すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2018年03月

あれは、僕がまだ20歳位の事だったと思います。

高卒で今の会社に入ってから、女の子と出会う機会が減ってしまって、よく出会い系サイトを覗いてたんです。
はじめは出会い系だし、ガチで援募集している子もたくさんいて戸惑ってたんですけど、サイトを覗いてるうちに、少しずつ“狙い目”ってこういう子だなってのが判ってきたんです。
【続きを読む】

※1年で100冊くらい売れれば良いかなと思っていましたが、自分でも驚くくらいのペースで達成できました。現在も、ほぼ毎日1〜5冊のペースで売れています。本当にありがとうございます。

この話は、ブロマガを始めた初期の頃の話で、これがきっかけで読者の方がもの凄く増えた話です。

ただ、電子書籍化するにあたり読み返すと、色々気になってしまい、結局半年以上かけて全面書き直しになりました。

今後も、継続して電子書籍化していくつもりですので、よろしくお願いします。

※Kindleは、専用の機器(Kindle)がなくても、スマホやタブレットで読むことが出来ます。アプリを入れることで、専用機器みたいに便利に利用出来ます。

小説はもちろんのこと、成人コミックや一般コミック、週刊誌や雑誌まで、私はこれで読むようになりました。
Kindleのアプリで読むと、異なる端末間でも途中から読むことが出来て便利です。
通勤中に小説をスマホで読んでいて、帰宅後タブレットで読むという使い方の場合、スマホで読んだところからタブレットで読むことが出来ます。
どこまで読んだっけ? がなくなるので、すごく便利です。

また、本がかさばることがなくなります。マンガなども、お気に入りを全巻タブレットで持ち運べます。

Kindleは、アンドロイド端末、iPhone端末、iPad、パソコンでも購読出来ます!


前回の話

僕は、中に出されてしまった加奈子を見ながら、爆発でもしたように射精してしまいました。ズボンの上からしごいているだけなのに、あっけないほど簡単にイッてしまい、自分でも戸惑ってしまいます。そして、あまりの気持ちよさにうめき声を抑えられません。

『中はダメって言ったのに……。ひどいです……』
加奈子は、泣きながら言いました。本当に涙があふれています。すると、課長は慌てた顔でペニスを抜き、
「す、すまない。つい、その……。ヤバいのか?」
と、おどおどしながら聞きます。射精したことで、冷静になったようです。僕も心配でした。加奈子は、さっき安全日だと言いながらも、100%ではないとも言っていました。
【続きを読む】

妻と仲の良かったお隣の奥さんが59歳で病気で亡くなられました。
ご主人のショックは相当なもので家から全然出なくなってしまいました。
まだまだ老け込む歳ではないのですが。

息子夫婦や娘さん達も時々訪ねて来ては お世話されていましたが、なにぶん遠方なので月1~2度来るのがやっとでした。
【続きを読む】

場所は嫁の実家でした、
嫁には姉が居て、姉も既婚、そして姉の旦那は私の友達という関係でした。

年齢は私が一番年下、順に嫁、兄、義姉の順、この時全員20代後半だったはず。
要するに、4人は昔から良く遊んでた友達の中で、お互い結婚して家族になった感じかな。
【続きを読む】

これは、最近起きた出来事で、内緒話です。

夫と結婚し2年が過ぎました。

まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳/私:25歳専業主婦(由香)/義父:60歳 嘱託社員

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。
【続きを読む】

初めて、告白させていただきます。
私、27歳の普通のOLです。
大学生の時の彼に露出プレーを仕込まれてから(当時は、初めての彼だったので、みんなこうなのだと思ってました)、露出癖がついてしまいました。
その後、付き合った人もみんな、私に外で恥ずかしいことをさせたりしないので、満足できずオナニーするようになり、いつも外で辱められながらしているのを思い浮かべ、してました。
【続きを読む】

私の母は去年再婚して義父がいるのですが、その義父と私の実の姉がデキています。
母のいない日には夫婦の寝室からギシギシパンパンという音と「あん、あんっ」って声がします・・・。
明らかに夜の営みの音ですが、義父の相手をしているのは母ではありません。
義父と激しくSEXしまくっているのは姉なんです!
姉はいつの間にか義父を寝取っていて、コンドームも無しで犯し捲られてヒィヒィ悦んでるんです!!
【続きを読む】

私が大学に入学した時、東京に居た親戚は従姉妹のアキだけでした。
東京には兄貴も居たんですが、私と入れ替わりで卒業し、九州に就職しました。
兄貴が、家財道具を殆ど置いていってくれた部屋をそのまま借り受け、快適な学生生活が送れる気がしました。

大学にも少し慣れ、友達らしき者も出来、遊びも多少覚え始めた頃、或る土曜日に、アキから電話が掛かって来ました。
【続きを読む】

前回の話

「よし、出すぞ。もう保たんわ」
セイちゃんはそう言うと、身体をブルッと短く震わせた。
『うぅ~っ!』
絵理奈は、公三さんの丸太のようなペニスをくわえたままうめき声をあげた。絶対に認めたくないのだけど、恵里菜はどう見てもイッたようなリアクションだった。

「孕み腹でも、よー締まるわ」
セイちゃんは満足げに言う。そして、さっさとペニスを抜くと、酒を飲み始めた。射精すれば、もう興味が無い……。そんな風に見える。
【続きを読む】

同じ大学に、一目惚れした大好きな女の子がいる。

でもその女子大生には、彼氏がいるっぽくて、半ば諦めていた。

自分には彼氏持ちの女の子を口説き落として略奪するって根性はない。

ただ彼氏の相談みたいなことに結構乗ってる。

相談に乗ってるうちに、万が一にも、自分に乗り換えてもらえたらいいなぁ~

とほぼ運任せwで彼女と接していた。
【続きを読む】

大学の時、何か勘違いした俺女系がいた。

男前なセリフを好んで言うくせに、下ネタには拒否反応示すヤツで、俺とは何となく心の友的に接してきてた。

俺は飾りもの的なテンションに違和感を覚えながら、まー他人事だからと放っといた。

そしたらある日の夜中に突然押しかけてきて、飲んでて終電逃したから泊めろって。
【続きを読む】

スペックは簡単に、俺 大学生 男 将来は警察官志望相手 自称フリーター 女 メンヘラ幸薄そうな、柴咲コウ似 二十四歳出会いはバイト先だったんです。当時は春休み真っ最中だったので、バイトを二つ掛け持ちしてました。一つは、ゲームセンターのスタッフ。もう一つは、警備員でした。 【続きを読む】

つい先日あった話を書かせてもらう。
その日は地元の女友達に合コンをセッティングしてもらっていた。
俺は下戸なので、運転手。
その女友達を車で拾っていった。

<スペック>
俺:23歳、自称フツメン、でも老け顔。
M:女友達、23歳、小柄、ショートカット、元バスケ部、ちっぱい。
【続きを読む】

このページのトップヘ