すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    2016年08月

    前回の話

    悠斗は、私の視線に気がつくと、慌ててペニスをしまい始めた。
    「なんか、すいません……。美里さん、酔っ払ってたのかな?」
    悠斗は、さすがに申し訳なさそうに言う。
    「お前のって、メチャクチャ大きいんだな」
    私は、敗北感を感じながらも、そんな素振りも見せずに聞く。

    「俺にも、多少は取り柄があるって事っすね」
    謙遜もなにもしない悠斗。やはり、相当自信を持っているようだ。すると、手を洗ってうがいを終えた美里が戻ってきた。Tシャツに、膝までのスカートに着替えた美里。彼女は、スカートはあまり穿かないので新鮮だった。
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    彼女のM子は、身長168cm、すらっとしていて美人顔です。
    お尻が日本人離れしててボンッと張っているのです。

    そんなM子と僕、M子の友人のEちゃん、その彼氏Tの4人で、温泉に行こうということになりました。
    宿は予約したのですが、せっかくなのでチェックイン前に近くの共同浴場に行ってみることに。
    そこは混浴でした。
    M子もEちゃんもバスタオルを巻けばいっかと思っていたのですが、行ってみたら『バスタオル巻き禁止』の文字が。
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    妻の優奈は中学の1年後輩で、めっちゃ可愛い学校一番のアイドルでした。
    私と同学年にも凄い清純派美人がいて、優奈と共に学校の人気女子二大巨塔を形成していました。
    でも私は当時、可愛い優奈のファンではなくて、同学年の清純派美人のファンでした。
    当時の私は、その清純派美人には美しさだけでなく、中学生とは思えない女の色気を感じ、心だけでなく下半身への疼きにもやられており、彼女を想ってオナニーしていました。
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    Yは年末に出会い系であった4X才。

    さすがに肌年齢は若くないが、デザイナーをやっているとかでスリムでスタイリッシュだ。

    独身のせいか見た目、しぐさはかわいらしいので、まあこういうセフレもいいかと。

    エッチは情熱的だが、今まで3回くらい会っているが基本的に生入れ外だし。
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    とある機械を入れる必要があり、何社かの機械を展示してるとこに行った。
    まず出てきたのは受付のおばちゃん。
    そこで書類に記入。
    で、待っていると20代半ばくらいの巨乳おねーちゃんが。
    どうやら説明はインストラクターであるおねーちゃんが行うらしい。
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    主人にはスワッピング(夫婦交換)願望があり、私が知らない男の人に抱かれる事を以前から望んでいました。
    いつも断っていましたが、一度で良いからと何度もせがまれ、渋々承知しました。
    いよいよ、その日になりました。

    主人は、ダイニングバーの前で待ち合わせをしていたようで、車から降りてきた爽やかな感じの男性二人組に会釈し、主人も含めて4人で店内に入りました。
    案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。
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    17歳の夏、同い年の彼女と少しだけ付き合っていたことがあった。
    7月の暑い昼のこと、私の部屋に彼女が来た。
    暑い部屋の中で全裸の彼女が、全裸の私の髪を切っている。
    なぜ、こんな非日常的なことになってしまったのかというと・・・。

    「髪を切らせて」
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    旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って、家から離れ、1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

    行ったのは、昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。
    小柄な母親だが胸と尻がでかいのだが、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

    内心、『誘われてるのかな?』と思いつつも、『いやいや、勘違いだろう』との思いが、交錯していた。

    まぁ、昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って、用を済ませた。
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    自分が14歳で母親が37歳の時からセックスしてます。
    始まりはありきたりな話で、受験勉強に集中できるようにと母が性処理をしてくれてました。

    昔から母は性格が軽いと言うかバカと言うべきか、とにかく性に対してオープンなんです。
    風呂上がりに裸でいたり、トイレでもドアを開けたままでします。
    父が注意しても、「母親なんだから」って気にしません。
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    前回の話

    「スッゲぇ出た。こんな量、久々だわ」
    淳は、ペニスから日奈子の手を外してそう言った。日奈子の顔は、確かに大量のザーメンでドロドロになっていた。頬や鼻、まぶたまでがドロッとした白濁液で染まっている。

    私は、愛する妻が顔射されたのを見ながら、オナニーを再開していた。眠らせて、淳に裸を見せるだけ……。そんな計画だったのに、日奈子は全裸で顔面をザーメンで染めている。

    淳は、ハァハァと荒い息遣いをしながら、日奈子の顔のザーメンを指で移動させ始めた。私に許可を取る事もなく、人差し指でザーメンを日奈子の口に集めていく淳。閉じていた口が、反射的に開いてザーメンが口の中に落ちていくのが見える。
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    結婚8年の34歳、妻は30歳です。 
    私は女性を見ると、色々妄想してしまいます。 

    あの女性は処女かな?とか、あの人は結婚指輪してるけど、どんなセックスするのかな?とか、清純そうな顔した若いお母さんを見ると、旦那さんに中出しされて、さぞかし喘いだんだろうなとか、妄想をめぐらしてしまいます。
    そんな私が妻と知り合ったのは妻が短大の時で、当時の私の彼女の友人でした。 
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    関西某私立女子大のテニス部でーす。
    私たちの部では、毎年春に強化合宿があるのですが、この前の合宿でとんでもないことをしちゃいました。

    4年生が引退して私たち新3年生が最上級生になり、2年生と入部したての1年生を指導するのですが、1年生の歓迎会や各学年の親睦会的な意味もあります。
    だから部屋割りは、3年生、2年生、1年生がそれぞれ混じった3~4人。
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