すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2017年12月

彼女の名前は祐美ということにしとこう。勿論仮名。
祐美とは大学3年の時に、ゼミで一緒になったことがキッカケで付き合い始めた仲。

祐美は結構病的なヤキモチ焼きで、俺が他の女の子と談笑するのすら快く思ってなかったみたいでしたが、一方、俺はその手の束縛は全くしていなかったし、そんなことする意味すらないと感じてました。
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正直言って、以前からほんの少し不満は感じていました。

夫を見送り、息子を幼稚園へ送り届け、残りの洗濯物を片手に同じことを繰り返す毎日。

決して夫が嫌いな訳ではないし、息子への愛情が薄れることもない。 【続きを読む】

今日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。 
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。準備はもう出来ているんです。裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。  【続きを読む】

珍しく早朝に目覚めた私は昨夜会社の飲み会から遅く戻った妻が机の上に置いたままになっていたバックを見つけ覗いてみた。
バックの中に給料振込先に使っている銀行と違った銀行の通帳に興味を持って記帳してある項目をチェックしてみた。すると20万・35万と振り込まれているのを発見した。ん?何だろう? ボーナスじゃないし・・・振込元はカタカナ名の○○企画となっている。 【続きを読む】

私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりのころからです。
 その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分の匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。
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嫁とは、結婚以来ほとんど喧嘩もせずに仲良く過ごしてきた。もともと、取引先の病院の受付で彼女を見た私が一目惚れし、頑張ってなんとか口説き落とした経緯もあるので、常に私が一歩引くような感じで喧嘩になりようがないとも言える。

中肉中背で、とくに個性がない脇役タイプの私と違い、嫁のさとみは主役キャラだと思う。クッキリした二重まぶたに、肉厚の唇。セクシー系の美人と言われることが多い。同僚には、”石原さとみに似ているよな”と言われることが多いけど、私はあそこまであざとい感じではないと思っている。
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前回の話

さやかさんは、兄に抱きついたままイッてしまった。結婚初夜に、兄の目の前で漁師仲間にバックで犯されイカされてしまう……。僕は、この目で見ている現実が、とても信じられなかった。昔からのしきたりと言っているが、そんなものがあるなんて、まだ高校生だった僕には現実とは思えなかった。

「良いイキっぷりだなや。そんなにオラのチンポが良いべや?」
さやかさんをバックで犯しながら、漁師仲間のゲンさんが言う。さやかさんは、兄に抱きついたまま、
『ち、違う……違うの、あなた、違うの』
と、うわごとのように言い続ける。僕は、さやかさんのイヤラシくとろけた顔や、小ぶりだけどバックで突かれて揺れる胸を見て、痛いくらいに勃起していた。
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一流大学を卒業後、大企業に入社、今年でOL5年目の27歳です。
大抵の女より美人で仕事もできると自負しています。
かつての私は、道行く人や職場の同僚から受ける嫉妬・羨望の眼差しに快感を感じ、見下した態度をとるイヤな女でした。
こんな私を変えてくれたのは、ある男たちです。 【続きを読む】

むかしからの友人のTは「かならずヤレる女子」を合コンセッティングするという稀有な才能の持ち主。本当に不思議なのですが、彼が仕切った合コンで私は8割ぐらいの確率でギャルを持ち帰ることに成功しています。
理由はよくわかりません。他の合コンではサッパリなのに。もちろん見た目はピンキリですが。。。 

いちばん興奮したのは、去年の夏のことです。 【続きを読む】

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