すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2017年05月

中学3年の春、土曜日だった。叔父(母の弟)のうちに遊びにいった。  
遠方であり、叔父の家にはめったに行けない。叔父は、おれを幼い頃からかわいがってくれた。それに、美人と評判の、まだ20代の叔母にも会いたかった。その日は叔父と、昔みたいにキャッチボールやサッカーで遊んだ。叔父もスポーツが好きだ。
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それは高校2年の冬休みでした。僕はある生まれつきの病気(病気といっても生命に関わるほどでもないものでしたが…)のために手術をし2、3週間ほど入院しなければいけませんでした。 
一年生なのに長期休暇の部活を丸々休むため今後スタメンに選ばれる確率が低くなるのが予想できたので、僕はとてもこの入院に対し不満でした。 
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フランスのカンヌで開催されるカンヌ国際映画祭。 
毎年行なわれるこの映画際には期間中、国外から多くの”大富豪”達が訪ずれることで知られる。 
特に目立つのが、アラブの大富豪達だ。 
彼らは、映画祭の期間中カンヌのあちこちで豪勢なパーティを開催し、多額の金を落とす。

私はちょうど映画祭の取材に訪れた際、マスコミ関係のパーティで、アラブの大富豪の一人、”M氏”と仲良くなった。 
M氏は映画祭の期間中、毎年休暇をとり、一人息子を連れてこのカンヌに来ているようだ。
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妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳が離れているため、私よりも年下である。

年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
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俺の嫁さんは元ヤンキー高校に入学してすぐ辞めちゃってからフリーターしてた。

そのバイト先の客だった俺は、初めて見かけた時にあまりにも可愛い顔立ちにイチコロで惚れちゃった。次の日から毎日通って、さりげなく話し掛けたりして1週間後に普通に誘った。で、貰った答えがなんとオーケー!
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北海道在住の自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。
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これは私が20歳の時の話です。
当時の私は元彼と別れた直後で、その寂しさを紛らわすかのように色んな友達と遊んでいました。

男友達のKもその中の一人です。
Kとは幼い頃からの友人でしたが、高校を卒業してからは会うこともなくなり、ひょんなことから再び一緒に遊ぶ仲になりました。
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年増っていいですね。
35過ぎの女性って最高。何がって?アソコの柔軟性は若い子にはかなわないですね。
大きいモノをお持ちの諸氏なら分ると思うのですが、若い子だと余程の巨根好きでもない限り大きいと入らなかったり、入れるのに一苦労したり、仕舞いには痛がって途中で終わったり、入れてはみたもののキツくて巨根が赤く腫れてしまったり、半分くらいしか入らなかったりホント苦労しますよね。

いや、巨根好きの若い子でも無い物ねだりをしているだけで、実際は極太長大だと痛がって中断しますよね。
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去年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか。 【続きを読む】

ぼくは叔母で童貞を卒業しました。

独身の頃の叔母は、ぼくたち兄弟の第二の母親みたいな存在で、よくうちに遊びに来ていました。

母親より優しい印象の叔母に、よくなついていました。

弟が生まれた時、五歳だったぼくは見事に赤ちゃんがえりをしました。 【続きを読む】

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