すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2018年02月

私はレズではないのですが、レズの子に迫られた体験談です。

高校の頃仲良くしていた女友達、よく一緒に電車で帰ってたのですが、ある日の帰りの駅で私はトイレに行きたくなりました。

すぐ戻るね!と急いでトイレに走ると、彼女も追って来て、なんと個室に入ってきたんです。
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僕の高校入学に合わせて引っ越しをしました。
うちは4人家族で、当時、父親52歳、母親48歳、兄23歳、僕15歳。
父親は家から通勤、兄も勤めていて通勤時間が掛かる為、社員寮に入って週末だけ家に帰る事になりました。
引っ越す前は自分の部屋が無かったのですが、新しい家では、自分の部屋が持てました。
建て売り住宅街で、周りは同じ様な家が建ち並んでいました。
僕の部屋は二階で、窓の外は2メートル離れた隣の家。
二階には小さな窓があるだけで、一階からはカーテンを開いても、部屋の中まで覗かれる心配もありません。
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19の看護学生で俺が初めての相手だった。
色々仕込んだけど去年別れた。

普段は結構毒舌でクールな奴で、俺にもそうだった。
俺は色々言われてもヘラヘラ笑って流してた。

でもセックスの時は(多分俺のせいで)ただのマゾ女になる奴だった。 
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僕の住む家は、街から離れた山間の小さな集落にあります。

僕の家から坂道をクネクネと降りると一軒の家があるんです。
そこには、50歳位のおばさん夫婦が住んでいます。
おばさんの子供はもう大きくなって街に出て行った様で、普段はおじさんと2人で住んでいるらしいです。

ある日の事、僕が学校帰りに走って家に向かっていると、坂道の途中にある資材置き場の陰で、おばさんが大きなお尻を剥き出しにし、立ちションをしていたんです。
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私は、身長182cm。スポーツは万能で筋肉質。体重は、当時72kgだった。
女性にはもてるほうで、流し眼で何度か誘惑されたが、好みの女性以外は無視した。

筆下しは、22歳。相手は、3つ年上の先輩だった。
深夜、彼女をマンションの部屋まで送って行った。いつもはそこでお別れのはずが、部屋に入るように促された。

それまで女性の一人部屋には入ったことはなかったので躊躇ったが
「どうぞ、遠慮しないで」と言われて、内心もうドキドキ。
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昨日の出来事を書きます。事実です。
昨日の夜11時くらいにあまりにも暇だったので市内にある漫画喫茶に行きました。
車を当て逃げされた事があったので、少し離れた所に車を止めて財布と携帯とタバコを車の中で
用意してもたもたしていたら、一人の女性がこちらに歩いてきました。
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職場の奥さんを好きになってしまい、今は深い関係になってます。

スペック
俺: 中肉中背 34歳既婚 子有り オリラジあっちゃん似
奥さん: 夏帆がそのまま歳を重ねた感じ 47歳既婚 中学生と大学生の子有り

俺の働いている会社は食品の管理を行っていて、ある日パートさんで、倉庫仕事には似つかわしくない色白で髪の長い奥さんが入ってきた。
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今回のお盆休みは最悪でした。
東京の中心街で働いているのですが、東京って土日になると、オフィスは静まりかえり、いつもの騒がしい雰囲気が嘘みたいなんです。

そんな中、私はお盆の当番で事務所で1人きりです。
よくに言う電話番で、盆、正月は交代制で2年に1度くらいまわってくるんです。
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妻の友達に誘われてSWをしました。
私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から私に日曜日にSWをしないかと誘われました。
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嫁があーだこーだガァガァうるさいのでベランダでタバコ吸ってた。

今のマンションってのは規約に『ベランダでの喫煙は出来ません』なんて蛍族には寂しい規約が書いてあったりする。
隣の人の洗濯物に匂いが移るからだと言う事だ。
そんな喫煙禁止のベランダで隠れてスパスパしていると、隣からなにやら怪しい声がする。
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ある日の仕事帰り、久しぶりにパチンコでもして帰ろうと思い行きつけのパチンコ屋に立ち寄った。
良さげな台は…と物色していると、これまた久しぶりに同級生(男)に会った。

お互いに、せっかくなので飲みにでも行くか?という話になり、パチンコは諦めて飲みに行く事に。
近くの居酒屋に入り、適当にツマミを頼み最初はビールから日本酒となり、その間にお互いの近況報告みたいな事をしていた。
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大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。
知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。
金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。
だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。
新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。
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前回の話

麻衣はショウのペニスをくわえながら、スカートの中でディルドを夢中で抜き差ししている。僕とのセックスでオモチャなんて一度も使ったことはないし、セックス自体も恥ずかしがるような麻衣だったのに、こんな事までしている……。もちろん、僕の借金のせいだし、これが演技だともわかっている。それでも、視覚的な衝撃は大きい。

『えぇ~。大きいけど、やっぱり本物が良いです。この大きなおちんちん、淫乱な牝穴にハメて下さい』
麻衣は、甘えてせがむような声で言う。カメラは嫁のフェラチオを映し続けている。時折横からのアングルに切り替わるが、正面からのアングルは、薄いモザイクも相まって、麻衣の顔がなんとなくわかる気がする。
こうやって見ると、確かにモザイク越しでも可愛い雰囲気は伝わってくる。そして、普段はまったく意識していなかったが、麻衣は声が可愛い。その上小柄で巨乳という要素が加われば、確かに顔出ししなくても買う人がいるのはわかる気がする。
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