すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2017年12月

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになるのを必死でこらえていた。ネットカフェの個室とはいえ、声が漏れたら丸聞こえになる。必死で声をこらえる私の目には、椅子の上でキスをしながらセックスをする嫁と達也が映っていた。
『ダメよ、キスなんて、うぅっ、ダメ』
嫁は、達也のことを見つめたままそんな事を言う。でも、達也のことを押しのけようともしておらず、熱っぽい目で彼のことを見つめるだけだ。達也は、ダメと言われながらもキスをする。ダメと言っていた嫁も、舌を絡めている。
【続きを読む】

前回の話

優乃は、アナルを限界まで拡げながら、マサオ君を挑発する。ツインテールにして、アソコもツルツルな優乃。どう見ても、少女のような幼さだ。それなのにアナルにおねだりをしているのは、ギャップが凄いとしか言いようがない。

「いきなり入れても平気ですか? ほぐしましょうか?」
マサオ君は、ゴツい身体なのに優しい気遣いをする。でも、優乃は、
『そんなの聞いちゃダメだよ。壊すつもりでぶっ込んで♡』
と、興奮した顔で言う。
【続きを読む】

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ〜』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。
【続きを読む】

嫁とは、結婚以来ほとんど喧嘩もせずに仲良く過ごしてきた。もともと、取引先の病院の受付で彼女を見た私が一目惚れし、頑張ってなんとか口説き落とした経緯もあるので、常に私が一歩引くような感じで喧嘩になりようがないとも言える。

中肉中背で、とくに個性がない脇役タイプの私と違い、嫁のさとみは主役キャラだと思う。クッキリした二重まぶたに、肉厚の唇。セクシー系の美人と言われることが多い。同僚には、”石原さとみに似ているよな”と言われることが多いけど、私はあそこまであざとい感じではないと思っている。
【続きを読む】

前回の話

さやかさんは、兄に抱きついたままイッてしまった。結婚初夜に、兄の目の前で漁師仲間にバックで犯されイカされてしまう……。僕は、この目で見ている現実が、とても信じられなかった。昔からのしきたりと言っているが、そんなものがあるなんて、まだ高校生だった僕には現実とは思えなかった。

「良いイキっぷりだなや。そんなにオラのチンポが良いべや?」
さやかさんをバックで犯しながら、漁師仲間のゲンさんが言う。さやかさんは、兄に抱きついたまま、
『ち、違う……違うの、あなた、違うの』
と、うわごとのように言い続ける。僕は、さやかさんのイヤラシくとろけた顔や、小ぶりだけどバックで突かれて揺れる胸を見て、痛いくらいに勃起していた。
【続きを読む】

前回の話

動画は、妻がハメ潮をまき散らしながら絶叫しているところで終了した。私は、ザーメンが飛び散ってしまったネットカフェの個室ブースで呆然としていた。自分でも驚くほどの量が飛び散り、キーボードやテレビ画面にまで付着してしまっている。

画面は真っ黒になっていて、もう何も映し出していない。そして、再生自体も終了してしまった。私は、慌てて他の動画を探したが、この1本以外は販売されていないようだった。
とりあえず飛び散ってしまったザーメンを拭き取り、気持ちを落ち着かせようとするが、考えれば考えるほど状況は悪いと思う。こんな動画がネットに晒されてしまっていては、どう考えてもマズいに決まっている。
【続きを読む】

このページのトップヘ