すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2016年10月

近所に俺と年が近い姉妹が住んでいた。
妹の方は俺より1個下。
お姉さんは正確には分からないが少し俺より上。
そこそこ可愛い美人姉妹だった。
よく中学の頃は妹の通学の時のヘルメットをクンクンしたり変態ぶりを発揮していた。
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その日、私はいつも通りお風呂に入っていたんです。
ただ・・・父に、「ゆっくりしてきていいからな」と言われたのは不思議に思いましたが。

頭も体も洗い終わり、湯船に浸かったその直後、ガラッという音とともに丸裸の父が入ってきました。
「ちょっ、お父さん!?出てってよ」と私。
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大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。
知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。
金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。
だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。
新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。
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ある日の仕事帰り、久しぶりにパチンコでもして帰ろうと思い行きつけのパチンコ屋に立ち寄った。
良さげな台は…と物色していると、これまた久しぶりに同級生(男)に会った。

お互いに、せっかくなので飲みにでも行くか?という話になり、パチンコは諦めて飲みに行く事に。
近くの居酒屋に入り、適当にツマミを頼み最初はビールから日本酒となり、その間にお互いの近況報告みたいな事をしていた。
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嫁があーだこーだガァガァうるさいのでベランダでタバコ吸ってた。

今のマンションってのは規約に『ベランダでの喫煙は出来ません』なんて蛍族には寂しい規約が書いてあったりする。
隣の人の洗濯物に匂いが移るからだと言う事だ。
そんな喫煙禁止のベランダで隠れてスパスパしていると、隣からなにやら怪しい声がする。
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妻の友達に誘われてSWをしました。
私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から私に日曜日にSWをしないかと誘われました。
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3日に帰省(という距離じゃないんだけどね…)を決めて、前日に美樹にメール。
美樹からは「駅まで迎えに行くよ」と返信あり。
地元の駅につくと、バスのロータリーに赤いゴルフ。寒いのに降りて美樹が待ってた。

美樹「やっと来た。待ってた」
オレ「あ、ありがと」
ピーコートだったり、メガネだったり、スカートだったり、やっぱりカワイイ…。
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8月の鍋パ以来、どういう訳だか、鍋が恒例行事になった。
9月、後期が始まる前、まだ残暑だ。何故、鍋なのかは分からない。
ま、理由は友達の番長30%引きが偽倉科に萌えてたからだろう。

美樹「もういい。鍋はもういい。冬になったらどうなんの?」
オレ「……。番長のためだ」
と、そんな感じだった気がするが、オレアパートが会場だ。
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美樹「そろそろ上がる? 遅くなっちゃうもんね…」
オレ「ああ」←のぼせ気味。先に上がって、そうそうにベッドへ。

枕もとのコンドウ様を確認しつつ、沢山スイッチが並ぶ操作板?をいじる。
何だ?どれ押したら部屋暗くなるんだよ? オーディオ?何これ?
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明け方、番長やら石川30やらを放り出して10時に駅へ。
ま、たぶん昼過ぎには地元につくでしょう。
美樹にオレメール「12時半につくよ。いいの?」
返信「OK。バスのロータリーでね」
地元駅到着。バスまだきてない。ゆえにまだ美樹もいない。
待つ。ひたすら待つ。
ロータリーの一般車お出迎えスペースを望む。
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偽倉科、何気に結構いろいろやらかしてくれたのでいま、まとめてます!
ちなみに、この偽倉科、まじで小悪魔なんですよ、天然の…。
美樹はどちらかと言えばかなり天真爛漫なタイプですが偽倉科は生来のエロさもあってか、オレもちょっとだけ翻弄されそうになったし。
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大学時代、同い年の従姉妹と付き合うことになった。
2人とも田舎から上京して各々一人暮らし。
父方はいわゆる昔の豪商だったので、いとこも多かったし、貧乏ではなかった。
ので、どうせ同じ大学なら一緒に住む?というような展開はナシ。
従姉妹のほうが半年はやく生まれてたので姉ちゃん、な感じだった。
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私は38歳の主婦です。
あれは昨年の7月の出来事でした。
主人のお義父さん(当時60歳)は大工の仕事をしていて、脚をケガし自宅で養生している時の事でした。
主人(40歳)はサラリーマンで、お義父さんの事なんか私に任せっきりで、毎晩お酒を飲んで遅くに帰ってくる毎日でした。
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