すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    2016年09月

    これから、数年前から狙っていた義姉の純子を犯しに行く。
    俺は40歳、独身。
    純子は41歳だが30代前半にしか見えないイイ女だ。
    数日前に我慢できず告白したが、「ただの憧れだよー」とあしらわれ悔しい思いをしたので、今日、強引に犯すことにした。

    (待ってろよ、純子・・・タップリ可愛がってやるからな・・・)
    【続きを読む】

    去年の年末の話です。オレ、某居酒屋チェーンの店長やってて、年末最後の営業が終わってからバイトの子らと自店で忘年会をしました。今年1年お疲れでしたぁ、と宴会開始。ま、話題はありきたりな、常連客の話や愚痴、冗談にかこつけたオレへの文句(w)などなど。

    一応オレ主催なので、バイトや他の社員はタダ酒だと思って飲むわ踊るわの大宴会。オレも、どうせ始発まで電車も無いし、正月の間は店も休みだし、飲みすぎても店で寝ればいいか~、なんて考えて、結構飲んだと思います。
    【続きを読む】

    細かい部分は脚色してあるのであしからず。
    いつも溜まり場になっていたYの部屋にその日いたのは男連中が4人で、女の子はMだけ。
    Mの彼氏であるNはこの日、他の男連中と遠出していたので不在。
     
    そこにいた女の子がどっかでナンパしてきた知らない女の子だったら、俺もYもみんな大興奮ですぐにエロい事が起きてたんだろうけど、Mも彼氏のNも俺達と毎日一緒に遊ぶ仲良しグループの一員だったから、誰の頭にもMに対してのエロい感情は無かった。
    【続きを読む】

    若い頃の実話の思い出です。裏は勝手に想像して書きました。
    アパートの向かいにあの子が越してきてから、風紀が変わった。 
    平山さんは下着を盗まれ、自転車のそばで股間を膨らませたあの子を見たと言ってる。 
    暑くなって、雨戸を閉めなくなって気づいたことだけど、主人とセックスしている最中に窓の向こうに人の気配を感じる。気のせいだと思って、明るい時に確認したら壁になんだかシミがある。
    【続きを読む】

    若い頃の実話の思い出です。表は感じたまま書きつづります。
    高校を卒業してまもなく一人暮らしを始めた。風呂無しボロアパートの1階に部屋を借りた。 
    親元を離れて自由な暮らしを夢見たが、彼女も出来ずAV鑑賞の毎日に満たされない欲求が膨らんでいった。 
    刺激を求めて近所を徘徊しても何かあるはずもなく、アパートに戻り一人寂しく過ごしていた。 
    【続きを読む】

    彼女の名前は祐美ということにしとこう。勿論仮名。
    祐美とは大学3年の時に、ゼミで一緒になったことがキッカケで付き合い始めた仲。

    祐美は結構病的なヤキモチ焼きで、俺が他の女の子と談笑するのすら快く思ってなかったみたいでしたが、一方、俺はその手の束縛は全くしていなかったし、そんなことする意味すらないと感じてました。
    【続きを読む】

    昨日は調教中の美沙と久しぶりに会った。
    美沙とは、彼女が25歳の時に出会い系で知り合って、以来3年ほど私の調教を受けている。

    美沙は25歳の割りに顔は童顔で、黒髪の似合う清楚な美人だ。
    が、中身は禁欲させられた単なる発情した雌犬・・・。
    快感を貪る淫乱な雌犬。
    【続きを読む】

    5月3日の夜10時、ついにその時が訪れました。
    愛する彼に処女を捧げ、精子を中に出して孕ませてもらう瞬間です。
    それまでこのサイトの様々な方々にアドバイスやエールを頂けて嬉しかったです。

    彼の部屋に入って少し話をした後、先に彼がお風呂に入りました。
    私は勇気を振り絞って服を脱ぎ、「一緒に入っていいですか?」と言って浴室に入りました。
    【続きを読む】

