すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

寝取られジャンルに特化した、寝取られ体験談のサイトです。

NTR使える寝取られサイト 

FC2ブログの、ブロマガランキングで3年以上、総合1位を継続中です。

最近の更新分です。色々なサイト様で紹介して頂いていますが、最後まで読めるのはこのサイトだけです。

・就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた 

・仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた 

・可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

先日、久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。 【続きを読む】

音大を出てその道では生活できない事を痛感し、今では普通のサラリーマンをやってる32歳の独身です。 
職種を変えてからは音楽を趣味にし、同じような仲間が集まるサークルのような物に週末参加してる。 
そこに去年の夏、音大を卒業したての京子が入ってきた。 
同じ大学の先輩からの誘いで、京子も音楽以外の仕事をしているという。 【続きを読む】

前回の話

恭子は、橋元さんにまたがったまま腰を動かし続けている。僕の方に身体を向けたまま、アナルにも双頭ディルドを入れられたままの状態だ。
さっき僕が射精した精液は、すっかりと飲み干してしまったようだ。
『フフ。まだ大きいままだね。良いよ、オナニーしても。私が橋元さんに中出しされるの見て、いっぱい興奮してね』
恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。

【続きを読む】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。
【続きを読む】

今思えば、私があさはかだったかもしれない。私の軽はずみな行動が、まさか、こんな因果になって我が身にふりかかるとは思ってもいなかった。私は今、後悔の念に打ち振るえ過去を呪い、自分を戒めている。もしも、1度だけ奇跡が起こるというのなら、私は時を戻したい。過ちを犯す前の、あの平凡な時間に。そう・・・あの男に再会する前の日に。 【続きを読む】

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。
Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた
ハーフのような見た目の美人妻を、チャラい友人に堕としてくれと依頼した結果……。
マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた
性欲が強い嫁を、温泉旅館でマッサージを受けさせてみたら……。
嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
家に遊びに来る後輩の前に、露出過多な格好の妻でからかっていたら……。
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた
ご近所さんと行った温泉旅行で酔い潰れて寝てしまい、目が覚めたら妻が口移しで日本酒を飲まされていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
【続きを読む】

『あなた、もうそろそろ時間だから、お願い出来ますか?』
嫁の恭子が、少し慌てた声で言う。僕は、ノートPCのキーボードから手を離し、
「ゴメン、もうそんな時間なんだ。すぐ用意するね」
と、言った。そして、仕事を中断してサイドボードの中からいつものものを取り出す。

嫁の恭子は、おもむろにスカートをまくり上げると、ショーツも脱ぎ始めた。薄いヘアに肉感的な太もも……。僕は、思わず見とれてしまう。でも、恭子はそのまま後ろを向く。そして、お尻を突き出すようにしてきた。

【続きを読む】

1ヶ月ほど前、妻の運転で移動中、前の車が急停止したため追突事故を起こしてしまいました。事故と言っても、車間もそれなりに取っていて、少し傷ついた程度の軽い事故でしたが、こちらが突っ込んだことには変わりありませんでした。

事故のきっかけは、前の車が信号が黄色になった途端に急停止したことでした。タイミング的に、止らずにそのまま行くタイミングだったと思います。実際、他の車線の車は一台も止りませんでしたし、その後さらに一台くらいは止らずに交差点に進入していました。

とは言っても、悪いのは間違いなくこちら側で、私も妻も素直に謝罪をしました。こちらの車は、すでに10万キロを走行しているボロボロの車で、正直事故でヘコんだ部分はどこか判別しませんでした。
先方の車は、バンパー部分に軽い塗装のハガレのようなモノがある程度でした。
【続きを読む】

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。

俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。
【続きを読む】

「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」

肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。

「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」

アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。
【続きを読む】

私は結婚して長男が誕生したのを機に仕事を辞め、主婦業に専念していました。
子供を預けられるようになってから働きたくて、二年程前から市内の歯科医の受付を週に三回程度始めました。
それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です。

いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない。
【続きを読む】

このページのトップヘ