すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2017年03月

叔父さんの葬式で富山まで行き、お通夜の晩にそこのお寺の坊さんにナンパされて、性交の快感をたっぷりと味わいました。

彼の陰茎は弓削道鏡並みで、物凄いすりこぎみたいな男根でした。
弓削道鏡とは大阪の八尾市の生まれで、その時の女帝である孝兼天皇に取り入って、その馬並みの男根を使って誑かしたといわれていますが、いまだに真相は解らないとか。
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僕が料理長をしているレストランに勤める、パート人妻Y(30歳子供3人)にフェラしてもらいました!!

2年前から働きだしたYとは、職場の中でも仲が良く、上司と部下というより、良き友人として過ごしてきた。
ちょうど一回り年齢が違うこともあって、色々相談できる兄のようにも慕ってくれていた。
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これは二十年ほど前の体験談です。

当時の私は全国各地を回る大型トラックの運転手をしていました。 
東北の田舎町で荷降ろしした後、国道沿いのコンビニに車を停めて仮眠していました。 
夜中に誰かがトラックのドアをとノックする音で目を覚ましました。 
ドアを開けると上下グレーのダボダボジャージを着た女の子が立っていました。 
何事か私が聞くと、「すいません、東京まで乗せていってもらえませんか?」と女の子は言ってきました。 
見た感じ十代前半の女の子、大きなバッグを持っているのを見て“家出少女”だと思いました。
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私は中年の独身男ですが、若者が集まるクラブで見かける生意気そうなギャルに目がありません。

しかし容姿はチビで年齢もいっている私のような男は、そうそう相手にされるわけもなく・・。

そんな私に先日、女神が微笑みました。

明け方ちかくのクラブ店内。
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僕のセックスフレンドのSさんは年上の人妻で、女性ボディービルダーでインストラクターもしていて、別にアルバイトもやっててそこで知り合った。
逆ナンされてそれ以来純生中出しセックスを続けている。
Sさん側から言うと、いわゆる不倫という関係だ。
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37歳男の私と18歳の女の子奈津美との初対面の夜の出来事です。
一旦帰宅し、着替えとシャワーを済ませ、エッチの森の掲示板に書き込んだ後、再び奈津美と会った。奈津美は昼とは違いTシャツにジーンズ姿。ラフな姿がかわいい。

夜遅いので、コンビニで買い物を済ませてから早速ホテルに入る。チョット奮発して露天風呂まで付いているかなり広い部屋に入った。(って言うかそこしか空いていなかっただけだが)
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僕は26歳のサラリーマン、都内のアパートで一人暮らししてます。
あるとき会社の帰り、午後7時ごろ、いつも乗る電車に乗ってたら、すぐ近くに見たことある顔が。

僕のアパートの前の家に住んでいる奥さんで、以前奥さんの車が脱輪したとき手伝ったことがありました。
お互いすぐ気づき、帰りの電車内で世間話をしました。

奥さんはお名前を佐々木さんといい、代々木で働いていて、高校生になる娘さんがいると言ってました。
すると電車が事故か何かでストップしてしまいました。

よくあることなので仕方ないですねえ、などと話してたら、次のターミナル駅で信じられないほどの乗客が一気に乗ってきました。
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女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。  
今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。
だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。  

一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。
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私 関東♀26(当時25)、160/45~48、鈴木あみ・柴咲コウに似てるとか。目が特徴あるらしい。

相手 20代後半 175ぐらいだったかと。

いつも通り「友達募集」で釣り糸を垂らしてメールをくれた人の一人。
一度面接をしたんだけど、合流直後に相手が急用ができて解散。
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私が高校の頃、まだビデオデッキが普及し始めた頃(VHSだベータだなんて言ってる頃)、親の手伝いをしてビデオデッキを手に入れました。
裏ビデオを通信販売で買いまくり、友達から『裏ビデオの帝王』なんて呼ばれて、自宅が溜まり場になっていました。

男友達ばかりがやって来ましたが、噂が広まり、少しイケイケの女3人も「見たい」と言って来てくれました。
3人ともルックスは上々で、派手目でパーマをかけていました。
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僕の彼女は天然というかガサツというか、とてもずぼらな女の子なんです。
19歳になりますが、メイクや服装にも特に気を遣わず、酷い時には無駄毛の処理すらしないままデートにやってきます。

先日、彼女が「猫カフェに行きたい」と言うので一緒に出掛けました。
その日も彼女は暑いからと、グレーの緩いミニのワンピースにサンダルというだらしのない服装でした。
さらに、ただでさえ露出した胸元を、落ち着きなくパタパタと広げて扇いでいたのです。
呆れながら視線を落とすと、その光景にギョッとしました。
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