すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に人妻体験などの体験談を紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

カテゴリ: 寝取られ寝取り体験

私は、勤務関係で3交代のシフトになっています。
先日の夜勤明け、妻が出かけた時の話です。昼間寝ていたら、お腹が空いたので、台所の戸棚を漁っていたら、奥の方に隠すようにビデオテープが、4本置いてあった。はじめに、
「なんでこんな所に?」
と、思ったが、中身が気になり、見ることにした。薄っすらと、Ⅰと書かれているテープをビデオデッキへ入れた。 【続きを読む】

 結婚して1年が過ぎた。妻の真由美は二つ上の姉さん女房で、スーパーでパートをしている。年上の姉さん女房だが、小柄で可愛らしい見た目なので、一緒にいると年下に見られることが多い。でも、中身はしっかりした大人の女性で、可愛いらしい見た目からは想像が付きづらいほど姉さん女房な性格だ。
 僕は、25歳のシステムエンジニアで、コピーメーカーの正社員だ。やってる仕事はコピーを置いてもらっている会社のお世話が主な仕事で、プログラムスキルなんかはほとんど必要がない内容だ。やりがいがあるかと言われると微妙なところだが、一応は上場企業の正社員なので、それなりの給料はもらえている。

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前回の話

「えぇっ⁉ 出てるよ、なんで⁉ 触ってないのに⁉」
 突然前触れもなく射精した真吾を見て、雪恵はかなり驚いている。目が見開かれていて、昔のアニメならアゴが外れる描写が入るような驚き方だ。
「ゴ、ゴメン、なんか急に出ちゃって……」
 射精した真吾自身も、本気で驚いている顔だ。まったくコントロール外で、突然射精をしてしまった。そんな射精でも快感は強かったようで、真吾は不思議な表情になってしまっている。羞恥と快感と罪悪感が入り混じったような、なんとも言えない顔だ。
──なんでこんな……いきなり出ちゃった。ヤバい……。
 真吾は、動揺しながら謝った。精液をまき散らしてしまってシーツも汚しているし、雪恵にもかかってしまっている。
「良いよ、ちょっと待って、いま拭くね。でも、凄いね、そんなに興奮しちゃったの? ヤキモチ焼いてくれたんだ……なんか嬉しいな」
 雪恵は、ティッシュでシーツや身体を拭きながら、嬉しそうに言う。
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高1の時に、友達に家に泊まりに行ってたときのことだ。
その友達のお母さんは38歳で、でも38歳とは思えないほど若く綺麗だった。

前にパンチラを見てから凄く気になってしまっていた。
今日も見れるかなと期待して友達の家に行くと、友達の親はいなかった。

その日友達のお父さんは仕事の泊まりでいなくて、お母さんは仕事で遅くなっていて、僕と友達だけだった。
友達は11時ぐらいに寝てしまい、僕は一人になり暇だったので、友達の親の寝室に行き、友達のお母さんのパンツを見つけて凄く興奮していた。
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前回の話

 お尻を突き出して、妖艶に微笑む美桜さん。すでに、精液も溢れている。中村のも含まれていると思うと、激しく嫉妬してしまう。でも、今は浩二さんの視線が気になってしまう。彼は、泣きそうな顔で勃起している。股間の盛り上がりは小さいので、本当にペニスが小さいみたいだ。
 マッチョで厳ついヤンキー風の彼が、短小の寝取られ性癖だなんて、想像もしていなかった。どう見ても、美桜さんとラブラブで良い夫婦だと思っていた。
「早くハメて。生チンポで孕ませて。浩二のチンポより、ずっと大きなおチンポで、狂わせて」
 美桜さんは、そう言って膣を指で拡げた。僕は、興奮しきって頭が上手く働かない。この状況で美桜さんを犯すなんて、あまりにもアブノーマルすぎる。でも、そのままペニスを突き立てた。

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この前の週末、友達カップルとスワッピングみたいになった。友達カップルの男の方は、俺の高校からの友人で秀夫と言う。親友と呼べる仲だ。秀夫の彼女は麻美ちゃん。大学で秀夫と出会って付き合い始めた。

秀夫はそれほど男前ではないが、もの凄く気の良い男で、誰でも好感を持つタイプだ。ずっとラグビーをやっていたので、ガタイはとにかくいい。麻美ちゃんは、秀夫と並んでいると子供に見えるくらい小柄で、ロリキャラという感じだ。胸もぺったんこで、ツインテールがよく似合う感じだ。でも、見た目に反して、けっこう毒舌で下ネタ好きなのが面白いなと思う。

そして俺は、まったく特徴のない脇役タイプの男だ。中肉中背で、なんでもそれなりに器用にこなす方だ。
最後に、俺の彼女の志保は、肩までの黒髪がとても綺麗で、眼鏡がよく似合う真面目な雰囲気の女の子だ。でも、真面目な雰囲気に似つかわしくない巨乳で、エッチが大好きという、男の願望を具現化したようなキャラだ。 
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「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」

肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。

「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」

アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。
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妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。

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前回の話

「家具屋、行ってきたよ。なんか、色々選んでもらった。飯も食って、デートみたいで楽しかったよ」
 夕方、会社終わりに落ち合った恭介と尚人。尚人は、楽しそうに報告を始めた。今日、結衣が尚人と会うことを、恭介は尚人からしか聞いていなかった。結衣は、とくに何も言っていない。
「それだけなのか?」
 恭介は、前のめりで質問する。不安と興奮が入り混じったような、なんとも言えない表情になっている。
「飯食べた後に、ちょっと首都高乗ったよ。軽いドライブ。環状線回って、お台場まで行って来た」
 尚人は、すでに罪悪感は感じていないみたいだ。

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自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私でしたがつい先日現実になってしまいました。
興奮したのも事実ですが、同時に不安がつのって落ち着かない毎日なのです。友人にも相談できず、書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。 【続きを読む】

去年まで1年間の出向で、某都市に暮らしていました。

マンションは会社が用意してくれていた3LDK。

1人暮らしなんてしてる人は多分私だけでした。

引っ越しの挨拶をしに行って、初めて隣の奥さんに会いました。

僕よりも2つ年下で、かなり可愛い若奥さんです。
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こんにちは、僕は25才の男です。

これはこの前彼女と一緒に行った温泉旅館で起きた大事件の話です。

僕と彼女は同じ年で、付合って3年になります。
彼女とは同じ大学だったので、昔から知ってる仲でした。
彼女は「美咲」といって、いつも皆の中心にいる明るい女の子でした。 【続きを読む】

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