すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2019年06月

前回の話

私は、とっさに左手で精液を受け止めました。その左手に、私の精液は勢いよくぶつかってきます。半身不随になって以来、オナニーをして射精をしても、ダラッと出る感じで勢いはありませんでした。
こんなに勢いよく射精をすることは、もう一生ないと思っていました。私は、快感にうめきそうになりながら射精を続けます。そして、出し切ると、寝室の中の様子に耳を澄ませました。

『……本当に中に出すのかと思っちゃった』
妻は、ホッとしたような声で言います。
「いや、さすがにそれはヤバいでしょ。でも、ゴム無しでしちゃったね。本当に大丈夫なの?」
敏夫は、少し心配そうな声で言います。
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前回の話

妻は、間宮さんに宣言したとおり、私を捨てた感じになりました。と言っても、表面上は今までとあまり変わりはないのですが、私への態度が明確に変わりました。家事も徐々に適当になっていき、会話も少なくなってきました。

「また痩せたんじゃない? 大丈夫なの?」
私は、痩せたと言うよりはやつれてきてしまった妻に声をかけました。間宮さんとクスリを使うセックスをするようになって以来、妻は目に見えて痩せてしまいました。大きかった胸も少し小ぶりになり、目の下にはうっすらとクマが出来ているような感じです。
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38歳の主婦です。

小学生の2人の子供がいます。

私は今年の6月からある会社のパート事務として働く事になりました。

結婚して14年。

専業主婦をしていた私は、面接を受けてもなかなか採用してもらえず、ようやく決まった仕事でした。 【続きを読む】

私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。
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こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるKちゃん。
Kちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしてて、Kちゃんには同棲してる彼女がいて、あたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ない、て感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
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前回の話

妻は、車椅子の上で勃起したペニスをさらけ出している私を見つめながら、ゆっくりと腰を下ろし始めました。長くて太いペニスを握ってスタンバイしている敏夫……。
妻は、私から目をそらさずにそのペニスに膣口をくっつけてしまいました。そして、そのまま挿入していきます。自分の意思で、他人のペニスを入れていく妻……。私は、EDだったのがウソのように勃起したペニスをさらしながら、妻の動きを凝視していました。
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前回の話

二人には、間違いなく肉体関係がある事がわかった。でも、正直に言って判断が付かない。浮気……ではあると思う。でも、なんというか、恋愛感情などの気配もなく、スポーツでもしているような感じだった。

俺は、火災報知器型の隠しカメラを貸してくれた会社の後輩に、事の顛末を話した。普通なら、こんな話はしないと思う。でも、普通の浮気には思えなかったので、他人の意見も聞いてみたいと思ってしまった。
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去年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか。 【続きを読む】

弟夫婦には子どもがない。
弟がどうも、無精子症らしい。
弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。

俺は、もう少しで30歳になる。
義妹は27歳、弟とは大学の時の同級生だったらしい。
卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。
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俺は20歳の会社員。
彼女は一つ上の真里ちゃん。
真里ちゃんはとても可愛くて人気はダントツ1番だった。
正直言って俺には勿体無いぐらい可愛いかった。

俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。
決して容姿が悪い訳ではない。
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高卒後に二年間就職浪人をし、やっとこの春から地元のスーパーに就職が決まりました。
慣れない青果部に配属されて、研修では早朝の市場へ出掛けることもありました。

やっと慣れて来た先月、何か視線を感じて見ると、四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリしてるんです。
(えっ、誰?)

よく見ると元カノのお母さんだったんです。

「お久しぶり。高校生の時以来よね」

「そっ、そうですね」
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社会人になり10年目弱、30歳を過ぎた日の体験談です。

あれは夏の暑い週末の夜でした。
帰宅しようと駅に向かって歩いていた時、前を一人でゆっくり歩いている四十路後半の熟奥さん風の人がいたので、横を通り過ぎる時ふっと見ると、ニコッとしたので声を掛けました。
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高校2年の時、図書委員になった。
図書委員には可愛い女の子が2人いる。
穂先先輩と藤宮さん。

穂先先輩は、いわゆる“ヤンキー”。
ブレザーの胸元はいつもだらしなく開き、極端にスカートを短くしていた。
学校もよくサボっていたので、「援助交際でもして稼いでいるんじゃないか?」って、みんなが陰口を叩いていた。
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