すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2019年09月


動画の中の優子は、初対面の男性に中出しされて、野太い声をあげながらイッてしまった。
「スゲぇな。高3でこんなイキ方するなんて、どんだけ淫乱なんだよ」
優子にしがみつかれた男性が、あきれたように言う。
『だってぇ、おチンポ長いんだもん。気持ち良かった。じゃあ、次はあなたね。バックで入れてくれますか?』
優子は、するりと男性の下から抜け出し、ベッドの上で四つん這いになる。ついさっき、あんなに激しくイキ果てたばかりなのに、嬉々としてお尻を突き出す優子……。快感に、貪欲すぎると思う。
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前回の話

結局、さやかさんはあの後2回、僕から子種を搾り取って帰っていった。絵理奈にしきたりの説明をしてくれるだけだと思っていたけど、最初からそのつもりだったみたいだ。

僕は、さやかさんの3人の子供が、まさか全部僕の種だとは思ってもいなかった。もしかして、1人くらいはそうかもしれないと思ってはいたが、兄が一度もさやかさんに中出しをしていないなんて、想像もしていなかった。それにしても、さやかさんが淫乱になった事にも驚くが、兄が寝取られマゾみたいになってしまったことにも驚いている。
どうして、あの日以来一度もさやかさんに挿入しないのだろう? 僕には、どうしても理解できない。

でも、絵理奈が他の男に孕ませられる想像をしたとき、僕は一気に射精するほど興奮してしまった……。
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前回の話

『ふふ、あなた、自分でしちゃってるの? 我慢出来なくなっちゃった?』
久美子は悠斗君と対面座位で繋がったまま、私を見て言います。その表情は、甘くとろけているだけではなく、どこか挑発的な感じもします。

私は、オナニーをしているのを見られて、恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、私は久美子に続けてくれと言いました。
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俺が高校2年生の時に新任教師としてやってきた国語の吉野先生(仮名)
バレーボールでインターハイに出たというスポーツ好きな、特別美人というわけじゃなかったけど素朴な感じの人でした。

年が5,6歳も上だし、そもそも先生なので付き合いたいとかいう感情は最初は無かったのね。
でも授業なんかで話してみると天然ボケで可愛らしいところが凄く魅力的で、初めての相手はこんな人だったらいいなってボーッと考えてました。 

で、そんなこと考え始めちゃうと毎日変なことばかり考えるようになって、授業中も透けブラとか下着のラインとかそんなのばかり見てました。
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前回の話

「な? 言った通りだろ?」
柳野さんは、動画を一時停止してそんな事を言う。私は、ハッと現実に戻って柳野さんを見た。動画に集中しすぎて、すっかりと柳野さんがいることを忘れていた。
「まだ、続きがあるんですよね?」
私は、思わずそう聞いた。
「見たいのか? あんまり気分の良いものじゃないと思うけど」
柳野さんは、不思議そうな顔で言う。経緯はどうあれ、柳野さんは人妻を寝取った間男だ。夫の私がその気になれば、訴えることも出来るはずだ。でも、柳野さんはそんな事は少しも気にしていないようだ。
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前回の話

涼子は、
『わかりました。じゃあ、脱がせちゃうね』
と、機嫌良く言う。そして、私のパジャマを脱がせてくる。すぐに私の乳首を舐めはじめてくれた。私は快感に声が漏れながらも、昼間のトイレでの出来事を思い出してしまっていた。

涼子は私の乳首を舐めながら、パジャマ越しにペニスを握ってくる。そして、パジャマの上からでも的確にカリ首あたりを刺激してくれる。
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「私との約束破ったらお仕置きだよ」
百合初心者Kへの、百合な調教のお話。
学生の時に女の子に興味を持ってから、私はバイセクシャルです。
出会い系で知り合ったKは最近女の子に興味が出たらしく、1ヶ月程メールのやりとりをして会う事が出来ました。
Kは学生の為、あまりお金が無いとのことで、Kの家の近くで待ち合わせホテルに入りました。
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前回の話

