すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2017年08月

社内の派閥争いから名古屋支店に左遷。
単身赴任4年目を迎えた40代前半の会社員です。

第二営業部次席とは云っても部下は定年間際の2名のみ。
単身赴任当初は、毎週末に帰省(都内)し土曜の午後、妻との買い物が終わると日曜の昼頃まで愛妻を相手に性的なストレスも併せ発散していたが、 【続きを読む】

うちの会社は資源ごみ回収に協力する関係で、読んだ新聞や雑誌を置いて帰る。

当番を決めて定期的にひもで縛ってまとめるわけだが、ブラチラ、谷間チラは当たり前。

いつもタイトスカートがセクシーなアラサーの雪乃はしゃがみ方を間違えて、 内もも全開、黒のガードルを見せてくれた。
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突然連休が取れしまい、予定なしの日、暇なのでテレクラに行き、コール6本目の人妻に決め、話を進める。
声が可愛く、年を聞くと24歳でたまにコールするが、合った事がないらしい。
普段は、掃除、買い物の、専業主婦で旦那とたまに出かける程度でほとんど家にいるので退屈らしい。 【続きを読む】

私の高校時代からの友人(明)は、写真屋の息子です。
明とは学生時代からの仲良しで、就職した後もちょくちょく会う仲でした。
でも、ここ最近仕事が忙しのと私も結婚した事で会う機会がめっきり減ったんです。
そんな時、会社の旅行写真の焼き増しを依頼され、私は明に頼む事にしました。
明の家に行くと、昔と全く変わぬ店構え!何だか懐かしくなりました。
店のカウンターに座る明に声を掛けると、笑顔で出迎えてくれたんです。
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私は巨根が好きです。

32才の既婚者です。
ネットを見ていると男性の多くはアソコが大きい方がいいとされて、小さい人は馬鹿にされるみたいな風潮があります。

でも反対に、女性の意見では大きすぎると痛いだけで、セックスが苦痛になってしまうという意見もあります。 【続きを読む】

僕は、優美の排泄物を片付けると、嬌声が響き続ける寝室を目指しました。優美は、声を抑える努力も放棄して、大きなあえぎ声を出し続けています。

寝室のドアを開けて中に入ると、部長の上に優美が乗っていて、さらに石田が優美のアナルに極太を挿入していました。二本差しのセックスなんて、アダルトビデオの中だけの話だと思っていた僕は、言葉もなく固まっていました。

「おっ、来たか。こんな時は仕事早えーんだな」
石田は、優美のアナルをガンガン突きながらそんな事を言います。
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結婚5年を迎える夫婦です。 
妻は子供好きで、学生時代は幼稚園か保育園の先生になるのが夢だった様です。 
しかし母子家庭で生活に余裕がない事も知っていた妻は、夢を断念し高校卒業と同時に一般企業へ就職したんです。 
まぁ、そのお蔭で私は妻と出会う事が出来たんですが…。 【続きを読む】

嫁は、メイド服姿のまま麻雀を続けている。俺は、それだけでも集中出来ないのに、メイド服の下に穴あきのランジェリーを着ていると思うと、麻雀の勝負どころではない気持ちだ。

「久美子ちゃん、いつもヘア整えてるの?」
明雄はパイを打ちながらボソッと聞く。俺は、明雄に言われて気がついた。いつもの久美子は、もっとヘアが濃いはずだ。さっき穴あきのランジェリーから見えた嫁のヘアは、短く整えられていたような気がする。
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俺は広告代理店に勤める30才の男です。

この前、会社の後輩で仲が良い「メグミ」から電話がありました。

俺のマンションが駅近くにあって、飲んでいて終電が無くなったから泊めてほしいって事でした。
メグミは顔も可愛くて、年は27才です。
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先日のこと。

会社説明会の時に、人事担当の私のところにやたらに質問などしてくる女性がいた。

彼女は学生ではなく、2年も就職浪人をしており、新卒以外の枠はないのか、途中採用としては無理かなど、かなりしつこい感じだった。
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