すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2018年04月

あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために話を
「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街にいくことくらい。
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連休の初日、朝方一人でPCの前に座っていると、チャイムが鳴ってお隣の奥さんMさん(29歳)が回覧版を持ってきたのだった。
旦那は九州福岡へ単身赴任中。
玄関からPCが見えたらしく
「Dさんパソコンなさるんですか?・・うちのパソコン最近調子悪くて・・・良ければチョット見てもらえませんか?」
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前回の話

すずは、穴あきの卑猥な下着を身につけたまま、袴田さんと一つになっている。袴田さんはコンドームもなしで挿入したまま、身動きしない。
「じゃあ、動いても良いかな?」
袴田さんは、すずに質問する。余裕たっぷりな感じが、女性慣れしているのを感じさせる。

『お願いします。本当のセックスを教えて下さい』
すずは、興奮したような声で言う。少しも嫌がっているそぶりはない。
袴田さんは、ゆっくりと腰を動かし始めた。僕は、もう一度手に握っているリモコンを押し込んだ。カチっという手応えがあるが、インターホンが鳴る気配はない。僕は、パニック状態になりながらも、リモコンのフタを外して電池を取り出した。
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小西真奈美似のデリヘル嬢と、カラオケボックスで見つかりそうになりながらも、しっかり中出しをした後日談です。

あの後、彼女はグァムへ向けて飛び立ちましたが、帰ってきたらまた逢おうねと、電話番号とメールアドレスをゲットしました。
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主人の会社に入った19歳の子が両指と手首を骨折し、洗濯や食事の手伝いで1ヶ月ほどその子のアパートに行ってました。
両手が使えないのはかなり大変なようで、食事や掃除と洗濯もしました。
3日目くらいにお風呂にも入れないとのことで「身体を拭いてあげますね」と拭いてあげました。
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俺が大学生の時だったが、なぜか我が家に入り浸る2つ下の後輩がいた。

その子は俺と同じ学年の奴が好きで、俺がそいつと一番仲良かったので相談に来ていたのだった。

俺を男ではなく、良きお兄ちゃんとしか彼女は見ていなかったみたいだった。

だから俺のチンコの気も知らず、平気で泊まっていったりもしていた。
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今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。 
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。 
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。
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前回の話

有美さんは、僕のことを見ないで旦那さんの事を見つめています。小さなペニスをしごいている旦那さんを見つめながら、僕の上で腰を振り続けています。
僕は、いつも以上にキツく締まっている有美さんの膣に、強い快感を感じていました。

『パパ、見える? ヒロ君のぶっといの、根元まで入ってるよ。さっきから、ずっと子宮にキスしてくれてるよ』
有美さんは、そんな事を口走りながら腰を振り続けます。でも、上下に激しくピストン的に動くのではなく、擦り付けるように、回すようにねっとりとした腰の動きをしています。
「み、見える。子宮に当ると、気持ちいいの?」
旦那さんは、オナニーをしながらそんな質問をします。でも、しごく速度がかなり遅くなっています。きっと、すでに射精寸前なのだと思いました。ED気味で早漏……。エッチが大好きな有美さんにとっては、二重苦だと思います。
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まもなく40歳になる私が、大学の卒業論文を作成するにあたって、日本国内では入手出来ない資料や情報を集めるため、中国の首都である北京市に行った先で出会った現地の女性との体験談です。

当時の私の語学力は乏しく、その日は通訳の人を雇って、北京市の西側に位置する『盧溝橋』と『抗日戦争記念館』を訪れた後、それまでの日であちこちと歩き回っていた事もあり、通訳の人に、お勧めの大浴場があるホテルを紹介してもらった。
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俺は同学年の連中よりも体格がひと回りデカいし、声が低くて顔も優しくはないし厳つい。

入学して早々、先輩等に勝手にDQN扱いされた俺は使用禁止にされている空教室に連れていかれ、

「調子乗ってんじゃねぇぞお前」

と囲まれてどつき回された。 【続きを読む】

佐々木は上司の山田とマンション建設予定地を視察に、雨の降る夜だった。 
何時もなら佐々木の運転だが、その夜は山田の運転だった慣れぬ細い道路、 
運転を誤り道路脇の溝に転落、山田は軽傷で済んだが佐々木は腰の骨を複雑骨折の重傷だ。 
運び込まれた救急病院、妻の涼子が上司の山田を感情的になり罵る。  【続きを読む】

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