は自営業で時間の自由もわりときくし、嫁の代わりに送り迎えに行く事も多くてよそのママさんとも結構よくしゃべる。
相手のママさんは恭子さん、35歳の爆乳で旦那はこの日は海外出張中、子供は実家。
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「ゴメン、ちょっと横になる。30分したら起こしてよ」
僕は、久しぶりのビールで頭が痛くなってしまい、妻の由紀恵に声をかけて和室で寝転がった。
『風邪引いちゃうんじゃない? 布団敷こうか?』
由紀恵は、少し心配そうに言ってくる。僕は、ちょっと寝るだけだからと言って畳の上に寝転がった。10月と言うこともあり、寒くも暑くもない。

今日は僕の昇進祝いで、親友の直人も来ている。僕は、浮かれて飲み過ぎてしまったなと思いながら、軽い仮眠を取ろうと思った。
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毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。
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友人に騙されて連帯保証人になった夫、借金を返済するために新婚妻が考えたアイデアは、M性感で働くことだった……。
坂道を転げ落ちるように風俗業に染まっていく妻……。常連客のために豊胸手術まで受けることになり……
『この子、すごく好みのタイプだったから、本気になっちゃった。ごめんね』

その他、”強気な姉さん女房と友人で、脱衣麻雀を始めた”も収録しました。
いつも強気でちょっと怖い姉さん女房。友人を招いて麻雀をしているうちに脱衣麻雀になり、そのままムキになった嫁はエスカレートしてしまい……
『……アンタはいいの? 自分の嫁がそんな事して、平気なの?』

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『でも、そんなことして本当に襲われちゃったらどうするの?』
優花は、少し心配そうに言ってきた。僕は、
「イヤ、襲われるって事はないでしょ。宮田さん、そんなキャラじゃないよ」
と、答えた。
『だったら、そんなことしても無駄じゃない?』
優花は、キョトンとした顔で言う。
「宮田さんだからだよ。真面目で優しそうな彼が、どんなリアクションするのか見たくない?」
僕は、そんな説明をした。
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自分の恋人や妻を、他の男に抱かれて興奮する性癖があるのは知っていましたが、まさか自分がその性癖に目覚めるとは思っていませんでした。
きっかけは、妻がショッピングモールでナンパをされたという話をしてきたことでした。
妻は、34歳で小柄で童顔です。童顔のせいで、かなり若く見えます。比較的可愛らしいかっこうが好きなので、パッと見20代、下手したら女子大生に見えなくもないと思います。
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※1年で100冊くらい売れれば良いかなと思っていましたが、自分でも驚くくらいのペースで達成できました。現在も、ほぼ毎日1〜5冊のペースで売れています。本当にありがとうございます。

この話は、ブロマガを始めた初期の頃の話で、これがきっかけで読者の方がもの凄く増えた話です。

ただ、電子書籍化するにあたり読み返すと、色々気になってしまい、結局半年以上かけて全面書き直しになりました。

今後も、継続して電子書籍化していくつもりですので、よろしくお願いします。

※Kindleは、専用の機器(Kindle)がなくても、スマホやタブレットで読むことが出来ます。アプリを入れることで、専用機器みたいに便利に利用出来ます。

小説はもちろんのこと、成人コミックや一般コミック、週刊誌や雑誌まで、私はこれで読むようになりました。
Kindleのアプリで読むと、異なる端末間でも途中から読むことが出来て便利です。
通勤中に小説をスマホで読んでいて、帰宅後タブレットで読むという使い方の場合、スマホで読んだところからタブレットで読むことが出来ます。
どこまで読んだっけ? がなくなるので、すごく便利です。

また、本がかさばることがなくなります。マンガなども、お気に入りを全巻タブレットで持ち運べます。

Kindleは、アンドロイド端末、iPhone端末、iPad、パソコンでも購読出来ます!


週末、いつものように清を招いて夕食を一緒に食べていた。清は、高校の時からの友人だ。お互いに結婚して多少疎遠になったりもしたが、この2年くらいはかなり頻繁に家に招いている。2年前に、清の嫁さんが交通事故で死んでしまったからだ。
見ていられないくらい落ち込んだ清。もしかしたら、嫁さんの後を追ってしまうのではないか? そんな危機感を感じさせるほど、彼は落ち込んで自暴自棄になっていた。

見かねた俺は、とにかく一緒に飯を食べるようにした。強引に誘って引っぱってくるような感じでうちに連れてきた。そして、時間はかかったが清にも笑顔が戻ってきて、最近では本当に楽しく飯を食べる感じになっていた。
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