    元上司には私のガウンを貸してあげた。
    妻は上下揃いのタンクトップ&短パンという夏の姿、風呂上がりに顔に乳液を塗っただけの素顔。
    ビール飲み始めて40分、いつもより早く元上司がカクテルを作り私たちに配った。
    素材やシェイカーなど上司が来るたびに増えていくので一通りのものは家に揃っている。
    飲みながら元上司はデジカメを取り出して妻に写真を見せた。
    社内旅行の時に撮った写真である。
    【続きを読む】

    長い話になりますが・・・
    結婚して以来、妻の元上司が時々週末になると家に飲みに来るようになった。
    そのつど変わったワインやブランデーなど持ってきたりカクテルを作ってくれたりする
     
    最初は2時間ほどで帰ってくれたが、ともすると午前3時くらいまで居座ったりする。
    妻は割と酒がいける方だが私は酒が弱くとてもついていけない。
    【続きを読む】

    大学の友人石田のアパートで一人で留守番していた時、「Y」とだけ書かれたビデオテープを見つけた。

    あやしいので裏ビデオかなぁなんて、石田が帰って来る前にちょっと確認してしまった。

    出てきた画面はなんかどこかの室内の隠し撮りのシーン。
    対面のテーブルの下の女の下半身が映っている。
    【続きを読む】

    私は、先日勤め先の人妻事務員さんとセックスしてしまいました…
    古川さんは、いわゆるアラフォーのぽっちゃりサンで、ショートヘアの似合う、笑顔が素敵な人妻です。

    帰り掛けに時々見かける私服姿がまた艶っぽくて、ニット越しにチラ見えする胸元は、おそらくFカップはあろうかと思われる巨乳です。
    ただ、社内では超ベテランの事務なんですが、ベテラン過ぎるが故に、少し声が掛けづらい空気を持っていました。
    【続きを読む】

    前回の話

    嫁のアソコからは、確かにお義母さんが言っていたように、大量の精液が流れ出ていた。やり過ぎなAVみたいな、冗談みたいな量の精液が流れ出て、ベッドのシーツを汚している。嫁は、本当に満足げな顔で、グッタリと身動き一つしない。でも、顔には微笑みのようなモノが浮かんでいて、深いオーガズムを感じたんだなとわかる。

    本当に、嫁が他の男とセックスをしてしまった……。それだけではなく、膣中にあふれるほど注がれてしまった……。俺は、嫉妬で吐きそうな気持になっていたが、嫁の中からあふれ出る精液を見て、いままで生きてきた中で一番の激しい興奮を感じていた。

    そして、嫁に中出しした男は、お義母さんの膣中の俺の精液を飲み干している。本当に、美少女と言ってもいいくらいの整った顔のマコト君。それが、夢中で俺の精液を飲み干している。俺は、グッタリとして身動き一つしない嫁ではなく、俺にお尻を向けて精液を飲み続けるマコト君に手を出した。
    【続きを読む】

    前回の話

    やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい……。そんな、異常すぎるお願いを、すずは意外にあっさりと了承してくれた。同人誌とかオタク系と言われる趣味がある彼女にとっては、ボーイズラブとか男の娘が一般的には異常性癖でも、オタ的にはノーマルという感じで、寝取られ性癖もその同一線上にあったのかも知れない。

    すずは、僕が打ち明けたときはさすがにショックを受けたようだったけど、あれからまだ3日も経っていないのに、もう楽しんでいるように見える。
    『シュン君、どこまですれば良いのかな? キスは?』
    【続きを読む】

    今は女子大生です。
    私が16歳だった4年前に母が再婚しました。
    私は新しいパパが出来る事が凄く嬉しかったです。
    新しいパパは優しそうな人で、一部上場の大企業で部長を勤めるエリートサラリーマン。
    ママはいい人見つけてよかったと思っていました。
    【続きを読む】

    このページのトップヘ