すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2019年07月

前回の話

妻は、雅治の上で腰を動かし続けている。全裸になっている雅治に対して、妻はまだ着衣のままだ。スカートはまくれ上がり、穴あきのはしたないショーツも丸見えだ。

『イッて。全部中に出して。雅治に孕ませてもらいたいの』
妻は、感極まったような口調で言う。僕は、妻の心がすっかりと雅治に奪われてしまったんだなと実感した。

「あぁ、気持ちいいよ。すごく締めつけてくるよ。でも、服脱ごうよ。それに、ちゃんとベッドに行こう」
雅治は、冷静に言う。確かに、玄関でこんなに激しいセックスをするのは、あまりにも常軌を逸していると思う。
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前回の話

「相変わらず、濡れやすいんだな」
今村さんは、香織のアソコを見て笑いながら言う。香織は、慌てて脚を閉じながら、
『濡れてないし!』
と、キレ気味に言う。すると、今村さんは香織の脚をガバッと広げながら、
「濡れすぎて、したたってるじゃん」
と、からかうように言う。
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前回の話

私は、あまりの快感にうめき声をあげてしまった。そして、こんな状況で、直人って誰だ? と、思っていた。涼子は、ディルドでイク時、確かに直人と叫んだ。それは、心当たりのない名前だ。

画面の中では、涼子がディルドを膣に差し込んだまま、グッタリと横たわっている。どう見ても、かなり膣奥深くまで入り込んでいる。

涼子は、性交痛があるはずだ。それが原因で、ここ何年も私とまともにセックス出来ていない。そういうことだったはずだ。それなのに、涼子はあんなに大きなディルドでオナニーをしている。痛みなんて、まるで感じていないような動きだった。
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ヤ〇ザの奥さんを夜中に自宅から連れ出し...旦那が寝ている間にホテルで失神寸前まで



となり妻 背徳の昼下がり


妻のハジメテのオトコ~夫に内緒の再会交尾~


婿に犯される義母


居候をする兄貴と妻の最低な浮気中出し映像


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前回の話

明日香は、僕に空っぽの口の中を見せながら、楽しそうに笑っています。僕は、SMの拘束台に繋がれ、口にボールギャグを嚙まされた状態でそれを見つめています。
僕は、全身の無駄毛を剃られ、メイクにウィッグで完全に女の子の状態です。ブラジャーとショーツも身につけさせられていますが、ショーツからは勃起して大きくなってしまったアレもはみ出ています。

『こんなに大っきくさせて、ホント、はじめちゃんは立派なヘンタイだね』
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前回の話

私は、これ以上無いくらい頑張って腰を振り続けた。でも、嫁はあえぎ声を上げる気配もなく、元カレにフェラチオし続けている。大きなペニスを、思い切り口を開けて頬張っている嫁……。すごく嬉しそうだ。

『出したばっかりなのに、もうカチカチだね。ホント、昔から変なところばっかり元気なんだもん』
嫁は、懐かしそうに言う。
「美穂が美味しそうにくわえるからだって。いいのか? 旦那さん頑張ってるのに」
元カレに同情された私は、消えてしまいたい気持ちだった。でも、このまま逃げてしまったら、嫁を妊娠させられてしまう……。といっても、すでに手遅れの可能性もある。でも、私は私の種で嫁を妊娠させるために、悔しい気持ちや情けない気持ちを押し殺して腰を振り続けた。
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仕事中に突然、C香からメールが入った。
実家の近くにマンションを借りて引っ越したので、仕事が終ったら来て欲しいとのこと。
先日会ってエッチした時は何も言ってなかったので、急なことでちょっとビックリ。
夕方、仕事が終わってすぐ、メールで送ってきた場所の辺りをうろうろ探してたら、遠くから俺を呼ぶ声がした。
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またC香の方からメールで、『いつもの場所で待ってるから!』と言ってきた。
もう完全に俺のセフレになったような感じだが、あまりにもスムーズに話がうまく進んでいるのでほんの少し怖いくらいだ。

今日は、クルマで行って遠出でもして気分を変えようと思った。
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先日仕事が終わって駅までブラブラ歩いてると、「久し振り!」と後ろから女性に声を掛けられた。
誰だと振り向くと、なんと3年ほど前まで俺の彼女だったC香だった。
突然でびっくりしたが、当時より少し痩せてスタイルが良くなったように見え、(当時も悪くはなかったが)セクシーにも思えた。
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前回の話

妻は、私に抱きつきながら、
『あなた、凄く素敵でした。はしたなくてごめんなさい』
と、恥ずかしそうに言ってきました。私は、妻のことを抱き寄せながら、避妊をしていなかったことを大丈夫かと質問しました。
『う、うん。大丈夫だと思う。パパ、気持良かった?』
妻は、話をそらすように話題を変えました。私は、凄く気持良かったと言いました。
『私もだよ。イッちゃった』
恥ずかしそうに答える妻。演技だとは思えないような言い方です。でも、さっきのセックス中のリアクションは、あまりにも大根役者でした。
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前回の話

僕は、男の子達のザーメンで顔をドロドロにしたミキを見ながら、オナニーを続けていました。射精してもまったくおさまることのない興奮の中、狂ったようにしごき続ける僕は、おかしくなってしまったのかもしれません。

奥では、昌子ちゃんも同じようにザーメンまみれになりながら、入れ替わり立ち替わり男の子達に犯され続けています。そして、昌子ちゃんの彼氏さんも僕と同じで、狂ったようにオナニーを続けていました。

『ふぅ。とりあえず、みんな一回は出した?』
ミキは、顔のザーメンをぬぐいながら質問します。男の子達は、口々にハイと返事をしました。
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