すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2019年10月

私は23歳のOLです。親友とは、中学と高校の同級生です。
私の彼氏と親友の彼氏も仲が良くて、お互いのアパートでお酒を飲んだりして楽しむ間柄です。

彼女(親友)のアパートで鍋パーティーをした時の事です。
彼女が珍しくが酔っぱらってしまい、彼氏とキスを始めたんです。
私はキャーキャー言いながら、はやし立てていたんですけどぉ、そのうちに、彼氏のズボンのベルトを外してチンチンを引っ張り出したんです!マジって感じでした。
【続きを読む】

ちょっと前の話だけど、高校卒業後10年の学年全体での同窓会がありまして、俺はもう結婚もしてたし、変な期待もなく参加してみた。

流石に10年も経つと、女なんて派手な化粧したり、すっかり地味なオカンになってたりで、仲良かった子達以外は誰が誰か全くわからないそんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見。
クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、少し気になっていた子だからすぐに思い出した。
話し掛けてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に。
【続きを読む】

私は32歳になる淋しい独身です。休日は、アダルトショップや、レンタルビデオに通う日々。彼女なんて人生一度も出来た事も無く、デルヘルで童貞を卒業しました。
体系はぽっちゃり系で、容姿は中の下と言った感じで、初対面ではほとんど話せません。
こんな事で、女性に告白しても連敗が続くんです。
私には2つ離れた弟が居ます。弟も私に似ていてぽっちゃり系で容姿も中の下?と言う所です。 
しかも、私より背が低く162cmしかありません。私同様、彼女何て出来る筈が無いと思っていました。
【続きを読む】

アパートに一人暮らしの25歳です。
最近新しいアパートに引っ越ししてから生命保険屋さんが何度か来ました。
飛び込みってやつですね。
面倒だからインターフォンで断わってたんですよ。
話し聞くの面倒だし、面と向かって断わるの苦手なんで。
【続きを読む】

僕のセフレを紹介したいと思います。
僕の名前は哲也、28歳の独身です・・・付き合っている彼女(27歳)はいます。

紹介したいセフレは彼女の事ではなく51歳の女性(おばさん)です。
ここでは便宜上、洋子と呼びます。

知りあったのはお互いの仕事場です・・・彼女はパートとして入って来ました。
体系は少しポッチャリしていて、顔は今でも見れる位の可愛さは残っています。
【続きを読む】

昨年末に、人妻のエッチ友達と分かれて以来横浜のデリヘルを使っていました。

人見知りなせいか、相手を都度変えるのは苦手でいつも決まった女の子。

はじめて会ったとき、オプションに「ゴックンOK」とあっのたで冗談まじりに「ゴックンできるの?」と聞くと「してほしいの?」と小悪魔的に笑う表情がとてもイヤらしい彼女でした。

以来、いつも最後はゴックンで終わる日々。

わざわざ 自分の顔の前で 聞こえるように音を鳴らしながら「ゴクッ」と精子を飲み干す彼女です。
【続きを読む】

中学生の時に付き合った彼女の話です。

俺と彼女が付き合いだしたのは中学3年になってから。
それまでの2年間はクラスも別々で特に接点はなかった。

しかし彼女は真面目で成績優秀のため、入学式で入学生代表の挨拶をしたり、合唱コンクールではピアノを弾いたり、生徒会の委員をしたりしていたりと、大人しい子だが割りと目立っていた。
身長は160センチ弱、おっぱいBカップ、尻デカ、色白、アニメ声で小顔で可愛いかった。
【続きを読む】

私は東京の某出版関係で働いている23歳のOLです。
私の出身は東京だったのですが、高校時代から関西の方に興味があったことから、大阪の北部にある関◯大学に行くことにしました。
将来マスコミ方面に進みたかったので社会学部に入学したのですが、今日は学生時代の悲惨な体験を告白したいと思います。
【続きを読む】

高校時代の話だが、地元の商店街の夏祭りがあった。
商店街と言っても結構な規模で、近隣地域からも見物客が来るほど賑わっていた。
俺は親の代わりに商店街の催し物に出なければならず、若い衆には焼きそばとか焼き鳥とか、火を使う重労働しか回ってこない。

とにかく焼く、水分補給が追いつかないくらい焼く。
ツレが来ても気づかないくらいハイペースで焼く。
【続きを読む】

19の看護学生で俺が初めての相手だった。
色々仕込んだけど去年別れた。

普段は結構毒舌でクールな奴で、俺にもそうだった。
俺は色々言われてもヘラヘラ笑って流してた。

でもセックスの時は(多分俺のせいで)ただのマゾ女になる奴だった。 
【続きを読む】

ネットで知り合った、美樹と彼の最初のデートの時のことです・・・

彼からの命令は

『ショーツをつけないで待ち合わせの場所に来るように』ということでした

ちゃんと洋服を着ているのに美樹のまんまんはづっと火照っていて、彼の顔を見たとたん抱きついてしまいました。
【続きを読む】

川崎には路地裏でいろんな女が立っていたが、おととしの冬のこと。
深夜にレンタルビデオ店にCDを返しにいった帰り、ひとりの女が寒そうに立っていた。
いつもの女たちかな?と思って、金もないし目を合わさないようにして通ると、案の定声をかけてきた。
【続きを読む】

彼女と知り合ったのは、私がよく行くコーヒーショップで、彼女はそこでアルバイトをしていたのです。
どちらかと言うと大人しい感じの女性で、歳は24、25で、私は好印象を抱いていた。私は、仕事の気分転換によくその店を訪れ、なんとなく顔なじみになったようなものでした。

そんなある日、街を歩いていて信号待ちをしていると偶然にも彼女に会って、ちょっと立ち話をした。以後、その店を訪れると軽く会釈をするようになった。
【続きを読む】

このページのトップヘ