すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2017年07月

今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。
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ジェフくんのペニスは、ギチギチな感じながらも嫁の口の中に収まっていきました。指が回りきらない太さなので、絶対に口には入らないと思っていましたが、意外にあっさりと入ってしまいました。考えてみれば、嫁が全力で口を開けたところなんて見たことがないので、意外に大きく広がるものなのかもしれません。

「Ohhh、マイガ」
ジェフくんは、思わず英語が漏れます。あまりに流暢に日本語を話すので、英語を話すと逆に違和感を感じるくらいです。嫁は、ジェフくんの大きすぎる黒棒を口に半分ほど頬張ると、ゆっくりと頭を前後に振り始めました。
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オレの彼女はすごい恥ずかしがりやで人付き合いが苦手なのはもちろん恋愛についてもめっちゃオクテ。
顔は池脇千鶴を地味にした感じで、普段ほとんど化粧しない。
ナチュラルメイクって言うと聞こえいいけど、化粧の仕方がよくわからないらしい。

髪の毛の色も染めてないし、服だって着飾るようなことはない。
アクセサリーもまったくつけない。
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自宅を出て私鉄とJRを乗り継ぎ、かなり遠くまで行きました。
以前にも何度か来たことのある駅です。

構内のトイレで着替えしました。
下着は、ショーツは着けずに、最近出回りだしたサスペンダー型のストッキングで、ブラジャーなしです。
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カラオケの廊下を歩いている時、裕香は俺の腕にしがみついてきていました。

「ねぇ…うちでコーヒー飲んでかない??」

その誘いにドキドキしながらタクシーに乗って裕香のマンションへ向かいました。

タクシーの中では裕香が俺の手を握り、それを巨乳や腕に押し付けてきたりしていました。
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裕香とは友達の結婚式で知り合いました。

俺は当時28歳の独身で裕香は23歳、既に人妻でした。

美人だった裕香は、短大卒業後に就職した会社の重役と結婚したそうで、いわゆる玉のコシってヤツですね。

何でも、重役が裕香を気に入ってコネ就職させたんだとか。
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妹(楓)が彼氏を家に連れてきた。
彼はりょう君、なかなかのイケメン。
二人、楓の部屋に入った。

少しして茶菓子を持って楓の部屋に入った。
話した感じ、かなり好印象なりょう君と話が弾む。
楓が、「もう出ていって」と言ってあたしを追い出した。
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かなりタイムリー・・・

昨日から同棲してる彼女が実家帰ってて、手帳忘れて行ってたし、なんとなくみたら浮気しまくってる・・・

なんかこんなん日記に書くなよ、って感じ・・

生々しすぎるし・・

彼女の手帳(のなかの日記)見て興奮してる自分も情けないんだけど。
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『ハァ……。本当にド変態かよ。ほら、出していいってさ。飲んであげるよ』
嫁はあきれたように言いながら、明雄へのフェラチオを再開した。
「い、いいのか? 本当に出るぞ……」
明雄は、戸惑ったような顔で俺に聞いてくる。嫁は、そんな事お構いなく頭を激しく前後に振っている。俺は、自分が興奮している事にまだ戸惑いながらも、嫁の行動を止める事もなく見ていた。
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最近なかなか男が近寄ってこないので悩んでいました。「38才の人妻」とゆうのが災いしていると思いました。中学生なら家の前を通るんです。時々派手な下着を干しているとまぶしそうな眼をして通るけど、竿が高くてとどかない。そこであたしはくるくる回る洗濯干しを買ってきて、干したパンティがちょうど少年たちの顔の辺りになるようにセットしたのです。
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