すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2017年09月

前回の話

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』
みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。
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俺は、電話から響く嫁の絶叫を聞きながら、止らない射精に戸惑っていた。こんなに大量に、そして、驚くほどの快感を伴って精液がドクドクと出ていく。電話からは、嫁の悲鳴みたいな声が響き続けている。30秒ももたなかった俺とは違い、拓はまだイク気配もないようだ。

「そんなに小っちゃいんだ。でも、ずっと満足してたんでしょ?」
拓は、そんな質問をする。
『……してないよ。満足出来ないから、こっそり自分でしちゃうんだよ』
嫁は、まだ息も絶え絶えという感じで答える。
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前回の話

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ〜。引っ張ってみて♡』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

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結婚して5年も経つと、新婚の時のラブラブな感じもなくなるし、セックスも何となくするだけになる。
とくに私と嫁の果穂は、結婚する前の付き合いも含めると、もう10年も一緒にいることになるので、より倦怠期みたいな感じが強い。

今日は、嫁の方からそれとなく誘われて、多分2か月ぶりくらいのセックスをした。久しぶりなので結構興奮したし、もうすぐ30歳にしては、果穂は綺麗な体をしているなと再認識したりした。

身長155cmくらいで、体重は多分50kg以下。顔は、あまり芸能人に詳しくないのでアレだけど、AV女優のかすみ果穂に似ているかもしれない。おっぱいは多分DとかEカップくらいで、ちょっと肉付きは良いほだ。抱き心地の良い身体だと思う。

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ジェフくんとの同居生活は、あっという間に2週間が過ぎ、残り半分になりました。ジェフくんは、すっかりとこの生活にも慣れ、嫁もジェフくんとのセックスを楽しむようになりました。私を挑発するように、ところ構わずセックスをする二人……。でも、私も新しい世界が開けたようで、二人のセックスを見ながら手も触れずに射精することが出来るようになってしまいました。

『あなた、見える? こんなに拡がっちゃってるの。ほら、ギチギチでしょ?』
嫁は、ベッドの縁に腰掛けたジェフくんの上に座っています。もちろん、ただ座っているわけではなく、背面での座位で繋がった状態です。嫁は、その状態で脚をジェフくんの太ももに乗せているので、M字開脚状態です。
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『良いわよ。でも、見るだけでいいのかな?』
と、小悪魔のように笑いながら言うまさみさん。僕は、ほがらかでサバサバしたまさみさんしか知らないので、こんな風に妖艶な雰囲気で言われると、ドキドキしてしまう。
僕は、射精してしまったばかりということもあってか、気弱に、
「は、はい。見るだけで充分です」
と、言ってしまった。
『そうなんだ。私が我慢出来ないかもね』
まさみさんはそう言って、パジャマの下を脱ぎ始めた。イッて冷静になっていたはずが、心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキしてしまっている。まさみさんのショーツは、ピンク色のごく普通の感じのものだったけど、こんな風に女性の生の下着姿なんて初めて見るので、興奮がヤバい感じだ。
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前回の話

私は、妻と部長のセックスの途中で、1人帰宅することになりました。
「もう一泊するか?」
部長は、妻にそんな事を言っています。
『えっ、でも……』
妻は、浴衣の胸元が乱れたまま、戸惑ったように言います。上気した顔、乱れた浴衣からのぞく胸元は、ほんのりピンク色に染まっています。情事の後の牝……。そんな雰囲気を漂わせています。妻は、私に処女を捧げてくれました。そして、今回のことがあるまでは、私以外の男性を知りませんでした。
貞淑で恥ずかしがりな女性……。私の中の妻は、そんなイメージでした。でも、それは私が彼女の中の牝を揺り起こすことが出来なかったからだと気がつきました。
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優美と僕との関係は、完全に変化してしまいました。僕が尻に敷かれ気味ながらも、仲の良い夫婦だと思っていましたが、今ではサドとマゾのような関係になってしまいました。

ただ、こんなことを言うのはおかしいと思われそうですが、関係は変化しても、優美が僕を愛してくれる気持ちは変わっていないと感じています。そして、僕の優美への気持ちも、変わっていないと思います。あくまで、形を変えただけ……そうだと思っています。

『ほら、しっかり動かしてくれないと、全然気持ち良くないってば』
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香織は、慌ててシャワーを浴びていた。伸也からのカットモデルになって欲しいという誘いに、深く考えずにOKと答えてしまったせいで、慌てて出かける用意をするためだ。香織は、朝にシャワーを浴びる習慣はない。しかし、さっきの激しいオナニーで熱を持った身体を冷ますためにも、シャワーを浴びる必要があった。

香織はシャワーを浴びながら、さっきのキュウリのことを考えていた。あんなモノを挿入してしまうなんて、どうかしていた……。でも、生まれて初めて夫のペニスよりも太いものを挿入した快感は、驚くほどのものだった。
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とりあえずスペック。俺、大学生、21歳、顔はよく可愛い系だよねと言われる。あんまり嬉しくないんだけどね。女、フリーター、21歳、顔は結構かわいい。がっきーに似てるとよく言われるらしい。

関係は中学生のときの彼女、人生初の彼女。当時はもちろん体の関係もなかったしキスも一回だけしたくらい。実に中学生っぽい付き合い方で多分2カ月も付き合ってなかったと思う。 【続きを読む】

多分、今から私がここに書くことは誰も信じてくれないと思います。他に言う場所もないし、でも、少し私がここに書くと楽になると思うので、書いていきたいと思います。8年くらい前の話になります。私が高校1年生になったばかりの頃です。都内のある私立の女子校に通い始めた私は、入学して1週間も経たない頃から痴漢にあっていました。 【続きを読む】

付き合って5年。彼氏にプロポーズされました
私はOKの返事をして、結婚に向けて色々準備を始めました
でも、このまま結婚?と考えると何か勿体ないような変な気分に・・・

私は彼氏とのセックスは愛があるので好きです
でも・・・でも・・・前からしてみたい行為があったんです
【続きを読む】

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