すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2019年12月

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。
今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。
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前回の話

僕は、すずが上下に激しく動く姿を見ながらオナニーを続けました。すずのアナルからは、子供の腕が生えているようなビジュアルになっています。とても入るようには見えないほど大きなディルド……。それが、普通に出入りしてしまっています。

『イグっ、ングッ、ンおぉおっ! すごいの、ケツマンコ壊れちゃうッ、ダメ、ダメっ、いやぁぁッ!』
すずは、悲鳴のような声をあげながらも腰を止めません。中腰のまま、スクワットのように腰を動かし続けるすず。僕は、まさか彼女がこんなオナニーをしているとは夢にも思っていませんでした。
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高校は工業高校で、女子がめっちゃ少ない上にブスばっかだったし、学校が家から近くて電車で女子を見かけたりすることもなかったから、中学生の妹をすごい性的な目で見てた。
隙あらば太ももとか尻とか触ってた。
性的な感じの触り方じゃなくて、じゃれ合いの中でペチン!と叩く感じの触り方だけどね。

性的な目で見てしまうぐらいだから、妹は結構可愛い。
中学生なのにすでに彼氏がいるっぽくて、(どんなエロいことしてんだろう?!)と妄想してた。
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出会い系で出会ったアイは、間違いなく変態淫乱女だった。
なにしろ、自分から野外露出セックスを誘ってきたのである。

女の方からセックスを誘ってくるなんてことが、まず俺の想定外だったのに(モテない人生を歩んで来たもんで)、野外露出でのセックスなんて! 
確かに、人気の全く感じられない深夜の展望台だったけれども。
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私は専業主婦をしている35歳のルミです。結婚して10年、子供は2人います。
家が自営業で夫の両親もいるので、家でエッチしたのは新婚時代の数ヶ月だけです。

今は子供もいるから2人だけでホテルにも行けず、ここ数年エッチなしです。
欲求が溜まるけど夫に言えないし、オナニーもできない。

体系も太り気味になってきたのでスポーツジムに通うようになり体系も子供生む前に戻りました。
ジムでエアロビクスなどして動くことが麻薬見たいになり、週に昼、夜と4~5回と行くようになり、友達もできて楽しい日々でした。
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友達のY雄と二人組の子をナンパするのに成功した。

それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、部屋が一つしか空いてなかった。
そこでその部屋を借りて4人で入ることに。
俺も二人の子(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし、友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。

実はY雄はスゴイらしいって事を奴のセフレから聞いたことがあった。
デカいし上手いって。

4人で部屋に入ってちょっとイチャイチャしてからシャワーへ。
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以前セックスフレンド募集に載せたんですよ。

そしたら19歳の経験のない女の子からお返事を頂きました。

以前好きな人がいて、告白したら「処女とは付き合うつもりはない」と言われたそうで、それがコンプレックスになっていたそうです。
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昨日、バイト先の先輩たちのお別れパーティーがありました。

パーティーが終わって、酔っぱらったので家に帰ろうとしていたら、敦子先輩に呼び止められました。

敦子先輩は三歳年上で、かわいいし、胸も大きいし、お尻の形もかわいいし・・・バイトを始めてすぐから憧れの人片思いの人で・・・いつもオカズにしてシコッていました。
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暖かいある日、営業で歩いていると”パサッ”と何かが落ちてきた・・・「おぉ!あぶねぇ~って・・・ん?」
落ちてきたのはレースの真っ白なパンティーだった。おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。「持っていきましょうか~」
と言うと、「すみません」と恥ずかしげに言った。その顔は色っぽかった。
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通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。

隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。
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俺は男兄弟で育ったせいか、小さい頃から従姉妹の智ちゃんがくるのが楽しみだった。

智ちゃんが俺の家に遊びに来るのは盆と正月。自転車で二人乗りしたり、海に遊びに行ったり、田舎の楽しいところを案内して一生懸命喜ばせようとしていた。

智ちゃんは少し体が弱く、喧嘩ばかりしていた兄と違って、気を使うことができるのがとても嬉しかったのを覚えている。

俺が中3の時、中1だった智ちゃんが「あきちゃん(俺)あたしのお兄ちゃんになってほしいわあ」「あたし・・あきちゃんみたいな人と結婚したい」と言う言葉を聞いて当時、惚れていた女の子のことが頭から消えていった。
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