すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2018年02月

前回の話

結局、結衣の報告では、部長は本当に退職して引っ越しをしたようだ。私は、本当にそんな風になるとは思っていなかっただけに、驚いてしまった。そして同時に、妻に変化がないことにも驚いていた。
結衣の話では、部長は連絡先を妻に教えずに引っ越したはずだ。急に連絡がつかなくなって、落ち込んだり戸惑ったりすることもない妻……。もしかして、密かに連絡を取り合っているのだろうか? そんな風に疑ってしまう。
ただ、一つ変化があったとすれば、妻がセックスをせがむ回数が増えたことだ。
妊娠も末期を迎えて臨月が近づいているのに、妻は毎晩のように私とのセックスをせがんできた。部長とセックス出来ない欲求不満を、私で解消しているのかな? と、思いながらも、私は嫉妬と劣等感にまみれながら妻を抱いた。
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今年ゲット人妻第一号は名古屋市郊外に住むS美43歳である。

旦那と一人息子との3人暮らし。旦那とはもう10年近くご無沙汰で、仕事の関係先の年上男性との不倫から始まり、数名の男性経験があることも告白した人妻であった。

今はお付き合いしている男性が無く、仕事面での行き詰まりと重なり精神不安定となっていた時に私とツーショットで繋がったのである。
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麻衣が高校生の時、深夜全裸になって、部屋を真っ暗にして、窓を開けてオナニーしてた。
月の明かりに浮かび上がる、自分の青く白い裸体がとっても美しくて、全身に手を滑らせると、とても滑らかで触り心地良くて。
 
すぐに麻衣のオマンコが、びちゃびちゃに・・。
すぐにクリトリスでイケてた・・・。
友達から、スマホのエッチなサイトでダウンロードした動画をもらって、それをイヤホンで聞きながら、くちゅくちゅとオマンコを指で弄っていた。
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千鶴枝です。今日とんでもないことをしちゃいました。
娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃったのです。どうしよう。

今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。
お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。
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私は今、充実した日々を送っている。

何故かと言えば、最高に良い女とセフレの関係にあるから・・・

私にはもちろん妻子があり、いわゆる管理職の立場にある。

昨年秋、私の課に新しく採用した派遣社員(もちろん女性)が配属になったのだが、これが大当たりで、年齢は25歳、美人でスタイル良し、性格良し、仕事も出来るときている。
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私は秘書として、ある会社の支社に勤務しています。
本社とは毎日連絡し合い、仕事のスケジュール等を綿密に話し合います。
普段は電話やパソコンでの連絡ですが、1ヶ月に一度、本社と支社の幹部が集まる、会議という名の飲み会(正確には接待)があります。
本社には若手幹部のSさんという方がいて、主に本社との連絡はSさんと取り合います。
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あれは私が36歳、彼女(悦子)は24歳だった。
彼女は大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。

彼女は既に結婚していた。
やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、均整のとれた24歳の若い人妻・・・。
その魅力ある豊満な肢体が、私を惹きつけた。
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「そりゃあ、もちろん、空になるまで、ぜひ射精したいです!」

「うふふ、今夜だけの関係だよ」

優子さんは俺の手を取り、自分の胸に宛てがった。
それだけで股間ははち切れそうに勃起しているのに、さらに俺の手のひらを乳房に押しつけて重ねた自分の手を動かす。
初めて揉む、ふくよかで柔らかな乳房。
ノーブラなので乳首の感触がダイレクトに伝わる。
俺の手で包みきれないくらい大きいオッパイだ。
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学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。
今から約20年ほど前のことだ。
具体的に言うと500円硬貨が出回った年だ。

最初、本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。
宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。
2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。
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テレビ番組のディレクターをやっている俺。
ローカル局の旅番組の取材での出来事です。

ローカル番組だと予算の都合上、ギャラの高いタレントさんは使えません。
たまに、“元ミス◯◯”みたいな下手なレポーターを使ったりするけど、その時も元ミス◯◯のKちゃんでした。
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去年の9月の終わりに「研修旅行」という、先生と保護者の親睦旅行がありました。 
ちょうど僕たちが絶好調(誰に気兼ねもなくセックスしまくり)になった時期です。 
この旅行って、普通は校長先生とか年輩の先生だけが参加するような感じで女性の先生は行かないらしいんだけど今回は申し合わせて参加することにしたのです。 
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所詮不倫なんて紆余曲折。基本は結構「神経戦」ですよね。 
だんなを愛してるし子供もいる。金銭的にもゆとりあるしそれなりの地位もある。 
元々、こんな彼女に不倫をしなけりゃならない理由なんてこれっぽっちもないんですよ。 
思えば、そんな先生をこの道に入り込ませ、どっぷりつけ込む作業になんか妙にはまってしまった1年間でした。 
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去年の4月、先生と保護者の飲み会があったときのこと。 
同じ方向に帰る先生がひょんなことから僕を送ってくださることになりました。 

車で30分くらいかかるのですがその日はあいにくの大雨で走りはじめて5分もたたない内にフロントガラスが曇り始めとうとう全く前が見えなくなってしまったのです。 
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今、隣室で母が犯されています。
必死な母の声が聞こえてきますが俺にはどうする事も出来ません。

その原因は俺にあるのです。
悪い友人からの借金が返せなくなり、その代償と言うか・・利子代わりに母を提供する事に・・。
事情を知ったとは言え母が納得した訳じゃないのですが、この部屋に聞える母とあの男のやり取りから母の姿が想像できます。
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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。 
妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。 
どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。 
「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。 
「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。 
どうやら失恋したとか、そんな風ではない。 
安心して、相談に乗ってあげられそうだ。 
妹はちょっと一息あけて、こう言った。 
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