すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2018年01月

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私は30代の独身で、女性向けのアパレル関係の仕事をしています。
職場は女性がほとんどで、出会いなんか滅多にありません。
そんな私は3年ほど前から、あるネットのサークルに入ってしまいました。

そのサークルとは、大人の性癖の集いサークル。
4年ほど前に2年間付き合っていた彼と別れ、寂しい思いもしていたので、軽い気持ちでそのサイトに入りました。
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当時僕は37才でバツイチ、元嫁と中1の娘は近所に住んでいた。

独り身ということで近くの居酒屋に食事をかねて飲みに行った。しばらく飲むと、居酒屋のにいちゃんが近くのスナックを紹介してくれたのでそちらへ移動。
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人妻のヤリ友がいたんですが、そのセフレと会えなくなってから横浜のデリヘルで抜く生活になりました。
人見知りなせいか、相手を毎回変えるのは苦手で、いつも決まったデリヘル嬢。
初めて会った時、オプションに『ゴックンOK』とあっのたで冗談まじりに、「ゴックンできるの?」と聞くと、「して欲しいの?」と小悪魔的に笑う表情がとてもいやらしいデリヘル嬢でした。
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私は17歳の高校生で、処女でした。
男の人のものを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イっていました。
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ちょうど1年前に、
某大学のフレッシュマン達を連れて某観光地へ行く仕事がありました。

バスの中でフレッシュマン達はゲームをしてたんだけど、
この1等の景品が、なんの悪ノリだったのか、私のアドレスになってしまいました。

バスガイドとか年上のお姉さんというのは、
大学入りたての男子からしたら、いい性の対象になるんでしょうか?
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「光ちゃん、そうよ・・・。お母さん、そこが感じるのよ・・・すごく上手よ・・・。いっぱい、いっぱい舐めて」

「母さん・・・。俺、またイキそうだよ・・・。こんなに何回もイッて大丈夫なのかなあ?俺おかしくなっちゃうよ!」

話は遡ること、俺(光一)が高校1年の時。
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前回の話

有美さんがOKをくれたので、僕はすぐにペニスを剥き出しにしてオナニーを開始しました。目の前に、憧れの女性がエロい下着を着て座っている……。オープンカップのブラは、有美さんのおっぱいを持ち上げるようにしているので、ただでさえ大きな胸がより大きく見えています。
そして、座ったことでショーツが普通のショーツじゃないこともわかりました。ブラと同じで大事な部分に穴が開いているようで、へアも陰唇のビラビラもチラチラ見えてしまっています。薄目のへアに、ちょっと大きめのビラビラ。でも、色はとても薄い感じでグロい要素はありません。

『すごいね。ヒロ君の、お汁いっぱい出てきてるよ』
有美さんは、僕のペニスを凝視しながら言います。その顔は、照れているような感じと興奮している感じが混じったような、不思議な表情になっていました。
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その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。


昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来、私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。


1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。

そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。
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前回の話

「ホントですか!? 千里さんがナンパしてって事です?」
孝一は、かなり驚いている。
『ちょっ、ちょっと、声大きいわよ。起きちゃうでしょ』
嫁は、少し慌てた声を出す。
「平気ですよ。先輩、ああなったら起きないですから」
孝一は、落ち着いた口調で言う。
『それはそうだけど……。そろそろ帰ったら?』
嫁は、少し落ち着かない感じで言う。
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