すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    2017年02月

    初めまして。
    27歳のOLです。
    半年くらい前から友達とレズエッチするようになりました。

    2人とも最近は男性とは縁がなく、よく2人で遊んでいます。
    きっかけとなったその日も2人で遅くまでお酒を飲んで、その友達の部屋に泊めてもらうことになり歩いて帰っていました。
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    夏になると、旦那の会社でテニス大会をするから私もペアで出場するようにと旦那が言い出しました。

    私はどうも話しが変だと思って、会社の同僚の奥さんに聞いてみると、旦那は同じ課の女子社員にペアを組もうと申し込んで、「奥さんとペアを組んで下さい」とやんわりと断られたそうでした。
    それであとに引けなくて私にペアを組もうと言い出したらしいのです。
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    中1の頃の話。 
    当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。 
    僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。 
    誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

    そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。 
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    私は、某企業で営業を担当しています。
    入社15年で、中堅社員といった感じでしょうか?
    1年前、同じ部署に新入社員が配属され、私が教育担当になりました。
    彼は、某大学を卒業し真面目で、一生懸命仕事に励む感じのいい青年でした。

    入社3ヶ月もすると、彼もだんだん職場に慣れ、色々話す様になったんですが、人生27年、一度も女性と付き合った事も、SEXをした事も無いと言うのです。
    今時、そんな人いるのか?疑問に感じましたが、彼の真面目さからも何となくマジだと感じました。
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    医大生になり、初めての健康診断で学校に行きました。
    10年以上前になりますが、初めて女子高の検診を依頼された時は、前日の夜は興奮して、ろくに眠れませんでした。
    白衣や聴診器を何度も確認したり、色々イメージトレーニングをしたり、先輩からの助言でサポーターパンツとおむつ替りのナプキンを当てて検診に出掛けました。
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    以前二回会ってる「19歳アルバイター」ちゃんに、「会える?」メールを送りました。
    この子、ストックの中では、最年少でスタイルの良さはNo1(胸はCcupですが)、容姿も美形な子です。

    急なお誘いにもかかわらず、あっさりOKのメールが帰って来て、待ち合わせ場所に移動。
    急な事も有って薄化粧ですが、若いってのは良いもので、お肌がツルツルでいつもより少し幼く見えます。
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    俺には4つ下のいとこの女の子(名前は葉月)がいる。
    小さい頃からいつもいっしょだった。

    東京の会社に就職して2年目の24歳の時、ワンルームでわびしい生活を送っていた。
    突然、携帯に葉月からアパートに泊まりたいというメールが。
    何やら用事があって上京したらしい。
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    デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

    始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。
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    前回の話

    麻衣と悦治の2人だけでの撮影をさせた次の日、悦治と会社帰りに2人で話をした。結局、カマをかけるとあっさりと悦治は白状し、風呂の中で麻衣にフェラチオをしてもらったそうだ。でも、それだけだったそうだ。私は、最後までいかなかったことにホッとしながらも、少し拍子抜けしたような感じもあった。

    ただ、悦治は申し訳なさそうにしていて、私はそれを利用するように、次の撮影会をセッティングした。もちろん、今回は彼の若すぎる彼女も同席させるという条件で……。
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    半官半民の職場に就職したばかりの23歳の頃、隣の建物にいるアルバイトの奥さんに恋をして、大真面目に口説いた事があります。

    美貌の奥さんは絹代さんと言って当時29歳、慎み深い上品な女性でした。

    何とか飲みに逝く機会を作りました。 【続きを読む】

    学生の時、ヲタ系サークルでいつもつるんでた女子がいた。
    名前は『リク』ってしとく。

    同じ地方の出身で、好きなアニメやら声優やらでも気が合って、サシで飲んだり、頼まれてリクの作った同人作業の手伝いをしたりもしてた。
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    前回の話

    『ち、違うの! あなた、違うんです!』
    男にスカートの中に手を突っ込まれ、まさぐられながら言い訳をする純子。でも、そんな風に言いながらも、純子の顔は上気してしまっているように見えた。

    「違わねーだろw ここまで濡らしといて、何が違うの?」
    チャラチビが言う。この男は、身体も小さいし、体重も軽そうだ。私の方が力や肉体的な強さはあるような気がする。でも、すっかりと怯えてしまっている私は、何も抵抗出来ないまま、黙って見ているだけだった。
    『だ、だから違うって言ってるだろ! こんなの生理現象だって!』
    純子は、昔の言葉づかいに戻っている。
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    歳のわりには若々しく知的で可愛らしい顔をした母は私にとって憧れの対象でした。

    小柄で色白の肌をして豊かな胸を持った母を思い、自慰に耽る内に母を私の物にしたくなり、籠絡し自分の女にしました。

    まず私が母に劣情を抱いている事を伝える為に、母の使用済み下着を精液で汚して洗濯籠に戻して置きました。 【続きを読む】

    僕は、ある飲食店で働いてて、バイトもパートも年齢はバラバラ。

    でも、僕がよく話すのは、主婦の人とか同い年の子等とか、あと仲のいい男とか。

    主婦の人と言っても、23~29まで。

    全員、子供はいなくて、なによりも若く見えて、めちゃ美人ばっか!
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