すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2016年10月

山間の温泉地に会社の慰安旅行に行った時のことです。
アルコールが駄目な僕はコップ2杯のビールで早々にダウンして部屋に帰り横になって休んでたら、いつの間にか寝入ってしまい気が付いたら夜中でした。

体が寝汗で気持ち悪かったので風呂に入りに行ったら掃除中で仲居さんに入れないが、聞いたら別館の露天風呂は掃除が終わっているので入ってもいいとのことで別館に行こうとしたら、臨時職員の人妻美恵さん(31歳)と出会い、何してるのか聞かれ風呂に入りに別館に行くとこですと言ったら、私も寝付かれ無いから一緒に行こうかしらと笑いながら言うのでじゃあ先に行って待ってますと冗談で返し露天風呂に行きました。
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私の今の彼女の話なんですが、相手はY美(19歳)です。
私の職場(スポーツクラブ)のアルバイトで入ってきた子なんです。
比較的女性の多い職場なんですが、何十人もいれば一人くらい中年好きの若い子もいるようで、相手の積極的なアプローチと、今時っぽくない清楚な外見に惹かれて、既婚者ながら付き合うようになりました。
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俺が結婚してアパートを借りたときの話。
妻はまだ引っ越して来なかったので一人暮らしみたいになった。
そこのアパートはみんな新婚で、うちを含めて4家族が住んでいた。
大体どこも30歳弱で年齢が近かった。
俺は当時、夜の仕事だったので昼間は家にいることが多く、自然と奥様方と仲良くなっていた。
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希代ちゃん、当時42歳。痴漢プレイ出会い系サイトで出会った。
俺がスレッドを立ててから忘れた頃に直接メールが届き
『興味があるから会ってみたい』と、言ってくれたのだ。
しかし、時間は既に21時を回っていて、場所も朝里ということなので、札幌在住の俺はどうしたものか?と、一瞬悩んだ。
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今はあまり流行らないだろうが、昭和の終わり頃、俺は大学生活を下宿で過ごした。
そこは小さな町工場で、昔は住み込みの職工の部屋だったが、みんな結婚して独立したので『睦荘』という下宿を始めたと聞いた。
睦荘の部屋は6畳一間で4部屋あり、1年生から4年生が各4人だった。
町工場の二代目の大家夫婦は40代で、一風変わった性癖の持ち主。
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僕が中学1年生、従姉妹M子が高校二年生でした。

夏休みや冬休みになると、泊りがけで遊びに行くのが習慣になっていて、その日も夏休みが始まってまもなく姉と二人で泊まりに行ったのです。

家に着いたのは確か昼過ぎでした。M子は部活で居ませんでした。しばらくは姉とM子の姉S子と三人でトランプやオセロをしていました。
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卒園式の夜の飲み会(謝恩会とは別)の後、お気に入りのママさんとエッチした話です。
先生含む有志で夜に飲み会をする事になって、俺は酒飲めないんだが、嫁は体調崩してて俺一人で行く事に。

ちなみに俺は自営業で時間の自由もわりときくし、嫁の代わりに送り迎えに行く事も多くてよそのママさんとも結構よくしゃべる。
相手のママさんは恭子さん、35歳の爆乳で旦那はこの日は海外出張中、子供は実家。
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これは、最近起きた出来事で、内緒話です。

夫と結婚し2年が過ぎました。

まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳/私:25歳専業主婦(由香)/義父:60歳 嘱託社員

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。
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妻と仲の良かったお隣の奥さんが59歳で病気で亡くなられました。
ご主人のショックは相当なもので家から全然出なくなってしまいました。
まだまだ老け込む歳ではないのですが。

息子夫婦や娘さん達も時々訪ねて来ては お世話されていましたが、なにぶん遠方なので月1~2度来るのがやっとでした。
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友達の彼女の選挙への勧誘がしつこい。
友達も選挙の度にうるさくて困ってた。
で、今回のが終わったら別れようと思ってたらしくて、けど最後にめちゃくちゃしてやろうと思ってたらしい。
それで俺に声を掛けてきたんだ。
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先日、実に10年ぶりに僕はオーストラリアから帰国しました。大学在学中は遊んでばかりで、勉強はぜんぜんできませんでしたが、英語だけはなぜか得意でした。

当時は超就職氷河期と呼ばれた時期で、このまま就職するよりも海外留学したほうがよさそうだったので、英語力を磨くためにオーストラリアに留学しました。

そのころ付き合っていた彼女は、僕の親友の紹介で知り合いました。数年付き合ったのですが、僕がオーストラリアに行くことになり、いろいろあって別れました。
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午後のシティホテルの一室。
薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体。
愛しい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます。
妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます。
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