すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

俺は大学3年生で、実家を継ぐことも決まっているので、就職活動で必死になってる仲間達をよそに、のんきに過ごしていた。
気ままな一人暮らしだったんだけど、付き合って2年ほど経つ彼女の玲奈と、最近同棲を始めた。
玲奈は、岩手出身の身長162cm、体重50kg前後? の、可愛いらしい女の子だ。短めの髪はボサボサになっていることも多く、ファッションとかにも無頓着で、ちょっと天然な性格だ。

時折言葉に方言というか、なまりが混じり、それを指摘すると、顔を真っ赤にしてムキになるのが可愛いと思っている。
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俺が高2から大学、そして就職するまでやってたバイト先で、人妻、JK、JDを喰った話。

人妻中心に話をすると、6年弱で喰った人数は20人強。
年齢は23~40歳。
ちなみに全部パートさん。
JKJDも30人以上喰ったけど、今回は人妻さんの話をするわ。
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僕の初体験は21歳の夏と遅めなものでした。

大学生だった当時、出会いもなく悶々とした生活の中で、とにかく早く童貞を捨てたいと言う気持ちばかりが先走っていました。

ストリップなどで女性の秘めた部分は既に見てはいましたが、その中に自らを入れる行為はどんなに気持ちのよいものなのか?
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「いや、これ以上は無理ですよ。もう、6か月以上滞納になってますから」
大家さんはいつもの温和な顔のまま、それでもきっぱりと言いました。私は、うつむいて”そうですか”と言うのがやっとでした。

私は、小さな工務店を経営しています。真面目にコツコツやって来て、口コミで仕事が広がり、それなりに上手くいっていました。支店も出せるかな? と思っていた矢先、新築マンションの内装工事に絡んで、3000万円ほど支払いがショートしてしまいました。
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俺がまだ新人1年目の時、都内の金持ちが多く住む地域で働いてました。
1年目2年目はそこで修行して、3年目から本社勤務なんです。

高級食材などがウリのスーパーみたいなもんですが、接客業した事のない俺は大変でした。
それでも客層がセレブばかりで、余裕があるっぽいので助かったと思います。

月曜日の午後は店長が本社会議の為に行きます。
そんな月曜日に運悪く万引きを見つけてしまいました。
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私と夫は最近お腹のポッコリが気になり始めたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました。
たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣のご夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。

「平日は夜しか時間がないのに、この辺て割りと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」
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大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。
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嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
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『お帰りなさい。今日もお疲れ様!』
弾けるような声で夫を出迎えるさとみ。35歳のさとみは、6歳の子供がいるようには見えないくらいに若々しい。
昔から体を動かすのが好きな彼女は、今もジムでのトレーニングを欠かさない。そのおかげもあり、学生時代の洋服は今もすべて着ることができる。
そして、少し厚ぼったい唇がセクシーな彼女。真っ黒な髪に少し太めの眉毛、そしてぱっちりとした二重まぶたの目は、いつも濡れたようにセクシーだ。
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たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。
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数年前に知り合いに花束をプレゼントする事になり、花屋に行って、いろいろな花を物色していたら、後ろから「A君?」と、声を掛けられた。

振り替えって見ると高校時代の一つ上の先輩だった。

「あ!久しぶりです。真弓さん(先輩)」
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『ハァ? なに言ってんの? 悪性のウィルスに脳でも冒されたのか?』
妻の希がキレ気味に言う。というか、キレている……。
「い、いや、そういうのも刺激があるんじゃないかなぁってさ……」
私がビビりながら言い訳をすると、
『刺激が欲しいなら、今すぐくれてやるけど?』
そう言って、ケンシロウみたいに指をボキボキ鳴らす希。趣味でキックボクシングをしている彼女がそれをすると、まったく冗談には見えない。
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前回の話

 佐江子が、四つん這いで後ろから犯され続けている。アナルに生のペニスを入れられて、とろけきった顔であえぎっぱなしだ。
「本当に、俺の赤ちゃん欲しいの?」
 アナルを犯しながら、裕也が聞く。彼は、本当に佐江子のことを想っていたのだろうか? 何十年も、想い続けていたのだろうか?

「欲しいよ。裕也の奥さんになりたい……全部捨てて、飛び込みたい」
 佐江子は、信じられないことを言う。元カレとの再会で、感情が高ぶっているだけ……そう思っていた。でも、いくらなんでも佐江子の気持ちが高まりすぎていると思う。こんなに短時間で、そこまで思うものだろうか?

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毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。
そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。

寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。

宿は、古くて小ぶりな宿だったが、手入れの行き届いた清潔感あふれる宿だった。そして、何よりも私が良いなと思ったのが、若女将だった。若女将と言っても、多分30歳半ばだと思うが、こういう宿の女将にしては群を抜いて若いと思った。

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前回の話

 ちさ子は、四つん這いのまま大きくアナルを拡げている。まだ、ちさ子が初めてアナルを経験してからそれほど日が経っているわけではない。それなのに、ちさ子のアナルは拡がってしまっている。
 ぽっかりと穴が空いたようになっていて、腸内まで見えてしまいそうなほどだ。今日、初めて会ったような男相手に、なぜここまでしているのだろう? プライドの塊だったちさ子が、こんな事をしていることに驚かされる。
 セクシーなランジェリーを身につけたまま、自ら腸内までさらす姿は、最下層の性奴隷のようだ。

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リビングで、まだ幼い息子のつかまり立ちの練習を続ける孝弘。本当に楽しそうに、笑顔で何度も練習を繰り返す彼。息子が生まれてしばらくは、全てが初めての経験で、本当にバタバタしていた。
妻のさゆみが妊娠したとき、隆行は喜びながらも子供がいる生活をイメージ出来ないでいた。上手くやっていけるのだろうか? 可愛いと思えるのだろうか? そんな心配をしていた。孝弘は、子供や赤ちゃんを可愛いと思うことが少なかった。嫌いではないが、ちょっとうるさいなとか、汚いなと思うような性格だった。

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今から20年以上前のこと。
大学生の時、小学校3年生の男の子の家庭教師をすることになりました。
母子家庭ですが、豪邸に住まいし、初めから何か訳ありかな?なんて思っていました。

3回ほど通ったときに、男の子が「先生はすぐに辞めないよね?」と聞きました。
そのときは意味がわかりませんでした。 【続きを読む】

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