すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2018年07月

前回の話

「ホントにしなくても良いんだって、流れだけわかってくれれば良いって」
大慌ての店長さん。ファッションヘルスの店長なのに、人が良いというか、女性経験が少ない男性みたいなリアクションだ。
『だって、下手くそだから教えてもらいたいです』
典子が、そんな事を言う。
「いや、下手くそくらいが良いんだって。お客さんは、素人っぽさを求めてるんだから」
店長さんは、そんな事を言う。僕は、イメージしていた風俗店の店長と違いすぎるなと思った。イメージでは、講習と称して無理矢理やってしまうようなイメージだった。
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前回の話

嫁は、何度もオルガズムに達しながら、もっと激しくしてくれと言ってくる。私は、息子が起きてしまうので声を抑えてと言った。
『声我慢するから、もっとして下さい。オマンコの奥、メチャクチャにして下さい』
嫁は、泣きそうな声で言う。私は、ゆっくりと腰の動きを再開した。ペットボトルほどありそうなペニスバンドをゆっくりと引き抜いていくと、嫁は背中を反らせるようにしてビクンと体を震わせる。
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涼子「あぁぁん。なんでそんなところに届くのぉぉ」

俺は無言で舌を回し、右手の人差し指でクリトリスを、左手の人差し指で尻の穴を撫でると、涼子が異常なまでな喘ぎ声をあげた。

涼子「あぁぁぁぁん。あぁぁぁぁん。うぅん」
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飲み物が来て乾杯をすると涼子は結構いい飲みっぷりで、ビールを三分の一くらい飲み干した。
俺も負けじと半分くらい飲んだ。
店には創作系の和食が揃っていた。
適当にサラダと魚料理等を頼んで、俺は2杯目を頼んだ。
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前回の話

僕は、妻の太ももをティッシュで拭きながら、自分でも信じられないほど興奮していた。雅治の家に行った妻が、どんなことをしてきたのかはわからない。でも、ショーツも穿かずにアソコからザーメンを溢れさせていることが、何をしてきたのか物語っていると思う。

コンドームなしでセックスをして、中に出されてきた……。それは、以前に妄想はしていたことだ。そんなシチュエーションを想像して、何度もオナニーをしていた。
でも、実際にそんな事をしてきたと思うと、激しい嫉妬で息が詰まりそうになる。
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前回の話

嫁と元カレは、ほぼ同時に愛してると言った後、照れ臭そうに、
『ハモったね』
「ハモった」
と、言った。そんな言葉までハモったことに、私は底知れぬ不安を感じた。こんなにも気が合う二人……。私と嫁との間には、まだ子供はいない。私と別れて元カレと一緒になることに、さほど障害はないなと思ってしまう。

『またハモった。ホント、気が合うというか』
少しあきれたように言う嫁。でも、嬉しそうだ。
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前回の話

私は、この動画を見つけてしまったことを後悔していました。妻は、あまりにもどぎついことをしている……。これは、間違いなく犯罪と言ってもいいくらいの行為です。

画面の中では、悠斗君が直樹君にキスをしながら腰を振り続けています。妻は、それを眺めながらバイブでオナニーを続けていました。男の子達に、違う世界の扉まで開けさせてしまった妻……。本当に、どうやって責任を取るつもりなのだろうか?

「ダメぇ、悠斗、イッちゃうっ! 僕、もう出ちゃうっ!」
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前回の話

嫁は、ガクガクッと身体を震わせながらイッてしまった。私が見ている目の前で、狂ったように腰を振りながら……。
間男の家に乗り込んで、まさかこんな状況になるなんて夢にも思っていなかった。当たり前だと思う。こんな状況でセックスをしてしまう2人に、本当に唖然とするばかりだ。
でも、私は射精してしまった。自分でも、どうしてこんなに興奮してしまったのか理解出来ないが、触れてもいないペニスが暴発するように脈打っている。

「おや、御主人も射精されたようですね。奥様が狂う姿は、蜜の味ですか?」
松井さんは、落ち着いた顔で言う。誠実そうな顔でそんな事を言う彼に、私はなにも言い返すことが出来なかった。
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前回の話

昌子ちゃんは、得意気な顔でミキのことを見つめています。ミキは、
『調子乗るなよ』
と、言って、昌子ちゃんに覆いかぶさるようなりました。そして、彼女にキスをしながら胸を責め、スカートの中にも手を突っ込むと、
『あぁっ、先輩、ダメぇ、うぅっ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
と、すぐにあえぎ始めてしまいました。ミキは、スカートの中の手を激しく動かしています。
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前回の話

僕は、ほとんど着衣のまま中出しされた里恵を見て、激しい興奮を感じながらペニスをまさぐり始めてしまった。
今までの動画では、御主人様と呼ばれる男は一度も里恵とセックスをしていなかった。里恵は、御主人様の異形のペニスで完全にとろけてしまっている。
『うぅあぁ、御主人様のザーメン、オマンコから溢れちゃいそうです』
里恵は、本当に幸せそうな声で言う。
「家族が待ってるのに、本当に淫乱だな」
御主人様は、あきれたように言う。
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