すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2018年04月

前回の話

すずは、穴あきの卑猥な下着を身につけたまま、袴田さんと一つになっている。袴田さんはコンドームもなしで挿入したまま、身動きしない。
「じゃあ、動いても良いかな?」
袴田さんは、すずに質問する。余裕たっぷりな感じが、女性慣れしているのを感じさせる。

『お願いします。本当のセックスを教えて下さい』
すずは、興奮したような声で言う。少しも嫌がっているそぶりはない。
袴田さんは、ゆっくりと腰を動かし始めた。僕は、もう一度手に握っているリモコンを押し込んだ。カチっという手応えがあるが、インターホンが鳴る気配はない。僕は、パニック状態になりながらも、リモコンのフタを外して電池を取り出した。
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「やっぱりアンタもそうだったのか・・・」
「えっ?なにかあるんですか?」

「いえね、さっき、この部屋に来る前に男性のお客さんをマッサージしてたんですけどね、そのお客さんも、やっぱりソコが痒いらしくてね・・・たぶんプールが原因なんだと思うんだけどね・・・」
「えっ?プールが何か関係あるんですか?」
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事前に打ち合わせしておいた通り、福岡は部員全員に、「今夜マッサージ師が部屋を尋ねて来るから」と伝えた。
そして、筋肉を和らげた状態でマッサージを受ける為にも、マッサージの直前に風呂に入るようにと念を押させた。
私は出入り業者のマッサージ師を6人予約。
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記録的な猛暑と発表された8月、突き刺す日差しと共に、その若さ溢れる肉体の一団はホテルのロビーにやってきた。
『某高校水泳部』とロゴの入ったジャージ姿の女子高生達がロビーで楽しげにお喋りをしている。
水泳部のコーチである福岡と私は、ロビーから少し離れた場所から、その天真爛漫な彼女達を破廉恥な視線で眺めていたのであった。
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前回の話

嫁は、初対面の男の子に膣内射精をされてしまった。孝一にも同じ事をされてしまっているので今さらかもしれないが、こうやって目の前でハッキリと見てしまった衝撃はかなり大きい。

『あ~あ、中出しされちゃったね。奥さん、大丈夫な日なの?』
女の子は、イタズラっぽく言う。でも、私も同じように、女の子の膣中に射精してしまっている。大丈夫なのかと聞くと、
『うん。多分平気。それより、知ってる? 女って、中に出されると好きになっちゃうんだよ。私も、パパさんのこと好きになっちゃった』
と、言いながらキスをしてきた。女の子の可愛らしい舌が私の口の中に飛び込んできて、グチャグチャにかき混ぜ始めた。女の子は、私に抱きつくようになりながらキスを続ける。本当に感情がこもっているような、熱烈なキスだ。
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1か月ほど前に痴漢にあったので、それについて書いてみたいと思います。
その日は、知人の男性と夕飯を食べており、ほろ酔い気分で帰りの電車に乗っていました。
服装はショートパンツにニーハイ、タンクトップ。

珍しくこの日はピンヒールをはいていました。
夕飯の時にエッチな話題をして、ドキドキしていたせいもあったかもしれない。
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あれは忘れもしない高1の10月。
テスト前で友達の家にノート写しに行った帰りの話です。

確か15時過ぎだったと思うが、尿意をおぼえスーパーに寄り道しました。

来た事も無いスーパーだったからウロウロしてたんだけど、その時偶然にも万引きしてる人を目撃しました。
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忙しくて彼女のさくらと2人っきりになる時間があまり持てずセックスの回数が減ってしまった。
まともに会ってやる暇もない。
彼女のさくらは学校を卒業してアルバイトの身なので結構暇な時間も多く、同じくアルバイトの浩史とたまに会っているようだった
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とあるコンパで知り合った女がいた。
女の名前は友利(仮名)としよう。
キツネ目に近い細目、眉毛を隠す前髪、若干ダンゴ鼻、頬にほくろ、軽く二重あご、体は細身だが明らかな貧乳。
童顔ではあるが、まあ不細工の部類に入る。
女のくせにナンパされたことが一度も無いらしい。
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