「どうだ? 俺のザーメンは美味いだろ」
課長は、むせて咳き込んでいる加奈子に向かってそんな事を聞きました。加奈子はむせているとは言え、口から課長の精液を吐き出したりしているわけではありません。全部飲み込んでしまったようです。

僕以外の男のペニスをくわえ、そして、その精液まで飲んでしまった加奈子……。ショックが大きすぎて、呼吸が苦しくなるほどです。でも、僕はさっきパンツの中に射精をしてしまっています。しごいたりしたわけでもないのに、爆発でもするような勢いで射精してしまいました……。

『お、美味しいです。ごちそうさまでした』
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「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」

腹を撫でまわされ動揺する奥さん。
腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。

「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」

そう言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。
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ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。
アウトドア用品関連の営業な俺は、逆にここが稼ぎどきって事で秋田方面まで商品の売り込みに行くことになった。
一応もう学校は夏休み期間に突入してるって事もあり電車も混雑が予想され、上司も特急指定席を取ることを許して下さった。
俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。
やっぱり結構混んでた。
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前回の話

夏彦は、乳首への刺激だけでオルガズムに達してしまったひな子を見て、パンツの上からの刺激だけで射精してしまった。そして、射精し終えても、興奮がまったく収まらないことに戸惑っていた。

ひな子は、涙目のまま夏彦に謝り続ける。
『ゴメンね。気持ち良くなっちゃった……』
ひな子は、本当に申し訳なさそうに言う。ひな子は、全裸のままだ。そして、身体は上気したようにほんのり赤くなっていて、乳首もハッキリとわかるほど大きく勃起している。

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前回の話

結局まさみは、アキオの専属風俗嬢みたいになってしまった。年間パスポートのような感じでわずかなお金をアキオから受け取り、好きな時に好きなだけサービスを受けられるようにしてしまった。

今日も、アキオは家族のように一緒に食事をし、食事が終わると私が子供達をリビングで遊ばせる。食卓には、アキオとまさみが座っていて、2人でワインなんかを飲んでいる。

私は、子供達とボードゲームを始めた。楽しそうに遊ぶ子供達。まさみ達には背を向けた状態だ。私は、真正面からまさみ達を見ている格好になっている。
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前回の話

トシくんは、心配そうな顔で、
「い、痛いですか?」
と、質問する。彼の拳は、完全に真央の膣中に入ってしまった状態だ。
『平気よ。気持ち良すぎて死んじゃうかと思ったわ』
真央は、男の子の腕を膣中に収めながらも、そんな風に答える。痛そうな感じはまるでない。いくら子供の拳とは言え、ペニスに比べると遙かに大きい。それに、ゴツゴツして固いはずだ。
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前回の話

ひな子は、うっとりした顔のまま間宮のペニスをくわえている。3人同時に射精したあと、ひな子は指示もされていないのに間宮のペニスをくわえ始めた。
夏彦は、こんな風にセックス直後にフェラチオされたことはない。幸せそうな顔でお掃除フェラをするひな子を見ながら、夏彦はすでに勃起し始めていた。夏彦の方にお尻を向けてフェラチオしているひな子……。膣中の精液が溢れて、太ももまで垂れているのが見える。

挿入は無しのはずだったのに、生挿入された上に中に射精されてしまったひな子……。夏彦は、ひな子がそこまでしてしまったことに驚きながらも、呼吸が荒くなるほど興奮している。

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前回の話

私は、すっかりと変わってしまった優花の身体を見ながら、自分も長茎手術を受ける気持ちになっていた。私より少し大きいだけのお客さんのペニスで、失神までしてしまった優花を見て、決心がついた。

優花は、本当に驚くほどイヤらしい身体に変わってしまった。形は良かったが、大きくはなかった胸……それが今は、誰が見ても巨乳という位のサイズになっている。それなのに、不自然さはまるでない。
綺麗なピンク色の乳首……それは、可憐な少女のような美しさだ。そして、そり跡すらないツルツルのパイパン、ピンク色の陰唇。以前の優花とは、まるで違う身体になっている。
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