すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2019年08月

「ねーちゃん、味薄すぎるって!」
僕は、姉の作った夕ご飯を食べて、なにか入れ忘れてるのかな? と思った。
『え? そう? じゃあ、ソースでも入れたら?』
姉は、スマホをいじりながらそんな事を言う。姉はこの薄味の夕ご飯を、スマホを見ながらパクパクと食べ続けている。料理を作るのも下手だけど、味覚音痴でもある姉は、こんな病院の食事みたいな夕食でも平気で食べ続けている。

「いや、野菜炒めにソースは入れないでしょ」
僕は、半分あきらめながら言う。今日は父も母もいないので、姉が夕ご飯を作る事になっていた。いまだにラブラブは父と母は、たまにこうやって2人で旅行に行ってしまう。多分、僕らが邪魔でセックスが出来ないからだと思う。
両親の仲が良いのは嬉しいが、セックスの声が聞こえてくるのは正直キツいので、こうやって旅行に行ってくれるのはありがたいと言えばありがたい。
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狭い階段を上って雑居ビルの3階にある会社の事務所に行くと、部屋の中から女の呻き声が聞こえてきました。あれは妻の声に違いありません。急いで部屋に入ると、入り口にはあの男が立っていました。口髭にサングラス、黒の革ジャンを着た借金取りのヤクザです。私を見るとニヤニヤと笑います。 【続きを読む】

『ゆっくりしていって下さいね』
嫁の美和子が、友人の健吾にお茶を出しながら言う。ニコニコと温和な笑みを浮かべながらお茶を置く嫁。前屈みになると、豊満な胸が盛大に胸チラしてしまっている。

健吾は、見ていないような感じを装いながら、チラチラと嫁の胸の谷間を楽しんでいた。
嫁が奥に下がると、
『ホント、美和ちゃんはいつ見ても上品で優しそうだな。ウチのと大違いだよ』
と、健吾が羨ましそうに言う。
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私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。 
町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。 
年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。  【続きを読む】

会社の取引先に勤めていた女(A子 26歳)であったが、その取引先でも非常にガードが固く有名であった。
顔は普通、スタイルは中々良い感じであったが、噂どおりガードは固かった。

取引先の人たちと飲む機会に恵まれ、A子も来ていた。
飲み会が終り、2次会に行く人は2次会へ、帰宅する人は帰宅することになった。 【続きを読む】

みんなの帰った会社で40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかというと20台前半の後輩の方がメインだったんだけどおばさんなりに楽しんじゃいました。
「ちょっと休憩しようか」いつも課長の一言を合図に始まります。

私は「失礼します」とか言って席に座っている課長の前にひざまずきます。
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結婚して5年ほど子作りを頑張りましたが、結局授かれませんでした。さすがに何か問題があるのではないかと、夫婦で検査を受けました。結果、私に問題があり、自然受精は難しいという結果でした。

しかし、この時に難しいという言葉で説明を受けたことが、私達の人生に大きな影響を与えたと思います。難しいということは、可能性があるということだ……私達は、そんな風に考えるようになってしまいました。この場合、医者が言う”難しい”という言葉は、可能性がないという意味だったのだと思いますが、私達はそう考えることが出来ませんでした。
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数年前、個別指導塾で講師をやっていた頃(大学3年、20歳)のことです。
当時、英語&数学を担当していた生徒の1人に、真帆(高1、16歳)という子がいました。

彼女は、安倍麻美に似た小柄・ロリ系(151cm、Cカップ程)でかわいく、天真爛漫な感じで好感を持っていました。 【続きを読む】

バイト先に、前から気になっている人がいました、名前はみおさん、26歳だけど童顔で肌がきれいで、もっと若く見える人。

中○翔子似でかわいくて、性格は超おっとり。

僕は17歳なので9歳年上だけどみおさんは優しくて僕の話をよく聞いてくれた。
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H系はなんでも好きな俺だが一年位前からどうしてだか「人妻」「熟女」系に偏ったマニアになって、そんなDVDや本を買いあさるようになった。ネットでもかなり検索してそれらを見て興奮。 
 母親に対しては、よもやそういう感情はなかったが、熟女系の本に興奮し、最近行き始めた熟女のソープとかの習慣がすっかりついてしまった俺。 
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